オフィスラブ 小説一覧
761
彼の背中
付き合って3か月が過ぎたカップルのお話です。
彼は仕事人間。デート中でも会社から呼び出しが掛かれば行ってしまう。
彼女に冷たいのかと思いきや……
5分もあれば読めると思います。
762
恋愛とは受難なのかしら
派手な顔つきで社内では経験豊富と思われている太刀川玲子(25才)。しかし、実はまだ経験がなかった。ある日、社内の倉庫でこっそり休んでいると同僚たちの密会場面を見てしまう。みんなやる事はやってるんだなあと思ってしまう玲子なのだが……。
763
恋する七人の乙女
一倉家の七人姉妹の、ドキドキな切ない、個性豊かなそれぞれの恋物語。(になる予定)
764
チョコとミントと私のお気に入り(R-18)
地味な事務員の雨宮智世子(30)は結婚目前で破局。元カレに不感症と言われて、もう恋なんてしないなんて思ってたのに、デキル後輩の草壁くん(24)が甘く迫ってきて、固い心をほぐし、するりと隙間に入り込んできた!
小説家になろうにて公開していた「チョコとミントと私のお気に入り」の改稿版です
765
君に噛み跡を遺したい。
真面目なαの氷室 絢斗はΩなのに営業部のエースである箕輪 要が気になっていた。理由は彼の首の項には噛み跡が有るから番はいると思っていたがある日、残業していた要に絢斗は噛み跡の事を聞くと要は悲しい表情で知らないと答えて・・・・・。
心配性の真面目なαと人に頼らない実はシンママのΩのオフィスラブストーリー。
766
ILYIMY
誰にも会いたくないけど誰かの声が聞きたかった。
なんとなく寂しい気持ちで向かった焼き鳥屋。
藤井香澄(29)はそこで妙に印象に残ってしまう岡崎禄(29)と出会ってしまう。おちゃらけた男とそれに振り回される女のなんでもない恋愛長編ストーリー。
ゆっくり書いていきます。コメント励みになるので残してもらえると嬉しいです。
767
社内恋愛~○と□~
一年越しの片想いが実り、俺は彼女と付き合い始めたのだけれど。
彼女はなぜか、付き合っていることを秘密にしたがる。
別に社内恋愛は禁止じゃないし、話していいと思うんだが。
それに最近、可愛くなった彼女を狙っている奴もいて苛つく。
そんな中、迎えた慰安旅行で……。
『○と□~丸課長と四角い私~』蔵田課長目線の続編!
768
【完結】つぎの色をさがして
【あらすじ】
主人公・黒田友里は上司兼恋人の谷元亮介から、浮気相手の妊娠を理由に突然別れを告げられる。そしてその浮気相手はなんと同じ職場の後輩社員だった。だが友里の受難はこれでは終わらなかった──…
769
melt(ML)
運命の歯車は、ほんの些細なきっかけで動き出す。
当の本人たちも気づかないうちに――。
かわいげのない後輩、戸倉に迫られる蒔田。報われない恋に身を焦がす新入社員の神崎、そんな彼が気になる中沢。
それぞれの想いが交錯するオフィスラブ、時系列バラバラの短編連作。ML、R18。
770
18時12分の金曜日
一分遅れるごとに、キス一回ね
18時12分をテーマにした短編集(東京文フリ40にて頒布)
771
眠らせ森の恋 おまけ
「眠らせ森の恋」その後のお話です。
私……おそろしいものを手に入れてしまいました……。
772
甘い温度でふれて満たして
過去に発行した同人誌のWEB再録です。
主人公 安部深雪には悩みがふたつあった。
それは、会社の温度が寒いことと、好きな人のことだった。
好きな人はまさに会社の温度を下げている三ツ橋涼。
彼は深雪のことを気軽に「好きだ」という。冗談めかした言葉に深雪は傷つき悩んでいた。
けれどある会社の飲み会の帰り、ふたりきりになった時に抱きしめられてしまう。
それも冗談だと笑う涼に深雪は翻弄されて――。
773
十人十色の恋模様
1話完結のショートストーリーです。
ラブピュア、ラブコメ、少しエッチな甘エロまで、さまざまに。
774
凍った花は春の陽気に照らされて
過去のトラウマから大切なものを作るのを極度に恐れてしまう涼香は、新入社員として入ってきた雫の教育係になる。
情が移らないように冷たく接する涼香だが、雫は何故か懐いていって……。
過去に囚われ凍ってしまった涼香の心を、雫の純粋な暖かさが包み込んでいく。
そんな優しい作品を目指して執筆しています。
775
その執着、愛ですか?~追い詰めたのは俺かお前か~
白鳳出版に勤める風間伊吹(かざまいぶき)は
付き合って一年三ヶ月になる恋人、佐伯真白(さえきましろ)の
徐々に見えてきた異常な執着心に倦怠感を抱いていた。
なんとか元の真白に戻って欲しいと願うが──。
ヤンデレ先輩×ノンケ後輩。
表紙画はミカスケ様のフリーイラストを
拝借させて頂いています。
776
久我くん、聞いてないんですけど?!
