BL 不良 小説一覧

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ヤンデレだらけの短編集

ヤンデレだらけの1話(+おまけ)読切短編集です。 【花言葉】 □ホオズキ:寡黙執着年上とノンケ平凡 □ゲッケイジュ:真面目サイコパスとただ可哀想な同級生 □アジサイ:不良の頭と臆病泣き虫 □ラベンダー:希死念慮不良とおバカ □デルフィニウム:執着傲慢幼馴染と地味ぼっち ムーンライトノベル様に別名義で投稿しています。 かなり昔に書いたもので芸風(?)が違うのですが、楽しんでいただければ嬉しいです! 【異世界短編】単発ネタ殴り書き随時掲載。 ◻︎お付きくんは反社ボスから逃げ出したい!:お馬鹿主人公くんと傲慢ボス
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非凡な俺の平凡な日常

非凡な俺の平凡な日常【エブリスタ様で完結しています】 ほかの投稿作品の移動に関しましてのご報告がありますので、詳しくはストーリーの1番上か1番下の【ご報告】をご覧下さい。 ※主人公が何処と無く変人かつ鈍感でお送りしますので友情要素強めです。 偏差値最低不良校に通う主人公、紗枝野 恋(サエノ レン)。上まで留めた学ランに眼鏡、更に黒く長い前髪。平凡で地味な見た目だが持ち前のフレンドリーさで、不良とそれなりに仲良く過していたレンの生活は眼鏡を紛失したことでガラリと変わり…… 総愛され/チャラわんこ×穏やか無表情/無表情と笑顔の二択/のらりくらりの変人/美形/喧嘩強い/ギャップの暴力/無自覚/能天気…に見せかけた自由人/喧嘩だこ/靱やか筋肉/真面目詐欺/入学時のあだ名はテンション眼鏡(本編ほぼ外してます)/マイペース 攻めと結ばれる迄の数年間を書ききれたら良いなと思ってます。 PS、亀更新ですが書きたいものを書きたいだけ進めていくスタイルです。他作品に手を伸ばしている場合もあるのでご了承くださいましm
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夜校の悪魔は人見知り

クールで美人な白瀬。 彼は不良校に通いながら不良では無い。しかし、ただの一般人とも言えない人物だった。 彼は悪魔──そう呼ばれている。 作り物のように白い肌、対象的に黒い髪、身体中の血をそこへ集めたようなルビーの様に真っ赤な双眸。いつも無表情かと思えば時折不機嫌に顰められる表情に周囲は縮み上がる。 みな、彼の機嫌を損ねぬ様、神経を使うのだ。 が、しかし本人の心の内は…… ──俺、なんで不良に恐がられてるんだろう。 という周囲の印象とはかけ離れたものだった。 しかしスグリは弁解できるだけのコミュニケーション能力は持ち合わせていなかった。 ……そして高校2年生に進級して暫く。 いつかは治るだろうと過信し放置してきたものの、一向に直る兆しが無いことに焦りを感じる。 せめて普通の大人になるべく人見知りとコミュ障を治す為、彼は他人に歩み寄る。 そんなスグリが周囲への勘違いや、周囲からの誤解に気付き、幸せになっていく物語。 メインヒーロー、最終的なカプは決まってます。 ヤンデレ要素メンヘラ要素がありますが、ストーカー気味なキャラが出てくるので追加してあります。 最終的に結ばれるかは置いといて視覚的なCPは 【ヤクザな俺様幼馴染み×主人公】【心が読める訳有りマフィア×主人公】【馬鹿力なポンコツわんこ×主人公】 とか、その辺になるかと思います。 他にも主人公は総受けタグの通り慕われますが、彼らはモブとして分類してもいいかな?という感じなので主にこんな感じになるかと思います。 ハッピーエンドに向かってがんばります。
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昭和から平成の性的イジメ

バブル期に出てきたチーマーを舞台にしたイジメをテーマにした創作小説です。 内容は実際にあったとされる内容を小説にする為に色付けしています。私自身がチーマーだったり被害者だったわけではないので目撃者などに聞いた事を取り上げています。 実際に被害に遭われた方や目撃者の方がいましたら感想をお願いします。 全2話 チーマーとは 茶髪にしたりピアスをしたりしてゲームセンターやコンビニにグループ(チーム)でたむろしている不良少年。 [補説] 昭和末期から平成初期にかけて目立ち、通行人に因縁をつけて金銭を脅し取ることなどもあった。 東京渋谷センター街が発祥の地という。
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好きなわけ、ないだろ

