「シート」の検索結果

全体で95件見つかりました。
89 12345
大衆娯楽 完結 短編 R15
◆レシート不所持から始まる泥沼の地獄。 ●領崎収太郎は、コンビニから出る直前、店員に呼び止められ、「そのレジ袋に未精算の商品が入っているだろう」と疑われる。収太郎は、身の潔白を示そうとするが、そのためのレシートは、レジにて受け取った後、カウンターの不要レシート入れに捨ててしまっていた。彼は、そのレシートを取りに行くが、次々と災厄に見舞われる。はたして収太郎は、無事に身の潔白を示し、退店することができるのか?
24h.ポイント 0pt
小説 22,091 位 / 22,091件 大衆娯楽 648 位 / 648件
登録日 2022.11.03
ファンタジー 完結 長編
ヴェントヴェール王国リッカテッラ州セラータ地区ノッテ。この物語はそこで見つかったダンジョンに挑む冒険者パーティー「ウルクルの希望(ウルクルズ・ホープ)」の探索の記録である。 内容についての補足事項 ・移動と戦闘、たまに宝箱。それがこの物語の全てです。 ・ストーリーらしきものが挿入されることがありますが、この物語の中で完結することはありません。 ・暴力的、差別的な表現が使われている場面があります。 制作についての補足事項 ・ダンジョンズ&ドラゴンズを基に簡略化したルールを採用しています。 ・シナリオ、マップ、キャラシートを作りダイスを振って行動を判定しています。 ・キャラシートの詳細はプレイヤーには開示されていません。 ・一部のクラス、サブクラス、魔法は都合により削除されています。 ・一部の固有名詞は変更の可能性があります。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 ファンタジー 51,767 位 / 51,767件
文字数 568,310 最終更新日 2025.01.20 登録日 2024.10.17
ファンタジー 連載中 長編 R15
神の手違いによって異世界に飛ばされた主人公。 一切れのパンは持っていないが、ちょっとした能力は持っていた。 仲間を作る能力。 1ヶ月に一回しか使えない到底戦闘向きとは思えない能力でなんとかやっていく。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 ファンタジー 51,767 位 / 51,767件
文字数 6,363 最終更新日 2018.07.24 登録日 2018.07.17
ホラー 完結 短編 R18
冴えない男 塩川一樹。 好きなゲームキャラが監禁凌辱される姿を見てから、凌辱される姿に興奮を覚えるようになった。やがて彼はSMクラブのM嬢との出会いから人生が変わっていく。 繋がりの先に一樹の人生は狂っていく。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 ホラー 8,207 位 / 8,207件
文字数 34,018 最終更新日 2019.11.08 登録日 2019.09.28
当時13歳の私は、普通の家族が欲しかった。 いや、必要としていたのだ。 今、50歳手前にして、思う事は、 はちゃめちゃな、泥沼な人生だったけれど 自分が選んだ、結婚相手と出会い 家庭を築けてからは、 それなりに、良い人生歩んでいて 大変な山ばかりだけど、この先の人生も 悪いもんじゃないよって、 当時の中学1年生の自分に 色んな事、話してやりたい 13歳だった1月13日、 我が家が崩壊した日だ。 だから、13日は、どの月でも、未だに嫌いな日でもある。 当時、私は、中学1年で、2つ上には、姉がおり中学3年高校受験生だった。 私が12歳の夏頃だったか わたしには、6歳上にも兄がいて、 友達が運転する車が自動車事故を起こし、 兄は、自分の車だったが助手席に乗っていたようで、怪我をし入院したので、 母と整備工場へ向かい 車内の荷物を引き払いに向かった。 私は、兄の車を見て、直ぐにわかった。 すぐさまに、車内から、シンナーを吸引していたであろう袋を、咄嗟にしまった。 袋と言っても、昔は、衣類が店頭に並んでいる時に入っていた袋には、0.5ミリくらい 厚みがあり、まるで今なら、テーブルの上に掛けているシートのような厚みがある袋だった、恐らく、普通のビニールでは、シンナーで溶けて穴が開いてしまうから、衣類が入っていた厚みがある袋に入れて吸っていたのだろうと思う。 その袋には、シンナーを吸わせたティッシュが丸めて3つくらい入っていた、そう、兄の部屋を掃除すると、こんな物が、容易く出て来ては、片付けていたからだ。 そして、車内には、もちろん、シンナーが入っていたであろう、茶色い空容器の瓶があった。 車内は、血まみれの小銭なども、紙袋に入れ持ち帰った。 シンナーの痕跡は、母親に見つからぬように、家の裏の隅に隠し、父にそっと伝え、 父に片づけて貰った。 この事故から、自動車保険の担当者と、 母親が恋仲になるには、そう時間が掛からなかった。 その半年後には 家族を捨て、蒸発してしまったのだから。 母親が蒸発し出て行った年齢は、 当時51くらいだった。 私も、その歳に近くなり母親にもなったが、未だに母親がした行動になど、理解すら出来ない。 破天荒な生き方をし 子供を捨て、子供の人生まで狂わせてしまうなんて、私には、出来ないなと、この歳になっても、未だに思う。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 エッセイ・ノンフィクション 8,722 位 / 8,722件
