「アイドル」の検索結果
全体で1,930件見つかりました。
文字数 6,669
最終更新日 2018.12.03
登録日 2017.08.08
ある日、榊原 蘭という少女が通う学校が映画の撮影場所に選ばれた。
毎日行われる撮影に学校の生徒達は大喜び、それもそのはず、その映画の主人公が今最も人気のアイドル、有栖川 美玲 という何とも可愛らしい名前の美少女だから。
しかし、順調に進んでいた撮影は最後のシーンを撮る日に狂ってしまう。
なんと、有栖川 美玲が熱を出し撮影途中で倒れてしまったからだ。演じる役は美玲が演じた映画の主人公役、しかし残りの撮影は最後の後ろ向きの無言で涙を流すシーン。
会話が一切無いシーンという事でエキストラとして蘭の学校の生徒の中から代役を選ぶことに...!
数々の生徒が名乗りをあげる中、監督が目をつけたのは蘭だった。
渋りながらも撮影を了承し映画のワンシーンを撮ることになるのだが、そこで蘭はプロとしての頭角を現す...!
これは演技の才を隠していた蘭が一気に芸能界を駆け上がっていく!そんな物語。
※ 更新遅めです
1週間に1話出せたらいいなって思ってます。
※ 一応恋愛ものです。序盤の方はまだ蘭が奮闘していますが2章ら辺から甘々なストーリーが書けたらいいなって思ってます。
至らない点など数え切れないほどあると思いますが、優しく見守ってくださると嬉しいです。
文字数 6,759
最終更新日 2019.08.30
登録日 2019.06.20
スーパー超絶イケメン俳優(30歳処女)にイケメンアイドル(20歳童貞)の彼氏が出来て見栄を張り続けようとして失敗するけどラブラブのまま終わる話。
※♡喘ぎ・受けがナルシスト気味?(事実しか言ってない)・ちょっとだけお下品で口の悪い描写・ネット用語など
※他サイトにも投稿してます
文字数 10,407
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04
青柳律は売れない小説家である。出版されたラノベは一冊で打ち切られ、ペンネームの「枯れ尾花」ごと世間から忘れられた。
いつしか自分の言葉を信じられず、筆を折りかけていた——国民的アイドル・真昼クレアが、テレビでその本を“人生で一番好き”と語るまでは。
一夜でバズるSNS。驚く律に届いたのは、クレアにサプライズメッセージを送ってほしいという運営からの依頼だった。
半信半疑で送った数行、ステージの上で流れる涙。
その夜、律のもとに一通のDMが届く。
『真昼クレアです』
「いや、なりすましですよね?」
疑う律に、必死に本物だと証明してくる相手。
トップアイドルが何故そこまで俺に?
やり取りを重ねるうち、画面の向こうとの距離は、少しずつ近づいて——そして彼女は、こう切り出した。
『一度、直接お会いできませんか?』
※伸びなければ一章で完結予定
※他サイトでも連載しております
文字数 98,397
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.06.28
自称数学者の陰キャ大学生、河合裕一には17歳女子高生でクラスのアイドル的な妹がいる。
河合ひなた。陰キャの俺とは対象的なあいつは、
エロすぎてけしからんしだらしない、って思っているが誰よりも大切な妹だ。
そんなある日、俺は何食わぬ顔で妹のパンツをせしめるために部屋に潜入したのだが、勉強机にあった数学テストの答案用紙に絶句する・・・
文字数 1,634
最終更新日 2019.02.02
登録日 2019.01.20
トップレスボクシングとは殴られ続けた激痛によって脳内麻薬が大量に生成され強い快感を得られるスポーツらしい。パンツ一つだけの姿になるのが好きな美少女の物語。
アイドルになってもおかしくないほどの美少女は、殴られることで快感を得たい真性マゾの女子高生。
ノクターンノベルズ掲載の「お願い・・・私を殴ってぇ・・・リンチに憧れる女の子」の短縮版です。
文字数 6,160
最終更新日 2019.09.30
登録日 2019.08.28
勝が日本に戻って早5年、その時とあるネット配信者とアイドルのような歌える女性が現れた。
その女性は昔母親を失いとある目的のためにとあることを決意する。
一方でかつて勝の師匠のような人、カイリを殺し勝に能力を付与した男が勝達の前に現れ復讐を始めてくる。
これは全ての謎を追う物語、なぜ能力が生まれたのか、なぜ女性の母親は殺されたのか、勝になぜ能力を付与しあのタイミングで覚醒したのか、北野はなぜあのような犯罪を犯したのか。
これは旧作「気付いたら異世界に迷い込んでました」から「能力が基本となった世界」の間に何がありあのような世界になったのかを解き明かす物語。
謎は解かねばならないのだから
文字数 60,167
最終更新日 2024.11.05
登録日 2023.05.26
文字数 923
最終更新日 2023.11.20
登録日 2023.11.20
「その指先で、俺のスケジュールを狂わせて」
御影悠哉の弟・奏真が、2年のイタリア出向を経て本社専務として帰還した。
傲慢な兄とは対照的に、クールで理性的な奏真。