放課後の屋上――不良の匠は、優等生の蓮から突然「好きだ」と告げられた。 あまりにも真っ直ぐな瞳に、心臓がうるさく鳴ってしまう。 だけど、笑うしかなかった。 誰かに愛されるなんて、自分には似合わないと思っていたから。 それから二人の距離は、近くて、でも遠いままだった。 避けようとする匠、追いかける蓮。 すれ違いばかりの毎日に、いつしか匠の心にも、気づきたくなかった“感情”が芽生えていく。 ある雨の夜、蓮の転校の噂が流れる。 逃げ続けてきた匠は初めて、自分の心と正面から向き合う。 駅前でずぶ濡れになりながら、声を震わせて絞り出した言葉―― 「行くなよ……好きなんだ」 誰かを想う気持ちは、こんなにも苦しくて、眩しい。 曇り空の下で始まった恋は、まだぎこちなく、でも確かにあたたかい。 涙とキスで繋がる、初恋の物語。
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Rain -拗らせた恋の行く末は…-

第二章で、無理矢理な描写があります。 ご注意下さい。 また、第四章では、スピンオフ作品『これは、バームクーヘンエンドか』の内容に触れています。 ※未読でも影響ありませんが、目を通して頂けると、より深みが増すかと思います。 ◇◆◇ 僕は、大空(ソラ)が、好きだった── 大空には彼女がいたけれど、彼の思わせ振りな態度に、僕の淡い期待はどんどん膨らんでしまい…… この気持ちを誰かに聞いて貰いたくて。 ゲイ専用の出会い系サイトで知り合った『ミキ』さんに、ネットを介して大空の事を全て話していた。 しかし、ある日──大空が、仲の良い男子を集めて、彼女とセックスした話をしているのを、聞いてしまう…… 傷心から僕は、初めて『ミキ』さんとリアルで会い、自ら全てを捧げてしまった。 その翌日の放課後。 他には誰もいない教室で。 僕は、大空から…… *** こじらせ男子が、性や恋、愛に翻弄されつつも一歩前へ踏み出そうとする姿や、彼を取り巻く環境や周囲の人達と関わり合う事で、次第に見えてくる真実等、描いていけたらと思っています。 全体的に、切ないストーリーとなっております。 完結までに何度も加筆修正予定。 ご迷惑お掛けします。 ※スピンオフも御座います。 →『これは、バームクーヘンエンドか』(台詞縛りコンテスト応募作品)
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好きだから

総長(不良)に片想い中の一途な平凡少年。 を、面白がってからかうチャラ男なNO.2(副総長/不良)。 不良×平凡
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甘い棘 ~アゲハ舞い飛ぶさくら舞い散る 若葉短編集~

美しいものには、棘がある。 妖艶な容姿。 魅惑的な流し目。 首筋から匂い立つ、淫靡な甘い香り。 男でありながら、男の性欲を駆り立てる宿命を持つ──工藤若葉。 彼にある棘は、甘いのか。 それとも…… ◇◇◇ 『裏切りの代償』 完 中学生の理玖は、組との繋がりのある同級生、昂祐と付き合うことに。 しかし彼は、理玖をATMとしか思っておらず…… 【ザマァ系】 『雷雨』 シリーズ4に掲載予定 それは、今にも泣き出しそうな空だった── 達哉の妻である志津子は、物音に気付いて夫の眠る部屋へと向かう。 そこで見たのは、美しいながらも残酷な光景だった。 【ホラー系】 『ハニートラップ』 近日公開 取り立てに来たのは、大翔の代理である若葉だった。美しい容姿と色気に堪えかね、ムラムラを抑えきれない建設会社の社長は、若葉を社長室に誘導し…… 【青年系】 『蜜談』 シリーズ4に掲載 とあるバーにて。 工藤若葉に呼び出された美沢大翔は、とあるお願いをされ── (今後本編にも絡む内容を含んでいます) 【日常系?】 ※今後増える可能性があるため、連載中としておきます。 ◇◇◇ この物語はフィクションです。 登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。 また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 ◇◇◇
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僕と彼らの日常

ヤンチャな不良グループ+平凡男子の、 物語り。 R18というより、ほのぼの重視。 ××× 「大切だから守りたいんだよ」 優しすぎる不良と、 「む、むむむむむむりですからぁああああ」 ビビりな僕。 彼らには壮絶な過去があり、トラウマが… 「たっ♪たっ♪タヌキのキンタ○は♪かーぜもないのにぶーらぶらー♪」 特になし!!!てかその歌はなに!?
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迅雷上等♡

両耳に二つずつのピアス、中一の時から染めてるサラサラ金髪がトレードマークの俺、水上 雷 は、 引っ越した先でダチになった 藤堂 迅 と やらしい事をする間柄。 ヤリチンで、意地悪で、すぐ揶揄ってくる迅だけど、二人で一緒に過ごす時間は結構好きだった。 いつものように抜きっこしようとしたその日。 キスしてみる? と、迅が言った。 ※fujossy様にて行われました「新生活コンテスト」用に出品した短編作です。
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