愛のないお見合い結婚
相手はキモいがお金のため
私の人生こんなもの
そう思っていたのに…
久我くん!
あなたはどうして
こんなにも私を惑わせるの?
━━ʚ♡ɞ━━ʚ♡ɞ━━ʚ♡ɞ━━
父の会社の為に、お見合い結婚を決めた私。
同じ頃、職場で
新入社員の担当指導者を命じられる。
4歳も年下の男の子。
恋愛対象になんて、なる訳ない。
なのに…?
777
1Clickで始まるKoi
俺は二木和人。
家庭用ゲーム関連の開発販売を手掛ける会社に入社して三年。
ある日、(社内では)新人とも言える俺のもとに、新入社員の教育係の任が舞い込んできた。
太田智樹。
俺よりも三つ年上のソイツのせいで、順調だった筈の俺の生活は一変することに……
※この作品は、他サイトにて短編集の一編として公開されていたものを、登場人物等の変更及び、加筆修正して公開しております。
778
同期と私の、あと一歩の恋
同期の本田慧に密かに想いを寄せる広瀬紗世は、過去のトラウマから一歩踏み出せずにいた。
半年前、慧が『好きな人がいる』と言って告白を断る場面を目撃して以来、紗世は彼への想いを心の中に閉じ込めてしまう。
それでも同期として共に切磋琢磨する関係を続けていたが、慧の一言をきっかけに紗世の心が動き出す。
779
真野君は私の気になる後輩
《社内恋愛しない女子vsグイグイ来る後輩》
【あらすじ】
私は社内恋愛はしないって決めている。
なのに、気になる後輩が現れてしまった……。
私は、彼と目が合わないようにしながら、クールな先輩に徹する。
はずだった……。
780
不器用課長とキャバ嬢愛ちゃん
不器用すぎる課長 × 天真爛漫なキャバ嬢。ちぐはぐな2人のじれったい恋
婚活アプリで12連敗中の不器用課長・杉山慶佑。 部下にいじられ、上司に連れられて行った先はキャバクラだった。 そこで出会ったのは——キャバ嬢の「愛ちゃん」。
なぜか彼女に“恋愛指南”されることになってしまい……!?
781
足りない言葉、あふれる想い〜地味子とエリート営業マンの恋愛リポグラム〜
同じ会社に勤める地味子とエリート営業マン。
接点のないはずの二人が、ある出来事をきっかけに一気に近づいて……。両片思いのじれじれ恋物語。
もちろんハッピーエンドです。
リポグラムと呼ばれる特定の文字を入れない手法を用いた、いわゆる文字遊びの作品です。
タイトルのカギカッコ部分が、使用不可の文字です。濁音、半濁音がある場合には、それも使用不可です。
(例;「『とな』ー切れ」の場合には、「と」「ど」「な」が使用不可)
すべての漢字にルビを振っております。本当に特定の文字が使われていないか、探してみてください。
「『あい』を失った女」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/572212123/802162130)内に掲載していた、「『とな』ー切れ」「『めも』を捨てる」「『らり』ーの終わり」に加え、新たに三話を書き下ろし、一つの作品として投稿し直しました。文字遊びがお好きな方、「『あい』を失った女」もぜひどうぞ。
※こちらは、小説家になろうにも投稿しております。
※扉絵は管澤捻様に描いて頂きました。
782
嘘つきは眼鏡のはじまり
私、花崎ミサは会社では根暗で通ってる。
引っ込み思案で人見知り。
そんな私が自由になれるのは、SNSの中で〝木の花〟を演じているときだけ。
