クールビューティー 小説一覧
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この作品が、物語投稿サイトTALES(テイルズ) #創作大賞2025 ミステリー小説部門の中間選考を通過しました。いつも読んでくださるみなさん、本当にありがとうございます。
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「貴様を断罪する!」…って、またこのテンプレ展開? 悪役令嬢に転生した私、レイナの前世は酸いも甘いも噛み分けた私立探偵! 婚約破棄? 国外追放? 面白くなってきじゃないの! クール&皮肉屋な私が、従順すぎる元騎士ルークを振り回し、超真面目な検事アンセルを手玉に取り、キラキラヒロインのセレナと火花を散らしながら(たまに共闘?)、探偵業で大逆転! 「あらあら、そんな見え透いた嘘…謎はすべて解明いたしましたわ」 ドタバタ&スカッと爽快! 崖っぷちからの痛快世直しミステリーコメディ!
文字数 211,828
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.05.02
2
平凡な高校生、相沢優斗。彼の隣の席は『氷の女王』と噂のクールな銀髪美少女、雪城冬花。住む世界が違うと思っていたが、ある日彼女から「私はあなたの未来の妻です」と衝撃の告白を受ける。
その日から、学校では鉄壁の彼女が、二人きりになると「未来では当然です」と腕を組み、手作り弁当で「あーん」を迫る超絶甘々なデレモードに!
戸惑いながらも、彼女の献身的なアプローチに心惹かれていく優斗。これは未来で結ばれる運命の二人が、最高の未来を掴むため、最高の恋をする糖度MAXの青春ラブコメディ。
文字数 220,693
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.08.16
3
私はミーア・ドレイク子爵令嬢。
そして転生ヒロインである!
このお話は私の内政チートを駆使して、領内を潤し、のし上がっていくサクセスストーリーなのである!フハハハハッ!!!
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と、思っているこのポンコツ主人を支えるスーパーメイドであるこの私、シオン・マリアージュの物語である。キリッ
文字数 4,416
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.09.05
4
春川高校の佐藤悠斗は、幼馴染の美咲とクールな結衣に囲まれ、学園生活でドタバタの日々を過ごす。文化祭や修学旅行で恋と友情が交錯し、騒がしいラブコメが幕を開ける!
文字数 8,331
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.23
5
タイトル末尾に『※』→エロシーンあり
会社が潰れたのを機に田舎へと帰った賢人(けんと)は、実家に住む祖母から土地の相続を持ちかけられる。
権利書には、自宅以外にも祖父が趣味でやっていた畑の住所がいくつか並んでいた。
マップアプリを使って場所を確認し、当時を懐かしんでいた賢人だったが、その中にひとつだけ、見知らぬ土地があった。
――気になるんなら見に行けばいいじゃないか。どうせ暇なんだろ?
という祖母の言葉もあり、賢人はその土地を訪れることに。
なぜか出発前に、祖父の形見のスーツと防災バッグを祖母に持たされた賢人は、その土地でパーカッションロック式のマスケット銃を発見する。
そして、その銃を手にした瞬間、賢人は異世界へと飛ばされたのだった。
禁煙パイプを吸って心を落ち着け、見知らぬ森を歩いていると、黒猫獣人の冒険者ルーシーと出会う。
ふたりに襲いかかる強敵を前にした賢人は、マスケット銃から発射される光の弾丸――聖弾――を駆使して魔物を討伐し、ルーシーとともに街を訪れ、冒険者となった。
この世界で冒険者となった者は『加護』を得られる。
それはHPやMP、魔法、スキルといった、ゲームのような能力だった。
加護板と呼ばれるステータスプレートには、【攻撃力】や【防御力】といった現地文字の項目が並んでいたが、その能力値を評価するA~Hの文字はアルファベットで、その世界では神代文字と呼ばれていた。
――あたし、【運】の値がおかしいんだよね。
そう言うルーシーの加護板に並ぶ最低評価『H』の文字。
その中にあって【運】だけが『S』だった。
この世界にあって失われた文字である『S』
そして賢人の加護板でルーシーも初めて目の当たりにする【SP】という項目。
彼は、その特殊な能力と《聖弾》を放つマスケット銃、そして日本の知識を駆使して、冒険者としてルーシーとともにこの世界を生きることに決めた。
元の世界と異世界とを行き来できること、そして彼が辞めた会社の跡地で新たな事件が起ころうとしていることを、賢人はまだ知らない……。
文字数 176,009
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.08
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吹雪の国道を徐行する車内で、僕は美女だけどちょっと苦手な年上のエリ先生に恋をした・・・。
地方の北国の美術大学に通う僕は、今日も立体の課題を提出する為に、伯父さんに借りた見た目!ポンコツの10年以上も前の中古トヨタクラウンに乗って、吹雪が凄い国道を、美術大学を目指して雪道を走らせるのでした。美大には着いたけど、悪友たちは吹雪なのか課題をやっていないのか?でお休みで、僕は半分ラッキー!な、感じで大学校舎内で別に経営している美術教室?幼児造形科の憧れのマミ先生を誘って一緒に帰宅しようと誘って見たのだけど、教室にいたのはマミ先生と同い年のエリ先生だったのです・・・
【R18】作品です。過激な描写の官能シーンがありますので18歳未満の方はご注意ください。
文字数 13,858
最終更新日 2019.06.20
登録日 2019.06.18
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