現代文学 1話完結 小説一覧
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12件
1
私は業火の中にいる
この世とあの世と、また次の世はあるのか。
インスタントフィクション。
感想数 0
文字数 364
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
2
汚い水も泡は白い
ふと見た川は汚かった。
でも、泡立つ白はより目立った。
感想数 0
文字数 409
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.07.11
3
夏風邪
風邪をひいて見た“夢”
じゃあ……現実の男は?
約2000文字完結。
代表作もお読みください。
キャラ文芸大賞&恋愛小説大賞にエントリーした作品あり。
[ポイント表]
初日:596pt
2025/01/17:1042pt
感想数 0
文字数 1,914
最終更新日 2025.01.10
登録日 2025.01.10
4
季節は流れる〜十人十色〜
それぞれの季節で移ろう、人々の生活や感情。
その瞬間を切り取ったオムニバス形式のショートショートです。
思いついた時に、書いていきます。
1話完結型です。
季節感を出していきたいな。
感想数 1
文字数 6,807
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.05.15
5
インスタントフィクション 400文字の物語 Ⅱ
インスタントフィクション。それは自由な発想と気軽なノリで書かれた文章。
一般には文章を書く楽しみを知るための形態として知られています。
400文字で自分の”おもしろい”を文中に入れる事。それだけがルールの文章です。
練習のために『インスタントフィクション 400文字の物語』というタイトルで僕の”おもしろい”を投稿していきたいと思っています。
読者の方にも楽しんでいただければ幸いです。
※一番上に設定されたお話が最新作です。下にいくにつれ古い作品になっています。
*一話ごとに終わる話です。連続性はありません。
*文字数が400字を超える場合がありますが、ルビ等を使ったためです。文字数は400字以内を心がけています。
感想数 0
文字数 3,988
最終更新日 2024.02.09
登録日 2023.09.15
6
そこそこの底
なぜ、みんな登りたがるのか。
下にいれば水は流れ落ちてくるのに。
感想数 0
文字数 325
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.10
7
伊月千種のショートショート
いつかどこか、思い出せないけれど確かに過ごしたあの日、あの時。
日常の一コマを削り取って描かれる、どこか懐かしい短編集。
*一話目は許可を得て知り合いとのリレー小説を少しいじって掲載しています。
感想数 0
文字数 9,858
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.06.15
8
縁側
「なぁ、おばーちゃんってなんでそんなしわくちゃなん?」
暖かな日差し差し込む縁側。私は祖母に、こんな問いをしたことがあった。
感想数 0
文字数 648
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.03.16
9
彼らの物語
ハッピーエンド、バッドエンドの混じった短編集です。1話完結なので話同士は繋がっていません。
次の話を更新するかどうかは分かりません。
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2019.11.23
登録日 2019.11.22
10
人生論(生き方)について
人には様々な人生論があり、様々な生き方があると思う。
そこでこれはどうしても伝えておきたいことを思いついたら、人生論(生き方)について更新して生きたいと思います(かなり不定期になると思います)。
最初に書きたかったことが正攻法(第1話)です。
一流の人は真正面からうけとめない。「正攻法」を放棄するという「成功法」で生きるのかもしれない。
確かに野球のピッチャーの投球の例でたとえると、どんなにスピードがあってもストレートだけで勝負するのは不可能です。だから緩急をつかったり、ボール球をつかったり、時々かわしながら投球術を磨いている。
実際、私の周りにいる人は上手く交わしながら成功法で生きて成功しているのかもしれない。
私は大バカかもしれないし、一流になれる考え方ではないかもしれないがそれでも正攻法で生きたい。
第1話、私は正攻法で生きたい
第2話、子どもたちや保護者に伝えたい・・・
第3話、たった一人の言葉で人間救われる
第4話、継続は力なり
第5話、いじめられている方へ
第6話、時には「しつこさ」が必要
第7話、ryuchellさん報道に思うこと
感想数 1
文字数 5,803
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.05.28
11
消しカスファンキーボーイ
退屈な今日。
丸めて投げた消しカスを「違う」日常として投げる。
どこへ行くのだろう。
感想数 0
文字数 394
最終更新日 2022.07.09
登録日 2022.07.09
12
夜中の三時
僕の悩みは、彼女のトイレに毎夜付き合わなきゃいけないこと。
今夜も彼女は、僕を起こす。しかしもうガマンできない。
僕は決心する。たとえこの背中がぬれようとも…。
ぼろアパートの一室で行われる、彼氏彼女のじっとり説得劇。
感想数 0
文字数 3,263
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.09.03
12件
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ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
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