そんな私が最近、気になっているのはSNSで知り合った柊さん。
知的で落ち着いた雰囲気で。
読んでいる本の趣味もあう。
だから、思い切って文フリにお誘いしたのだけど。
当日、待ち合わせ場所にいたのは苦手な同僚にそっくりな人で……。
花崎ミサ
女子会社員
引っ込み思案で人見知り。
自分の演じる、木の花のような女性になりたいと憧れている。
×
星名聖夜
会社員
みんなの人気者
いつもキラキラ星が飛んでいる
ミサから見れば〝浮ついたチャラい男〟
×
星名柊人
聖夜の双子の兄
会社員
聖夜とは正反対で、落ち着いた知的な雰囲気
双子でも、こんなに違うものなんですね……。
783
恋愛コンプライアンス
ハラスメント対策上、グループ会社内の恋愛は禁止。
ただし、社内マッチングアプリにて成立した場合を除く。
そんな恋愛コンプライアンスは、恋愛に関心のない伊伏琴子にとって打って付けだ。
けれど、それをものともしない男がいた。
その男、里見道仁は創業者一族の出であるせいか社内規程を無視する嫌いがある。
なんとか切り抜けているなか、互いの親しい者同士がマッチングアプリで付き合い始め、琴子はやむなく巻きこまれてしまった。
そこにはある策略があって…
恋愛に関しては男を信用しない彼女(24歳)と、つれない彼女に狩り本能を掻き立てられた不届きな彼(29歳)の、危ういオフィスラブ。
*R18性表現、ちょっとした犯罪要素あり
*2022.1/17より一時的に非公開
784
青いチェリーは熟れることを知らない② 〜春が来た!と思ったら夏も来た!!〜
こちらの作品は
青いチェリーは熟れることを知らない①
の続編となります☆
――すれ違いもあったけれど、二十五年近くの片想いをとうとう実らせた桜田瑞貴と若葉ちえり。
あまりにも幸せで、手放しに喜びたいけど……現実はそうもいかなくて。
ただの幼馴染から、ようやく前へと進んだふたりだったが……会社の新入社員へと向けた”親睦会”という名の修行がふたりの恋路を邪魔する!?
785
エルフの上司はツンでデレない
異世界と繋がる『ゲート』が新橋駅西口広場にできてから、早二十年。
異世界人の来訪は増えたものの、世界は以前と変わらず平和だ。
そんな世界で、私、秋吉朝陽は東京九段下にある『異世界人専門』の旅行会社で働いていた。
今日もエルフの美男子上司とケンカをしつつ、異世界のお客様にぴったりな日本旅行をコーディネートします!
ツンなエルフ男子×もふ好きOLのお仕事ラブコメディ。
※表紙は小鶴先生に描いていただきました!
786
え、私が竜姫のお気に入りですか?
お城に勤める理由はそれぞれ。
恋愛事に縁のないへっぽこ竜騎士が相方の竜姫と一緒に紡ぐお付き合いまでの道のり。
婚活に勤しむ元気な女子を届けます!
竜は人化しません。
787
イケメンの定義〜西条さんがブサイクって皆さん正気ですか?〜
絶世の美女と言われながら彼氏いない歴=年齢の早坂由紀。
理想が高すぎる彼女の前に王子様が現れた。
一目で恋に落ちた由紀は持ち前の美貌でグイグイと攻めていく。
「な、何だ。何が起こってるんだ?
そうか。これが噂の美人局だな。残念ながら私は引っかからないぞ」
初恋に真っしぐらな美人と捻くれたブサイクのラブコメディです。
昔の作品をリメイクして再投稿しています。
788
誤算だらけのケイカク結婚 非情な上司はスパダリ!?
