「党員」の検索結果

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恋愛 完結 ショートショート
『短編』
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文字数 1,706 最終更新日 2020.10.10 登録日 2020.10.10
恋愛 完結 短編
不死の悪役令嬢は終わりを願ってた
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小説 222,675 位 / 222,675件 恋愛 64,923 位 / 64,923件
文字数 4,858 最終更新日 2022.01.04 登録日 2022.01.04
ファンタジー 完結 短編
 魔王様は悩んでいた。勇者に対する行動に、勇者は強い。負けたくないと言う意思の中でもがいていた。  そこへ側近がある案が浮かぶ。 「異世界の魔王から意見を取り入れたら上手く行くのでは?」  異世界の魔王様に難題を投げてしまう事を思い付いたのだ。  結果、魔法力を駆使し異世界の魔王と接触。スタジオを借りて勇者に対する意見を魔王様と聞いて行動に移すのだが……  勇者によって滅びなかった平和を謳歌する暇な魔王達によって若いワシ可愛い魔王ちゃんがむちゃくちゃされ過保護に保護され、無理矢理魔王が選んだ王子ぽい勇者と恋仲にしようと魔王たちが暗躍する運命が決まってしまう。  側近の失敗は異世界の魔王が飛び抜けた能力や長所、強さを持っていたことだった。  第一次魔王神次元終末世界大戦の発端はここから始まるようで始まらない。 第1話 【緊急】勇者が魔王を倒しに来ます。どうすればいいでしょうか?【魔王】  勇者の手を逃れようと魔王様を待っていたのは、女体化だった。  平定の後に住み着いた時間と暇。  女神戦争が生み出した異世界の魔王。  遊びと恋愛、干渉と好奇心とをコンクリートミキサーにかけて魔王ちゃんにブチまけた、ここは異世界の魔王ちゃんの世界。  次回【緊急】勇者が魔王を倒しに来ます。どうすればいいでしょうか?【魔王】。  来週も女体化した魔王様と遊びに付き合ってもらう。  でしたが。何したいかわからなくなった作品になってしまった。
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小説 222,675 位 / 222,675件 ファンタジー 51,746 位 / 51,746件
文字数 45,693 最終更新日 2019.02.16 登録日 2019.02.16
恋愛 完結 ショートショート R15
男の『こ』狐の化かし『あい』
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文字数 6,120 最終更新日 2020.11.26 登録日 2020.11.26
ファンタジー 完結 短編 R15
※執事長の復讐  魔国のお嬢様専属執事長セバスは元勇者パーティの一員だった。しかし、事件があり王国に国外追放処分される。  追放先で嬢様に拾われ執事での生活が始まり。年相応の仕草や仕事振りで執事長兼任の相談役まで登り詰めた彼の夢はお嬢様の挙式を見守ることに変わる。  そんな中でお嬢様の婿探しの旅をお嬢様の父上母上にお願いされ。側近の猛反発の中で追放された王国に戻ってくる。  復讐や、昔の仲間など全く気にしないセバスだったが……元仲間の墓をお参りした事がきっかけで事件に巻き込まれ仲間が殺された切っ掛けや……追放処分……仲間の死の真相を知ったセバス。知ることで考えが変わり。腐敗した王に復讐するために休暇を浪費するのだった。   王国最強だった。元SSS級の国外追放冒険者のおっさん。運命のイタズラか復讐の機会を得るのだった。ランク外のおじさんとして。 ※3日でランキン見て書いた駄作。 ※駄作でしたがキャラが好きです。
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小説 222,675 位 / 222,675件 ファンタジー 51,746 位 / 51,746件
文字数 45,700 最終更新日 2018.09.04 登録日 2018.06.24
現代文学 連載中 長編 R15
ボーロンには野望がある。それは、勿論!出版である!ネット小説に応募したボーロンは、遜り謙遜する作法は知ってはいるが、それは無意味だと考える男であった。ボーロンは変名であり本名は峰良也という。 峰良也には相当の社会的影響力があり、出版社に自分の「文学」作品を出版させ二万部程度であれば売り切れる程の知名度はある男であったのだ。右翼と呼ばれたりインテリ八九三と言われたりもしたが、彼が街頭に街宣車を走らせ演説をする時、警官たちが彼を護衛するかのように周りを固めて立つのだ。壇上に英雄のように立ち、演説する彼は「国家意志」と「天皇意志」を同一視して熱く語り、そしてその話は筋が通っており、多くの聴衆を魅了するのだ。彼は実際には真正の民主主義者であり自由主義者なのだ。共産党員でありながらもカトリック教徒である矛盾した美しい妻を持ち、「僕は女の魂の美しさを純粋に愛するのだ。君の姿は美しく光り輝いていて君の魂も美しい。次の世があれば次の世も、その次の世があれば、その次の世も、僕は君を愛し続ける事を誓おう」そう誓った彼はロマンチストでもあった。 君ねむるあはれ女の魂のなげいだされしうつくしさかな この前田夕暮の歌に自分の恋愛経験を重ね、深いシンパシーを感じる峰良也は、若いころ文学青年だった。だからこそ、自分の「文学」の実力でその価値を認めさせるために、ボーロンという変名でバッシャ船の物語をネットで書き続けていたのだ。 バッシャ船はバッシャブネと読み、峰良也の故郷の方言で、バッシャの語源は判らない。江戸末期のころから大正時代くらいまで、朝鮮沿岸、台湾、ルソン島あたりまで漁に出る七~八人乗りの漁船であったらしい。今はもう存在しない。 その峰良也がまさか異世界に転生するとは、未だ知る由もなかった。
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小説 222,675 位 / 222,675件 現代文学 9,321 位 / 9,321件
文字数 2,823 最終更新日 2019.04.06 登録日 2019.04.06
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