親父ギャグ 小説一覧
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愉快なおっさんと、おっさん犬の異世界漫遊記
現世界から異世界へ、神の企みつゆ知らず、お笑い好きのおっさんが、愛犬ジュビを引き連れて、神の加護とアイテムで、悠々自適に異世界漫遊。
※おっさんのお笑いネタはかなり古いものがあります。若い人には、わからないかも知れませんがご了承下さい。又、作者は初投稿で台所・・・もとい、勝手がわかりませんので暖かい目で見守ってください。
では、レイディース&ジェントルマン&おとっつあん&おっかさん、物語のはじまりです。
感想数 12
文字数 143,949
最終更新日 2019.12.01
登録日 2017.04.30
2
親父ギャグ取扱い説明書
私の世代は「しらけ世代」と呼ばれてきた。生成AIに尋ねると、こう説明される。
しらけ世代(1955〜1964年頃生まれ):日本の高度経済成長期に育ち、学生運動が下火になった時期に青年期を迎えた世代。政治や社会問題に冷めた態度をとることからこう呼ばれた。主な特徴は「三無主義(無気力・無関心・無責任)」「個人主義」「サブカルチャーの発展」など。
そんな「しらけ(よく言えば冷静)」世代から会社への最後のプレゼントとして、マニュアルを作成してみた。
巻末には50選の厳選した親父ギャクを掲載し、「★★★☆☆ / 要注意」など、使用上の注意レベルがわかるようにした。
例えば、「あたり前田のクラッカー」という親父ギャクはよく聞いた。そんなの当たり前でしょうというときに、使っていたが、今の若い世代、何人、前田製菓のクラッカー買って食べているか? といった若い世代の受け止め方からの考察も行った。
感想数 0
文字数 14,307
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.18
3
地方公務員になってみたら、配属されたのは流刑地と呼ばれる音楽ホールでした。
地方公務員としての第一歩を踏み出した熊谷蒼(あお)22歳。
配属されたのは市が運営する音楽ホール。
どうやらそこは「流刑地」と呼ばれていて――。
慣れない毎日は目まぐるしく過ぎ、やっと音楽ホールの職員としてやっていこうと心に決めた蒼の目の前に現れたのはドイツ帰りの生意気ヴァイオリニスト関口蛍(けい)。
二人は反発し合いながらも少しずつお互いのことを理解し、そして過去を乗り越えて未来を切り開いていく。
さあ今日も二人を巻き込んだ群像劇のスタートです!
*そして、続編BL版はカクヨムで連載中です。
感想数 0
文字数 179,235
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.07.12
4
窓を開けろ!
第117回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『黙らせる』、『ほんの数cm』、『「もう、疲れた」をギャグで』、『傍にいてくれるだけでこんなにも』、『濡れた日』。
小説家になろうとピクシブにも同じ作品を掲載しています。
感想数 0
文字数 2,548
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.09.21
5
どうせクソババアと言われるなら,徹底的にクソババアになってやる・・・
ひまなばばあの徒然日記
88歳独身。彼氏募集中。人に言わせりゃ未亡人ってえやつさ・・・
ババアと呼ばれて早幾年・・・どうせババアと呼ばれるならば・・・
きよこ婆さんのご近所との交流をほのぼのと(???)書いています。はっきり言ってくだらない、でも、ちょっとずつ考える所が・・・・・???
・・・未来のワタシ・・・過去のワタシ・・・
カテゴリ選択で迷いました。何になるんでしょう?違うと思った方がいらしたら、ご指摘ください。
別のサイトでのお話を書き直しての投稿です。
感想数 0
文字数 86,593
最終更新日 2019.01.07
登録日 2018.10.05
5件