木こり 小説一覧

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規格外で転生した私の誤魔化しライフ 〜旅行マニアの異世界無双旅〜

チビで陰キャラでモブ子の桜井紅子は、楽しみにしていたバス旅行へ向かう途中、突然の事故で命を絶たれた。 死後の世界で女神に異世界へ転生されたが、女神の趣向で変装する羽目になり、渡されたアイテムと備わったスキルをもとに、異世界を満喫しようと冒険者の資格を取る。生活にも慣れて各地を巡る旅を計画するも、国の要請で冒険者が遠征に駆り出される事態に……。
ファンタジー 完結 長編
感想数 2 文字数 89,225 最終更新日 2024.05.17 登録日 2024.04.14
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木こりと騎士〜不条理に全てを奪われた元宰相家令嬢は、大切なものを守るために剣をとる〜

剣と魔法を王族や貴族が独占しているペトロート王国では、貴族出身の騎士たちが、国に蔓延る魔物ではなく、初級魔法1回分の魔力しか持たない平民に対して、剣を振ったり魔法を放ったりして、快楽を得ていた。 だが、そんな騎士たちから平民を守っていた木こりがいた。 騎士から疎まれ、平民からは尊敬されていた木こりは、平民でありながら貴族と同じ豊富な魔力を持ち、高価なために平民では持つことが出来ないレイピアを携えていた。 これは、不条理に全てを奪われて1人孤独に立ち向かっていた木こりが、親しかった人達と再会したことで全てを取り戻し、婚約者と再び恋に落ちるまでの物語である。 ※他サイトでも公開中!
恋愛 完結 長編 R15
感想数 1 文字数 1,125,059 最終更新日 2025.11.30 登録日 2025.07.07
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貧乏男爵家の四男に転生したが、奴隷として売られてしまった

 林業に従事していた主人公は倒木に押し潰されて死んでしまった。  死んだ筈の主人公は異世界に転生したのだ。  貧乏男爵四男に。  転生したのは良いが、奴隷商に売れてしまう。  そんな主人公は何気ない斧を持ち、異世界を生き抜く。
ファンタジー 完結 長編
文字数 88,025 最終更新日 2024.09.30 登録日 2024.07.30
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木こりの元王子は運命から逃げ出した。しかし、世界はからは逃げられない

木こりをしていた元王子は自分の運命から逃げ出したい。 モヴの村に住んでいた木こりの少年、メルト・クライン(14)は星詠の日に森の奥で木を切っていた。 その帰り道、一つの赤いく光る流れ星が落ちるところを目撃する。 その流れ星が墜落したところは村への帰り道で、メルトは不吉な思いに駆られながらも恐る恐る流れ星の落ちた辺りを通って村への帰路を急いでいた。 しかし、運悪くゴブリンの群れに遭遇し、絶対絶命だったが、そのゴブリンは何かに夢中になりメルトに気づいていなかった。 これ幸いに彼はその場を離れようとするが、どこからともなく助けを呼ぶ声が聞こえてきたのだ。 その声はどうやらゴブリン達のいる方向から聞こえてきていることに気がついたメルトが目を凝らすと、そこには丸い物体があった。 本来ならば助ける義理もないのだが、なぜか身体はその物体を助けようとしてしまう。 心と体の相反する行動に自暴自棄となったメルトはその黒い物体を助けるべく斧を片手にゴブリンの群れに突っ込んでいくが、戦闘経験の乏しい彼は返り討ちにあってしまう。 命からがらゴブリンと距離を取ったメルトだったが今にも襲いかかってきそうなゴブリンに恐怖を覚えていた。 しかし目の前に丸い物体が現れ、その物体が放った赤い光によって何らかの不思議な力を授かる。 翌朝、目覚めたメルトはゴブリンの死体と共に見たものは? メルト・クライン(木こり) ステラ・ルージュ(スライム) シャルロッティ・ソワレ・プレイニア・ヴィヴィ・ディーヴァ・アクシア(神聖国の姫) 光の聖獣・麒麟 アウェイク・エヴァンス(亡國の王子) 英雄の魂・デュラハン ユミル・ミーミル(エルフ) エミル・ミーミル(ダーク・エルフ) 闇の聖獣・黒纏、ヴァン
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 7,132 最終更新日 2025.10.16 登録日 2025.10.16
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木こりの日記

今年から木こりに転職した私の日記。 珍しい木こり達の生態をえがきます。
感想数 0 文字数 316 最終更新日 2025.08.24 登録日 2025.08.24
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もしも木こりが金の亡者だったら

もしも木こりが金の亡者だったら
女神がただただ不憫
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,051 最終更新日 2020.10.08 登録日 2020.10.08
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木こりとツンデレ〜見た目熊の男系男子、王になる〜

木こりとツンデレ〜見た目熊の男系男子、王になる〜
神聖マグナシルヴァ王国は、直系男子にしか継承権がない。しかし王が男子を成さぬまま重い病に倒れ、筆頭家老・ゼルコーヴァ公は慌てて傍系王族を探し始めた。やがて木こりのウォル(23)という青年を発見。娘のソフィア(18)にウォルとの結婚を命じるが、誇り高いソフィアは訛り全開・見た目熊の田舎者が気に入らない。「貴方を愛する事はない!」と言い放つも、「んだども、金受げ取っちまったがらな」と返され、ますます嫌いになる。それでも陛下が回復するまでの辛抱…と形ばかりの婚約を交わす。自由な木こりとツンデレ嬢のシンデレラ(?)ストーリー。全13話。
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 51,976 最終更新日 2026.08.21 登録日 2026.08.18
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邪悪な木こりさん〜池に落とした斧が邪悪になって返ってきた件〜

 静かな森で木こりを営む"ジャキ"は、ある日手を滑らせ大事な斧を池に落としてしまう。  死を覚悟し沼に飛び込もうとした瞬間ーー池から気泡が立ち女神と名乗る女性が現れる。 「貴方が落とした斧はこの金の斧か鉄の斧か」  女神は二つの斧を掲げジャキに問う。 「鉄の斧で間違いありません」  ジャキが正直に答えると、女神は満足そうに微笑みとある斧をジャキへ手渡す。 「なにこの"禍々しい斧……」  ジャキが女神から授かったのは、金でも銀でもなく黒光りした禍々しい斧だった。更にこの斧、とても邪悪である。  その晩、ジャキは熱に冒され三日三晩生死を彷徨う。そしてーー死の淵から生還したジャキは、目が覚めると凶悪な力を手にしていた。  これは、一人の木こりが邪悪な斧と共に世界の脅威へ立ち向かう物語であるーー
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 24,868 最終更新日 2026.07.31 登録日 2026.07.28
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