金の斧銀の斧 小説一覧
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1
もしも泉の女神様が筋肉神にすり替わっていたら
もしも斧を泉に落とした木こりの目の前に女神じゃなくて筋肉が現れたらという話です。
まあこれだけはわかる。筋肉は世界を救う!
2
あなたが落としたのは……? 【声劇台本】【三人】
あらすじ
クールな冒険者と、話を聞いてほしい湖の精の話です。
性別不問、アドリブアレンジok
適宜一人称や語尾の変更を行ってください。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
こちらは別のサイトにも載せています。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
3
落としたのは鉄の斧です
木こりのケムヒャには幼馴染がいました。
4
金の斧と銀の斧とGODDESE IN LOVE
泉の中、斧が落ちてくるのを待ちながら、ずっと退屈していた女神。ある日、やっと一本の斧が落ちてくる。
人間との久しぶりの交流に心が踊る……そんな感情とは裏腹に、やってきた青年がすぐ帰ってしまうとの悲劇に見舞われる。
その後、青年のことを考えていると、またもや斧が落ちてきて。
5
もしも木こりが金の亡者だったら
女神がただただ不憫
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