文字数 2,125 最終更新日 2021.09.27 登録日 2021.09.27
BL 完結 短編 R18
甘い香りなど一切しない、なんなら悪臭漂う野郎共が集う男子校。そこに美しい姫が登場した。あいつこれから大変だろうな、と他人事を決め込んでいた風磨に姫はなぜかグイグイ近づいてきて一言。「えー! めっちゃ久しぶりー!」。彼は元同級生であったのだ。 男共の突き刺さるような嫉妬が痛い日々の中、やがて姫(♂)にシャレにならないピンチが訪れ、ある意味命を賭した救出からの婚約(?)に至るまでのフルスロットルハイスピードノーブレーキドリフト走行ストーリーです。 視点変更アリアリですが、いかんせんブレーキついてませんので話はビュンビュン進みます。シートベルトをご着用ください。 【お願い】「肩に重機乗せてんのかい!」だけでもいいので感想ください!私に優しい資源として大切に使います。 及川奈津生ちゃん主催、#現代異能バトルBL企画 参加作品です。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 BL 30,950 位 / 30,950件
文字数 33,137 最終更新日 2024.08.16 登録日 2024.08.16
大衆娯楽 連載中 短編
オレの唯一の楽しみは車の中で過ごすこと。それもコンビニの駐車場で。100円のコーヒー買って、30分。たまにパンも肉まんも買い足す。好きな音楽をかけて、シートを倒して目を閉じる。それはとても至福な時間…だったんだが、そこへアイツが訪れて。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 大衆娯楽 6,005 位 / 6,005件
文字数 591 最終更新日 2021.08.30 登録日 2021.08.29
小説のキャラクター設定をしたいけれど、具体的にどの項目から決めればいいかわからない!そんなときに、使えるテンプレ(テンプレート)があれば便利ですよね。 かといって、設定する項目が多ければ良いかと言われると、キャラ設定だけ増えて、全然作品が進まない!なんてこともあると思います。 今回はそういう悩みを解消すべく、最低限何を決めればいいのか?について話していきたいと思います。
24h.ポイント 0pt
小説 22,091 位 / 22,091件 エッセイ・ノンフィクション 802 位 / 802件
登録日 2018.10.19
ファンタジー 連載中 長編
​「わたしのお父さんは、警察官のお仕事をしています」 ​ その声は、ひどく平板で、どこか遠い場所から響いているようだった。  かつて小学校と呼ばれていた場所、その教室のスピーカーから流れる鈴木芹香の作文。それは、この狂った世界における「創世記」の読み上げに他ならなかった。 ​ 窓の外には、かつて文明と呼ばれたものの残骸が横たわっている。  国道には、まるで意思を持って並べられたかのように、規則正しく車が放置されていた。車内のシートに座っているのは、生身の人間ではなく、茶褐色に干からびたミイラの群れだ。彼らはあの日、ただ「着ぐるみを着ていなかった」というだけの理由で、逃げる間もなくその命を奪われた。 ​ 朽ちた電柱が斜めに空を指し、歩道橋の鉄柵は錆び、剥げたペンキが風に舞う。  人っ子一人いない静まり返った街並みに、芹香の朗読だけが重なる。 ​「お父さんは、27年前の『異変』のときも、遊園地で着ぐるみを着て風船を配っていました。だから、周りのお客さんたちがばたばたと倒れて死んでいく中で、ただひとり生き残ることができたそうです。……お母さんも、デパートで着ぐるみを着ていたから、生き残れました。どうして着ぐるみを着ていた人たちだけが助かったのかは、今もわかりません」 ​ 50億の命が、わずか数千にまで削り取られたあの日。  生き延びた者たちは知った。一度でもその「毛皮」を脱げば、たちまち命が霧散することを。  彼らは絶望を噛み締めながら、着ぐるみを脱ぐことを諦めた。そして、生まれたばかりの赤ん坊にも、産声と同時に柔らかな毛皮を被せた。 ​「だから、わたしもうまれてからずっと、きぐるみを着ています」 ​ それは呪いでもあり、唯一の生存条件でもあった。 ​1 ​ 廃校の教室。  かつては何十人もの子供がいたであろう広い空間に、机はわずか四つしか置かれていない。そのうち三つの机を寄せ合い、大きなぬいぐるみが三体、楽しげに談笑していた。 ​ 加藤麻衣、小島雪、そして鈴木芹香。  それぞれが異なる動物やキャラクターの姿をしているが、その中身がどのような顔をしているのか、彼女たち自身も久しく見ていない。 ​ その様子を少し離れた場所から見つめる視線があった。
24h.ポイント 0pt
小説 222,797 位 / 222,797件 ファンタジー 51,767 位 / 51,767件
文字数 24,320 最終更新日 2026.04.13 登録日 2026.04.01
89 12345