ぬいぐるみ 小説一覧

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傷だらけのプー

傷だらけのプー
プーは、ぼくが赤ちゃんのときからずっとそばにいたんだ。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 648 最終更新日 2023.01.28 登録日 2023.01.28
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ぬいたん~付喪神案件専門・ぬいぐるみ探偵事務所

ぬいたん~付喪神案件専門・ぬいぐるみ探偵事務所
「あなたの祖父が続けてきた仕事を引き継いでほしい」 就職浪人中の飛鳥馬見介(あすまけんすけ)にとって、その提案は願ってもない話だった。 その祖父の仕事とは——いわゆる探偵業。しかし調査対象は人ではなく、意志を持ったモノ「付喪神」による案件を専門とした特殊の中でも特殊な仕事であった。 そして、この仕事を行う上で重要となのは、必ずバディと共に行動しなければならないということ。見介のバディとは、祖父が20年前に買い与えてくれたぬいぐるみであった。 「改めてよろしくな、相棒!」 突然会話ができるようになったレッサーパンダのぬいぐるみ、みっけと共に、見介の探偵稼業が始まる。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,939 最終更新日 2024.04.30 登録日 2024.04.30
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猫と夢と少女

猫と夢と少女
「にゃにゃ、もう着くにゃか?」 「きゃあ!?」  驚きのあまり悲鳴をあげた。カバンの中から、見知った猫の顔がのぞいている。にょきっと毛むくじゃらの手も伸びてきて、あっという間に私のカバンの上に座り込んだ――  猫が話すなんてありえない。いや、それ以前に、ぬいぐるみなんですけど!?  イライラしていた私が体験した、ちょっぴり不思議なできごと。  ちょっと肩の力を抜いてみようか……♪  ※ イラストはAC様よりお借りしました。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,524 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.05.18
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