だが、そんな彼を待ち受けていたのは、エレベーターで出会った「謎の美少女」――ではなく、秘書課で「アイドル」と持て囃される、可憐な新人秘書・姫野白桃だった。
「女の子みたいやな……」
「……よく言われるので」
ハスキーな声で囁き、至近距離でスケジュールを読み上げる白桃。
その無自覚な誘惑に、奏真の鉄壁の理性が少しずつ崩され始める。
一方、白桃もまた、完璧すぎる専務の「ふとした隙」に、自分だけの熱を感じてしまい――。
「奏真……この秘書(オモチャ)、俺が貰ってもええんよな?」
御影(ミカゲ)ブランドが贈る、極上のオフィス・シンデレラストーリー。
大人になっても、恋は止まらない。一独占と余裕のあいだで。シリーズ化。3幕開け。
文字数 15,896
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.27
僕は男が好きだ。
男のアイドルや男のキャラクターに目を引かれていると気づいたのはまだ小学生の時。
父親や友達に気持ち悪いと言われたのも幼い時から、他人が怖くなって自分に自信がなくて大学生になっても1人だった。
そして誰にも言えないし愛されないままに、突然の事故死をした。
なぜか、たどり着いたのはキャンプ地のような集落だった。
「転生する前に暮らす場所ですよ」
ランタンを持った妖しくも美しい男が優しく教えてくれたのだ。
彼の話では転生する前にここで暮らしてから来世でどんな暮らしをしたいか決められるとの事だった。
そして僕は彼に恋をした。
※作中の時代は平成の最中なのでホモという単語が出てきます
文字数 56,965
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.02.26
2047年現在56才になった元アイドル達が無知の罪を償う。
もっとも無知罪は軽犯罪なのであるが、1944年(昭和19年)グアムの戦いに於いて散
って逝った英霊達に不敬であるとして、30年ほど前に当時彼女達がグアムで撮影したミュー
ジックリップが国家認定人工知能によって無知罪に問われることになる。
元アイドルで国会議員に転進した佐藤遥達元アイドルは、「グアム戦体験シミュレーション」
を受けることになるが・・・・・。
文字数 10,054
最終更新日 2019.12.18
登録日 2019.12.18
AIが膨大なデータ分析に基づいてキャリアを決定し、最適な効率と個人の適性を目指す近未来社会。数十年前に導入されたこのシステムは、一見安定しているが、厳格に管理された世界をもたらした。AIが「不要」と判断した者は、資源の浪費を防ぐために排除される。
この物語は中学卒業後、アイドルにされるべく集められた少女たちの顛末。
文字数 3,648
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
文字数 21,641
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.03.06
私のお母さんは元アイドル。
私のお父さんは俳優。
私のお姉ちゃんはアイドル。
私のお兄ちゃんは俳優。
私の叔父と従兄弟達は有名プロ野球選手。
じゃあ、私は…女優?!
元アイドルの母と人気俳優の父をもつ超芸能界一家に住む13歳の夢愛(むうあ)は、姉とショッピングに行った先で女優さんが多く所属している事務所にスカウトされる。夢愛は最初、乗り気ではなかったが、姉達の言葉で所属することを決めた。この先、夢愛を待ち受ける運命とは…。
文字数 1,768
最終更新日 2018.10.12
登録日 2018.09.18
取り柄といえば190センチの身長だけの、冴えない男子高校生阿賀波京介。友達もおらずいつも何かに怯え周りの顔色を伺いながら生きてきた彼の願いは、面倒事に巻き込まれず穏やかに生きて行くことだった。だが、それは叶わぬ願いだと彼は知っていた。
なぜなら、彼の父親・阿賀波康介が、再婚することになったからだ。
知らない人間と同居、考えるだけでストレスだった。だが、連れ子はいないと聞いていたのに、家に帰った彼の目の前に現れたのは、なんと、今をときめくトップアイドル「烏丸時生」だった。
しかも天然癒し系で売っていた烏丸時生は更に世話好きという一面も持っており、何かと身の回りのことをしてくれようとするのだった。
そう、烏丸時生は天然+巨乳+世話好きの「お姉ちゃん系アイドル」だったのだ。
だが他人に心を覗かれるのを嫌う京介はなかなか心を開こうとせず……
文字数 51,361
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.07.17
買い物終えた俺が、地下駐車場に止めた車に戻ると、中に小さな女の子がいた。
なんとその娘はロリータアイドルの宮黒 マイだったのだ。
母親の暴力から逃れるために逃げてきたという。
とりあえず、母親の怒りが収まるまで俺の家に匿う事にしたのだが……
注:エロシーン有り
(この作品はノクターン文庫さまでも公開しております)
文字数 37,927
最終更新日 2019.03.12
登録日 2019.03.03