夜ごと熱く誠実に愛されて……
出産も昇進も諦めたくない営業課の期待の新人、碓井深津紀は、非情と噂されている上司、城藤隆州が「結婚は面倒だが子供は欲しい」と同僚と話している場面に偶然出くわし、契約結婚を持ちかける。 すると、夫となった隆州は、辛辣な口調こそ変わらないものの、深津紀が何気なく口にした願いを叶えてくれたり、無意識の悩みに 誰より先に気づいて相談の時間を作ってくれたり、まるで恋愛結婚かのように誠実に愛してくれる。その上、「深津紀は抱き甲斐がある」とほぼ毎晩熱烈に求めてきて、隆州の豹変に戸惑うばかり。 そんな予想外の愛され生活の中で子作りに不安のある深津紀だったけど…
789
ゲイの後輩を抱いてしまった
昔から女にモテるタイプだった。だけどまさか、ゲイの後輩を抱くことになるなんて。
(エロだけに重点を置いています。内容は薄いです。)
(ムーンライトノベルズにも掲載しています)
790
宿敵と体が入れ替わったら、ずっと私に片想いしていたことがバレた
宿敵と体が入れ替わった朝、私は最悪の秘密を知ってしまった。
なんと彼は、私の写真を見ながら一人で――。
子どもの頃から顔を合わせればケンカばかり。
絶対に相容れないと思っていた御曹司・神宮寺蓮と、ある日突然体が入れ替わってしまう。
「そのうち元に戻るでしょ」
そう軽く考えていた二人は、お互いの人生を好き放題かき回し始める。
私は彼に彼女を作ろうとし、
彼は私の恋愛を全力で邪魔してくる。
そして次第に明らかになる、彼がずっと隠し続けていた本当の想い。
笑って、ドキドキして、最後には思わず胸が熱くなる。
宿敵から始まる、じれ甘ラブコメディ。
791
サイレントトーク ─言葉になる前に
話すのが苦手な彼女と、感情を隠すのがうまい彼。
静かなやりとりの中で、少しずつ、心が近づいていく。
転職してきた営業マン・相原優樹は、控えめで真面目、だけどどこか不器用。
同じチームのアシスタント・小坂秋穂は、仕事はできるがマイペースで、誰とも深く関わろうとしない。
「なんとなく気になる」から始まったふたりの関係は、
同じプロジェクトを通して重ねる時間の中で、確かな想いに変わっていく。
けれど彼女は既婚者で、簡単には踏み越えられない人だった。心が触れたら戻れなくなるかもしれない。
それでも言葉にならない想いを、ひとつずつ、交わしていく物語。
ぼちぼち書き進めてます
792
人たらしプリンスの初恋は淫魔でした!
世の中には顔が良く周りからチヤホヤされてるのに全く気づかず本気でモテないと言い、その内…高嶺の花と言われてしまう。つまり周りから見守るように愛でられる現象がある。
逆に世の中には顔がいいだけで性格最悪でもモテるそして追いかけられるという謎過ぎる現象もある。つまり顔が良ければ何でもいいのだ。そんな現象の中、自分に全く見向きもされない人が一人いたらその本人は気になって恋に落ちる。
そんな現象をどっぷりとハマっている男女がいる。そんな男女の物語である。
あらすじ
顔は良いが性格が残念男
✖︎
ど天然高嶺の花淫魔女
とある街に顔がいい男女がいた。
男は顔が良いが性格残念で、女はど天然あが両片思いを拗らせてジレ甘コメディ!
793
恋愛禁止条項の火消し屋は、子会社社長を守る側に立つ
本社人事の“火消し屋”として働く私は、統合プロジェクトの責任者として子会社へ常駐するよう命じられた。スローガンは「雇用を守るための統合」。――けれど赴任初日、私が見つけたのは“片道三時間・期限二週間”の勤務地強制テンプレ。家庭持ちを狙い撃ちにして辞めさせる、実質退職の設計書だった。
現場では、共働きの夫婦が「私が辞める」と言い出し、夫が初めて怒って泣いていた。私は火消し屋だ。誰かを守るために、誰かを切る仕事もしてきた。だからこそ言った。「辞めないで済む道は作る。でも、あなた達にも戦ってほしい。声を上げないと、都合のいい数字にされるから」
そんな夜、子会社社長の不倫疑惑が週刊誌に出た。ホテル密会写真。火消しのため社長に張り付く私を、現場叩き上げの彼は冷たく突き放す。「本社の犬か?」――だが写真の裏にあったのは、不倫ではなく“保護”だった。社長が匿っていたのは、会社の闇を握る男性告発者。潰されかけ、経歴ごと消される寸前の人間を、彼は自分が汚れる覚悟で救っていた。
本社は告発者にパワハラの濡れ衣を着せ、部下の新人に「守秘義務違反で潰す」と脅して証言させる。匿名通報が量産され、「新人は告発者とつながっている」という空気が社内を支配する。さらには社内チャットが切り貼りされ、私まで“共犯”に仕立て上げられた――「あなたも同じ側ですよね」。孤立した私の前に届いた、切り貼りではない全文。「あなたも同じ側ですよね。――守る側に立つなら、これを見てください」添付されていたのは、あの勤務地強制テンプレだった。
恋愛禁止条項を運用してきた私が、守るためにルールを破る側へ回る。社員を守ろうとする社長と、ルールを武器に人を切る本社人事部長。雇用を守る顔をした統合の裏で、恋は噂になり、噂は刃になる。それでも私は決める。守る側に立つ。――守りながら恋をするために。
794
年下の彼女ができました
年の差オフィスラブは前途多難?
※無断転載禁止