BL 側近 小説一覧
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6件
1
王太子レオールと側近セバス(完結)
王太子レオールと側近セバスのエロです。
ただのエロです。
2
勇者に負けて弱体化したら、側近が本性を表した件
《魔王×側近》勇者に敗北した魔王は、部下たちの信頼を失った。
口々に魔王をののしり、一人また一人と魔王城を去っていった。残されたのは、側近のリュークのみ。
リュークは力を使い果たし弱体化してしまった魔王の世話をしてくれると言い出した。
感動した魔王は有り難くリュークの申し出れを受け入れた。しばらく甲斐甲斐しく魔王の介護をしていたリューク。だが、ある晩豹変するのであった。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
宜しくお願いします。
3
魔王様、ずっと記憶喪失のままでいてください
【魔王×側近】
私は魔王に仕える側近だ。だが、扱いは奴隷以下だ。魔王は私を全裸にし、首輪をつけて寝室に閉じ込めている。食料はギリギリまで与えない。飢えと渇きで頭がおかしくなった頃、やっと食事を与えられる。だが、その姿は屈辱的だ。床に散らばった食料を、犬のように這いつくばって食べなければいけないのだ。そんなふうに毎日を過ごしていたら、いつからか魔王に殺意が湧いていた。コイツを殺したい。殺せばこの屈辱的な日々から抜け出せる。ある日、私はついにそれを実行に移した。魔王を鈍器で何度も殴りつけたのだ。
これで私は救われる……。そう思ったのだが、さすがは魔王。あれだけのことをしたのに生きていた。起き上がる魔王を、私は恐怖の目で見つめる。魔王は立ち上がり、今までみたことのない澄んだ目で私を見つめた。そしてこう言ったのだ。「あなたはだれですか?」
ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
よろしくお願いします。
4
王様は気苦労が絶えない。
平和な国の平和な世界。
それでも仕事はあるようで。
「王様、大変です!」
今日も今日とて仕事というのは舞い込んでくる。
そんな日々の、ゆる~い一日。
※2024.9.23秋庭で配布したSSです。
他サイト様でも公開しております。
5
元魔王が眠りから目覚めたら、勇者になっちゃいました
勇者に倒された魔王・スティアだったが、側近達の力で深い眠りにつき、傷ついた身体を癒していた。
そして、長い眠りから目が覚めた魔王が待っていた世界は、新たに誕生した魔王が支配する世界になっていた。
元魔王が、勇者になるらしい…?
小説家なろうにも公開しております。
6
あの夜の過ちから
とある仮面舞踏会の夜。
お互いの正体を知らぬままに熱い一夜を過ごした皇子と側近の2人。
翌朝に側近の男はその衝撃の事実に気づき、証拠隠滅を図ろうとするが、一方で気づかない殿下は「惚れた」と言って当の本人に正体の分からない”あの夜の人”を探すように頼む。
絶対にバレたくない側近(色男) VS 惚れた男を見つけ出したい殿下(色男)のBL。側近の男、一応転生者です。BLも世界線もファンタジー。
側近「どうしてこうなったーッ!」
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