「Y」の検索結果
全体で12,755件見つかりました。
文字数 1,128
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
キミとは保育園で出逢って、
幼馴染でライバルで腐れ縁だった。
僕が恋心を自覚したのは中学二年の夏。
キミが告白されているのを見てしまったときだ。
告白を断ったキミとそいつには距離が出来ていた。
……キミに告白なんてしたら、僕はキミの、幼馴染でライバルで腐れ縁の、僕だけの位置をなくしてしまうんだろうか。
それなら、僕は一生片想いでいい。
キミを失うくらいなら。
そう決めていたのに。
……キミからのキスで、
僕は全部壊れてもいいと思ってしまった。
全部壊れても、キミと僕の間に、
新しい関係を、僕が繋ぐから。
僕の頭はときどき、キミへの感情で埋め尽くされる。
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いか(∞
通報されないだけ有難いと思うしかないくらいだ……。
※『六花の恋』のタイトルですが、『六花の恋』のキャラは出て来ません。
あくまで『外伝』です。
続編では登場予定です。
+++++
碓氷 想
Usui Sou
語り部。
成績は常にトップ。バスケ部員。
尚曰く『ど天然』
塚原 美結
Tsukahara Miyu
長年の想のライバル。バスケ部員。
想曰く『俺の死因は『美結が可愛すぎるから』』
藍田 尚哉
Aida Naoya
愛称『尚(なお)』。男子バスケ部マネージャー。
想曰く『毒舌魔王』
新垣 玲奈
Aragaki Reina
尚の彼女で美結の部活仲間。
美結曰く『尚を素直にさせる子』
後藤 東輝
Gotou Touki
想と尚の友達。
想曰く『しっかり者』
愛染 小唄
Aizenn Kouta
想と尚の友達。
尚曰く『お調子者』
碓氷 里宇
Usui Riu
???
2022.1.15~
Sakuragi presents
文字数 77,180
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.15
吸血鬼ものの小説です
ダレンシャンという児童文学作品を小学生の時に読んでから、ずっと吸血鬼もの自分でも書いてみたくて投稿しました。
文字数 6,842
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.26
日頃の愚痴を記入しているだけです。
少しでも読んでいただいて
応援していただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
文字数 6,238
最終更新日 2024.02.04
登録日 2023.11.18
AI文明の始まりを「一枚のチップ」から読み直す創作ノート。Neo Babylon JPの文脈で、台湾の半導体文明、記憶、継承、香火をポストヒューマンSFとして整理する。
登録日 2026.06.28
前作『ホムンクルスの箱庭』の続編となります。
紅牙を助け出したアインたちは、犯罪組織『アルスマグナ』に追われながらもようやく手に入れた平和な日常を過ごしていた。
紅牙はアインたちが思っていたよりもずっと食いしん坊でのんびり屋で、かっこいい兄とは程遠いイメージでどこぞの王様のように『喰っちゃ寝ニート』とか呼ばれてるけど、それでも皆は毎日を幸せに暮らしていた。
しかし、それはあくまでも仮初の平和だということを理解していた彼らは組織に対して先手を打つことを考え始める。
だが、それよりも早く組織からの刺客が彼らのもとに送り込まれた。
ソフィとアハトの恋愛模様や、賢者の石を持つ刺客たちとの戦い、後半の物語で究極にヤンデレたツヴァイをご覧いただけます。
賢者の石に宿る7つの大罪を巡る物語。
大罪の呪縛を乗り越え、彼らは賢者の石の真実と向き合うことになる。
登録日 2017.04.07
死の間際に「神」を呼び出し「自分は『天国』に行けるのか?」を問うた1人の男。
だが、「神」の答は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 2,437
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.30
愛してる。梨寿(りじゅ)&真白が映画で見に行った芸能人のお話です。
その中の映画の内容と、芸能人のお話。
これから先も、愛してる。
愛してる。梨寿(りじゅ)&真白
愛してる。由紀斗&千尋
も、お読みいただく方がより楽しめると思います。
三万文字以内の短編小説になります。
これから先も、愛してる
↓
愛してる。真白&梨寿(りじゅ)
↓
愛してる。由紀斗&千尋
↓
鼓動の速さでわかる事
の順番になります。
実は、秘密のdiaryの八(はち)と九(きゅう)も見に行っていました。
闇を照らす光の君ー静樹ーで、夏子と静樹も見に行っていました。
ちなみに、闇を照らす桜の木ー夏子ーと、愛してる、由紀斗&千尋では、鴨池はやてがのちにやるバンドの大ファンに夏子と千尋はなっています。
小説家になろう、カクヨムにも載せています。
文字数 29,812
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.22
丸腰で障害があっても戦える意識戦略。
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる、目標にしてみる。
肺を、 筋肉、 皮膚、 骨、 命、 体、 内臓、 指、 目、 耳、 鼻、 口、 手、 足 を
守らない、見捨てる、置き去りにする ってことを、 得意なことにする って決めてみる、目標にしてみる。
そうすることで
・苦しいってことを、正当化しやすくする
・苦しいってことを、納得しやすくする
・苦しくっても、うっぷんを解消しやすくする
・苦しくっても、こころを自由にしやすくする https://ka2.link/situke/betusekai/#v
・スマホ画面を分けられる マルチウインドウのアプリで
・文章をまとめてある 「シンプルノート」というアプリと
・「Meta」 というアプリでライブ配信を開く。
・この動画のURLを
動画共有アプリ Xender に貼り付けると
youtubeに動画投稿できる。
6/3 おしゃべり
https://facebook.com/boodaa.02/videos/1272343033425590/
6/2 おしゃべり その2.
