「愛」の検索結果
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ーーー連載~kindleセルフ出版までの流れーーー
・2025/9/28……アルファポリス連載開始
・11/9……完結。約17万文字(文庫本2冊程度の分量)
・12/5……全話公開を12/20までで終了することを告知
(アルファポリスでの全話公開期間11/9~12/20)
・12/20……全話公開を終了
・12/21……出版
・1巻無料販売期間……2025/12/22/月/17:00~12/26/金/16:59
ASIAN/B0GB49GXV2/https://www.amazon.co.jp/dp/B0GB49GXV2
・2巻
ASIAN/B0GB5ZMWFR/https://www.amazon.co.jp/dp/B0GB5ZMWFR
・キンドルアンリミテッド加入者は引き続き無料で読めます。
ーーーーーーーーーあらすじーーーーーーーー
男性しかいない世界で違和感を覚えながら生きてきたチェレステは、悲惨な最期を迎えたあとに人生の巻き戻りに遭い、子供時代からやり直すことになった。
自分の前世が日本人だったことを思い出したチェレステは、この世界がかつてプレイしていたゲーム「フジョルト」にそっくりだということに気付く。
失われていた全ての記憶を取り戻したチェレステは、今度こそ幸薄い恋人トリスタンを救おうと奮闘するが、無情な運命は、彼を失意の底に突き落とす。
心が折れてしまったチェレステを助けてくれたのは、日本のある掲示板に集う、腐女子たちだった。
<超絶美形で幸薄い侯爵家嫡男 × 地味顔で元日本人の男爵家五男>
★女性がいないためこの世界の子作りは独特で、愛の営みも少し特殊です。
★妊娠出産という過程はありません。攻めも受けも男性です。
※18禁BL※
お子さまは読まないでください。
溺愛/執着/一途な愛/が大好物の、高レベルオトナ腐女子さま大歓迎!
文字数 15,780
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.09.28
ある学校の誰もいない放課後のあるクラスで
「今日もお願いしますね先輩」
男女が二人だけでエッ◯な密会⁈
果たして二人は誰もいない放課後でいつも何をしているのか?
高校2年生の矢口卓と高校1年生の白河みどりの可愛くて癒される学園ラブコメ。
文字数 1,207
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
私立ときめき高校に通う卯月弥生は、憧れの可愛い制服を着て平穏な日々を送る……はずだった。
しかし、次期生徒会選挙を前にヤバい奴らが現れた!
「制服はコスパ悪すぎ」とドヤ顔で語るIT長者の息子に、「制服は多様性の敵!」とヒステリックに叫ぶ政治家の娘、そして「制服利権をぶっ壊す!」と拡声器で絶叫する過激派女子。
圧倒的な財力と権力、そして謎の横文字で『私服化』を強行しようとする彼らから、弥生は大好きな制服を守り抜けるのか!?
痛快ドタバタ学園コメディ、開幕!
◇
【自主企画】
【書き下ろし1万文字以内】「制服」の物語を書こう(~2/28)
主催者:祐里 2026年2月1日 00:26 作成
https://kakuyomu.jp/user_events/822139844292326408
に参加させて頂きました。
文字数 9,765
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.23
進天学園――そこは日本の未来を担う次世代エリートたちの揺り籠。
この学園の頂点には、二人の少女が君臨していた。
「未来の女帝」と称される、圧倒的な知能を持つ善狐呼乃香。
そして「劇場のカメレオン」と呼ばれ、あらゆる役を完璧に演じ分ける天才女優、断蔵真実子。
知性と才能、異なる武器で学園を支配する彼女たちの日常は、ある一人の少年の登場によって一変する。
名は、星野誠。
彼は天才でもなければ、特別な才能があるわけでもない。どこにでもいるような、ただの平凡な少年。学園の階級制度には目もくれず、ただ穏やかな日常を愛する異分子。
彼女たちにとって、彼は正すべき「バグ」に過ぎなかった。しかし、そのバグを修正しようとするうちに、二人は気づき始める。
その「間違い」は、自分たちが思っていたほど悪いものではないのかもしれない、と……。
文字数 82,629
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.03.17
己の正義(インフィニット・ジャスティス)を貫く主人公にグレネードをこよなく愛する爆弾魔、突っ込み体質のシルフと女の子と見紛うばかりの病弱な獣耳美少年、クマのぬいぐるみを抱いた記憶喪失のツインテール美少女など個性豊かなキャラクターたちが繰り出す傍若無人な珍道中をお楽しみください。
登録日 2016.05.15
『チート能力』それは異世界に行った普通の人間がスターダムにのし上がるために与えられる方法の一つ。チート能力さえあれば、無双することも、一攫千金することも、ハーレムを作ることも、のんびりすることも、何だって実現できる。だから異世界に行く人間はどいつもこいつもチート能力を欲しがる。チートチートチートチート! そんなにチート能力が欲しいなら『ありったけ』をくれてやる! そんな過保護な女神に愛された不幸な少年の物語。
※小説家になろうでも連載中です
文字数 58,241
最終更新日 2019.03.09
登録日 2019.01.28
私エリザベス・モールトン、成人した誕生日に思い出しました。
前世、酒の失敗で死んだのだと……!
