ぬいぐるみ 小説一覧
81
【完結】冒険者になる!え?クマさんも一緒だよ?〜魔力が少ない少年の思考錯誤冒険記録〜
【あらすじ】
魔力が少なく、自分で攻撃魔法を放つ事が出来ない落ちこぼれ。
自分には、剣の才能も魔法士の才能もない。
文官になれる程の頭脳もない。
自分には何が出来るか模索する。
そこで見つけたのが魔法陣を描くことだった。
自分で描いた魔法陣を駆使して、狩りをして行く物語。
※戦うクマさん
※クマさんは保護者
※設定ふんわり
※独自設定あり
※ご都合主義
※R15は保険
◇◇◇
【HOT女性向けランキングに載りました!ありがとうございます♪】
2022.9.01 100位
2022.9.02 97位 → 86位 → 77位
2022.9.03 67位 → 65位
感想数 8
文字数 53,373
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.08.27
82
転生スキル【ぬいぐるみテイム】でふかふかもふもふエルフの森スローライフ!~双子幼女エルフと動くふかふかぬいぐるみとのんびり暮らす~
事故から女の子を庇って異世界に転生したケント。
転生特典のスキルは、あんまり強そうじゃない【ぬいぐるみテイム】でした。
でもこれがびっくり。
いろいろな動物やモンスターの“ぬいぐるみ”が呼びだせるし、しかも呼びだした“ぬいぐるみ”は動くことができたのです。
そして何よりも、ふかふかもふもふで触り心地も抱き心地も最高でした。
そんな【ぬいぐるみテイム】を持つケントが暮らすことにしたのは、深い森の中にあるエルフの村。
自堕落で無気力だけどちょっぴり天才なリルと、元気いっぱいで頑張り屋さんのミルという幼女エルフ双子姉妹をはじめ、エルフのみんなと森の奥でスローライフします。
村の問題も、たまーに出てくる悪い奴も、全部ぬいぐるみパワーで吹き飛ばして、楽しい仕事と美味しい食事で満たされる異世界生活のはじまりはじまり~。
感想数 0
文字数 74,484
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.24
83
【短編】もみーは綿固まり病
あれから14年。
柚ちゃんの生まれて初めてのクリスマスプレゼントとしてサンタさんに派遣された白いくまのぬいぐるみ、もみー。
もみーと柚ちゃんのお話です。
1話完結。
感想数 0
文字数 1,529
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
84
俺はかわいいの下僕
かわいいは、癒しだ!!
社会の荒波に揉まれ疲れきったサラリーマン(30歳)、後藤の癒しの元はぬいぐるみだった!?
チャラ系ハイスペ後輩×うっかり系アラサー上司のBLが始まりそうな手前までのお話です。
感想数 0
文字数 1,053
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.26
85
僕の友達
誕生日にママとパーティーの準備をしながら留守番をしていたら、泥棒がやってきて隠れていたら助けてくれたのは。
ちょっと現代っぽい魔法がある世界。
魔力はあるけど魔法を使える人はごく僅かになっていて魔道具で補っている。
思い付きで勢いで書き上げたので、世界観や設定はゆるゆる。
感想数 0
文字数 2,565
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.07.13
86
傷だらけのプー
感想数 0
文字数 648
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
87
ぬいたん~付喪神案件専門・ぬいぐるみ探偵事務所
「あなたの祖父が続けてきた仕事を引き継いでほしい」
就職浪人中の飛鳥馬見介(あすまけんすけ)にとって、その提案は願ってもない話だった。
その祖父の仕事とは——いわゆる探偵業。しかし調査対象は人ではなく、意志を持ったモノ「付喪神」による案件を専門とした特殊の中でも特殊な仕事であった。
そして、この仕事を行う上で重要となのは、必ずバディと共に行動しなければならないということ。見介のバディとは、祖父が20年前に買い与えてくれたぬいぐるみであった。
「改めてよろしくな、相棒!」
突然会話ができるようになったレッサーパンダのぬいぐるみ、みっけと共に、見介の探偵稼業が始まる。
感想数 0
文字数 2,939
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
88
推しぬいを作って愛でてたら、本人に見られた
幼馴染の翔平に恋をしている比呂は、その気持ちを伝えるつもりはなかった。その代わりに翔平のぬいぐるみを作って愛でていたら、その姿を本人に目撃されてしまうのであった。
※宜しくお願いします。
※ムーンライトノベルズ様でも公開しています。
感想数 0
文字数 4,511
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
89
猫と夢と少女
「にゃにゃ、もう着くにゃか?」
「きゃあ!?」
驚きのあまり悲鳴をあげた。カバンの中から、見知った猫の顔がのぞいている。にょきっと毛むくじゃらの手も伸びてきて、あっという間に私のカバンの上に座り込んだ――
猫が話すなんてありえない。いや、それ以前に、ぬいぐるみなんですけど!?
イライラしていた私が体験した、ちょっぴり不思議なできごと。
ちょっと肩の力を抜いてみようか……♪
※ イラストはAC様よりお借りしました。
感想数 0
文字数 1,524
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18
90
テディさんの電話
ある日、春子は男に誘拐された。だが、テディと名乗る男が電話をかけてくる。
感想数 0
文字数 4,259
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01