https://facebook.com/boodaa.02/videos/3737362933216711/
6/2 おしゃべり その 1.
https://facebook.com/boodaa.02/videos/531945798979207/
極限状況で力になる意識戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓得意なことにする、 って決めてみる
・ぶざまをさらす、変態をさらす
・苦しむ、いたぶられる
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる、目標にしてみる。
(=正当化する、納得する、解消する、自由にする)
ぶざまをさらす
ってことを、 得意なことにする
って決めてみる、目標にしてみる。
そうすることで
・ぶざまをさらす ってことを、正当化しやすくする
・ぶざまをさらす ってことを、納得しやすくする
・ぶざまをさらしても、うっぷんを解消しやすくする
・ぶざまをさらしても、こころを自由にしやすくする
https://ka2.link/situke/betusekai/#v
極限状況で力になる意識戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓得意なことにする、 って決めてみる
・ぶざまをさらす、変態をさらす
・苦しむ、いたぶられる
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる、目標にしてみる。
(=正当化する、納得する、解消する、自由にする)
肺を
守らない、見捨てる、置き去りにする
ってことを、
文字数 7,086
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.06.03
2050年、ポテンシャルという超能力を持ったポテンシャラーと呼ばれる者が産まれる世界。そんなポテンシャルを持つ学生が多く在籍する学生隔離都市に住む普通の高校1年生の神田竜哉は、とあることを機にポテンシャルを持つ学生達による戦争[学生戦争]に身を投じていく。
文字数 1,766
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
好きな音楽の方向性からすれ違う二人。寄り添うのは別れか音楽か。甘酸っぱい短編を是非。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093073052695593/episodes/16818093073052994782
■note
https://note.com/hearty_moose5124/n/n1264436cc782?sub_rt=share_pw
■小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n0069ir/
■NOVEL DAYS
https://novel.daysneo.com/works/fb5c5ff3df55f8203aca437bebf0fb49.html
■ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/366080449
文字数 2,938
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.03.04
春の名をもらいながら、寒さを知って育った。
江戸の外れ、貧しい百姓家の次女・うららは、十三の春に奉公へ出される。
向かった先は老舗呉服屋「蓬莱屋」。
そこで出会ったのは、何かとちょっかいをかけてくる、
街の悪ガキのような跡取り息子・慶次郎だった――
反発しながらも心に灯る、淡く、熱く、切ない想い。
そして十五の春、女として、嫁として、うららの人生は大きく動き出す。
身分の差、家柄の壁、嫉妬と陰謀、
愛されることと、信じること――
それでも「私は、あの人の隣に立ちたい」。
不器用な男と、ひたむきな少女が織りなす、
時代小説として風情あふれる王道“和風身分差ラブロマンス”。
春の灯の下で咲く、たったひとつの恋の物語を、どうぞ。
文字数 52,269
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.15
黒田平成(くろだ ひらなり)は52歳。妻の陽子は5年前に病死した。3度の手術を乗り換えたはずが再び病気になり、陽子は治療を断念した。平成は分かっていた。最後の言葉は「ありがとう」だった。いつかこんな日が来るような気がしていた。
体力は衰え、食事も作れなくなった。それでも良かった。毎日、懸命に生きようとする姿に、感謝していた。
だが、叶わぬと悟り陽子は逝った。
平成は、当時から医療機器の開発を密かに手掛けていて、日の目を見た時に陽子は平成の元から去っていった。
開発した機器は国内は元より、海外のメーカーからも打診があり、世界に広まった。その権利収入が毎月入ってくる。会社を辞めて東京に移り住んだ。
新しい生活はそれまでと違った。
これは、平成の周りに関わる女性たちとの物語である。
文字数 46,134
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30