生前、お酒を飲んでは友達をなくし、彼氏をなくし、そして何より記憶を失くした私。
一体何をやらかしていたのか知らぬまま転生、そして再び成人を迎えました。
酒造業が盛んな国で大きなワイナリーの一人娘として生まれた主人公。
なぜか酒を飲むと記憶を失くす前世からの悪癖を直したいと思いつつ、誰も記憶を失くしていた間のことを教えてくれない!
そして知らぬ間に育まれる身近な男性たちとの愛に戸惑いながら、エリザベスは自分の人生を歩んでいきます。(周りの男性陣は必死)
R-18は予告なく。
ヒーローは3人。冷静敬語家庭教師・チャラい醸造家見習い・朴訥騎士です。
ムーンライトノベルズにて連載しております。
登録日 2020.06.07
とある昔話で、人魚姫は人の精を体内に取り込むと人間に生まれ変われるという話があった。
人魚界では、誰も人間界へ近寄りたくない者ばかりが集っている中で唯一、リベラというマーメイドが人間になりたいと考えている。その理由は――――
「人間の精を絞りきって、あたしの理想としている真の美貌を手に入れてみせるわ!!」
そう、人の精を蓄えられれば人間に生まれ変われるだけでなく、理想の美貌さえも手に入れる事ができる!
人魚界では誰からも愛されながらも、地上では貧相な女扱いされるリベラが徐々に精を吸い付くしながら、周りの男そして女をも虜にさせていく話。
★複数の人とセックスをします。苦手な方はご注意ください。
★バイ寄りの主人公なのでGL回有り。基本はNL。
★10話以内で終わらせようと考えている作品ですm(_ _)m(あれ? 終わりそうにない……)
★蜜を求める牢獄のサブストーリーになりますがメイン読んでなくても読めます(^^)
文字数 17,236
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.06.15
短編です。
夫の愛人と名乗る女性がやってきました。
この国の貴族男性は妻以外に愛人を持つのは良くあること。家庭は政治も絡む。だから、外に愛する人を、と。
我が伯爵家は私が当主で夫はただの配偶者なのですが何か話が変なのです…
文字数 1,973
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
僕は生まれた時から病弱だった両親は仕事が忙しく祖父母に育てられた。ある日発作をおこし坂から転げ落ち死んでしまう次こそは幸せな人生を歩みたいと思うが何故か転生したら女の子で病弱でいったいどうすればいいのそんな主人公が家族に愛され女の子に愛され成長し幸せを掴むまでのお話しです
文字数 123,000
最終更新日 2023.03.31
登録日 2022.10.15
かつて自分から逃げた彼女を捕まえた俺は…
今度こそ離さないと誓った
陽葵《ひまり》
婚約者であり幼馴染であった絃に
拒絶され傷付いた陽葵は絃から逃げ
結局は絃にバレ屋敷に連れ去られてから
屋敷に囚われる事になる
漆黒の髪に向日葵を思わせる綺麗な瞳
絃の許嫁でとても優しい女性
幼い絃の態度に自ら身を引き絃から逃げた
勿論ながら絃の事は今も愛している
過去に嫌われていると思った陽葵は
絃の前から姿を消したが絃と再会し捕まり抱かれ
優しくなった絃に甘えるようになると
いつも抱かれる羽目に
絃《いと》
金色の九尾の狐で陽葵の許嫁だったが
幼き日に嫌いだと伝えた事と
冷たい態度を取ってしまった事から
陽葵が姿を消したその原因が自分だと分かり
今まで以上に優しく陽葵に接する
再会した時は力ずくで屋敷に連れ去るも
陽葵を怖がらせないよう優しく話しかける
病んだ絃は逃げた陽葵をずっと想っていた
口下手で陽葵に関しては執着心が強く
陽葵には見せないが口は悪い
美沙
3尾の狐で絃の新たな婚約者として絃の屋敷に襲来する
実は昔から絃の事が好きで絃に付きまとうも
冷たくあしらわれる
今も絃に想われている陽葵を強く憎んでいて
再び人間である陽葵が絃の傍に居る事をよく思っていないが
絃に殺されかけた事で絃には近寄らなくなった
強引ですが完結させました
話がおかしい場面があると思いますが
ご了承下さい
文字数 10,413
最終更新日 2025.03.10
登録日 2023.11.17
溺愛と言われ、自分もそう感じながらハロルドと結婚したシャロンだが、その婚姻式の夜『今日は、疲れただろう。ゆっくり休むといい』と言われ、それ以降も夫婦で寝室を共にしたことは無い。
それでも、休日は一緒に過ごすし、朝も夜も食事は共に摂る。しかも、熱量のある瞳でハロルドはシャロンを見つめている。
浮気をするにしても、そのような時間があると思えず、むしろ誰よりも愛されているのでは、と感じる時間が多く、悩んだシャロンは、ハロルドに直接問うてみることに決めた。
そして知った、ハロルドの秘密とは・・・。
小説家になろうにも掲載しています。
文字数 4,798
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.04.24
