「朝」の検索結果

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BL 完結 長編 R18
小説家の俺は、ひょんなことから祖父さんの会社の独身男性社員寮の管理人をすることになった。そこに住んでいる住人達はどいつもこいつも個性的なやつばっかりで……。おい、何腰掴んでんだよ!求婚とか、おかしくね?! 「結婚しよ」 「ふざけんな!」 なラブ(?)コメディ。
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小説 340 位 / 22,361件 BL 26 位 / 1,024件
登録日 2014.12.09
BL 完結 長編 R18
女手一つで俺たちを育ててくれた母親が他界し、弟と二人暮らしをしている俺。二人とも家事能力皆無で、いつの間にやら家がごみ屋敷の様相を呈していた。しかし弟の担任が家庭訪問をしたいと言い出したからさあ大変。弟と二人部屋の片づけを敢行するも、一向に片付けは進まず。そんな折、俺の短い大学時代の友人が訪ねて来て。 何その高性能な家事能力!お前いつでも嫁に行けるよ! って、え? 一人暮らし用のアパートを探してたけどいい物件がないからうちのあまり部屋を使わせてくれって?  ハイスペック居候と織り成すひとつ屋根の下なお話。 あ、弟もいるよ。 本編完結済み。ただ今その後の話を連載中です
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小説 340 位 / 22,361件 BL 26 位 / 1,024件
登録日 2016.12.04
ファンタジー 連載中 長編
中華大陸にその名を馳せる李朝。 すでにその命数は少なくなっていた。 その滅亡を早めるため、女性主人公・媛之《えんし》は天より送り込まれた…はずなのだが、穏便に国家転覆を謀らなければいけないために、荒事ができない。 できるだけ調和を保ちつつ、平和に、安全に、革命を成功に導くファンタジー
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小説 340 位 / 22,361件 ファンタジー 114 位 / 8,619件
登録日 2016.05.13
BL 完結 短編 R18
※金髪黒メッシュ悪ケモ耳お兄さん×銀髪ケモ耳無知ショタ  とある街のとある一人の虎狼族。  狼族にとっては辛い時期である発情期の最中、その鬱憤を晴らし朝帰りをする彼は、見慣れぬ銀狼族の幼い少年と出会った。 いちゃラブ展開と快楽堕ちの中間に位置するような、獣耳受け攻めおにショタ作品。 文章が拙い可能性あり。 ムーンライトノベルスでも公開しています。
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小説 340 位 / 22,361件 BL 26 位 / 1,024件
登録日 2020.11.02
ファンタジー 連載中 長編 R15
インテリジェンスアイテムに取りつかれてしまった主人公が、そのアイテムの力で魔物を仲間に冒険する!彼の周りには女性比多めの仲間達が集まり、更に魔物娘も加わりハーレム状態!そんなゆるゆるドタバタファンタジーをどうかお楽しみください!
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小説 340 位 / 22,361件 ファンタジー 114 位 / 8,619件
登録日 2020.08.08
歴史・時代 完結 長編
蔵にあった巻物によって飛ばされた戦争時代。こんなにも苦しくて切なくて、でも精一杯に生きていた。差し出された罪と罰。時間の法則を変えた想いを今、ここで果たそうーー大丈夫、もう離れないよ。きっとずっと引力のようにまた貴方に導かれるから。幾千、幾万の時を巡っても、貴方の声だけが聞きたいから。
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小説 22,361 位 / 22,361件 歴史・時代 466 位 / 466件
登録日 2016.08.09
キャラ文芸 完結 長編
「ほら花蓮ちゃん!起きて!今日も幼稚園あるんだから!」  喧嘩屋“ブラッッディ・ローズ”の三代目総長、女子高生の七塚花蓮。女ながら筋骨隆々の肉体と怪力、類まれなる喧嘩センスで総長まで登りつめた少女は、ある朝目覚めると十一年前の幼稚園時代まで逆戻りしていた。  それはある人物が、花蓮に助けを求めたがゆえの逆行。  幼稚園時代の初恋の少年、千堂美鶴を殺した犯人は一体誰なのか。  タイムリミットは“最後の鐘が鳴る”まで。身体能力はそのままに、幼女まで逆戻りした女番長の真実を求める戦いが、今始まる。
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小説 22,361 位 / 22,361件 キャラ文芸 299 位 / 299件
登録日 2019.12.15
青春 連載中 短編
プロローグ 「………ピピピピ、ピピピピッ」 (また朝が来てしまった) ぼーっと真っ白な天井を見る 「はぁー」 いつものように、力が入らずベットから起き上がれない スマホを起動させ、時間を見る。 (……9時か……) 再び天井を見つめる (今日は…頑張ってみるか) 力を振り絞りベットから起き上がる シャツを着て、ズボンを履き替え、ネクタイを締め、ブレザーを着る。 (この動作、何ヶ月ぶりだろう) 鏡を見ると、もうどこにでもいるような高校生の姿がある。 「よし、行くか。」 暖かな日差しを窓越しからでも感じられる。毎日のことだ。しかし、今日の感じ方はいつもと違い、より暖かく感じられる。 (太陽ってこんなに暖かいんだ。) 鳥の鳴き声を聞きながらいつもより重く感じるドアを開け、眩しい光の方へと歩き出した。  第一章 気が付くと再び真っ白な天井を見ていた (ここは、どこだ?) 周りを見渡すと、天井だけではなく壁も真っ白だった。 「ガラガラガラッ」 「!」 「意識回復したんですね。ちょっと待ってて下さい」 (意識?回復?あれ、看護師だよな。って事は今病院か?) 「ガラガラガラッ」 「こんにちは。立花拓哉さん。私は医師の浅田です。」 「あの、俺は?」 医師「覚えてないのですか。貴方は登校途中で急に倒れたんです。」 (まあ、家を出て学校に向かっていたのは覚えてるな) 医師「あの、拓哉さんの名前は学生証にあったので名前分かりましたが、親御さんは?」 「両親はいません。」 医師「……そうなんですか。」 俺の母親はDVを受けその後自殺し、父親は母親が死んだあと我に返り、父親も自殺した。しかし、そんな事は言えない。簡単に言えるもんじゃない。 医師「話は変わります。唐突すぎるかもしれませんが、落ち着いて聞いてください。」 医師「立花拓哉さん。貴方の寿命はあと1ヶ月です。」 「………は?」 俺は、パニックにはならなかった。ただ、何を言ってるのか分からなかった。 医師「この1ヶ月、何をするかは貴方の自由です。ここにいてもいい、高校に行ってもいい。自由です。」 俺は、窓から差す、家での暖かさとはまた違う太陽の日差しを見る。雲の動きが早い。そろそろ曇ってきそうだ。 医師「……空見るのが好きなんですか?」 「え?あ、まあ。」 医師「そうなんですね。では、私はここで。」  第ニ章 (これからどうする?高校行くか?でも、あと1ヶ月だしな。いや、あと1ヶ月だから頑張って勉強するか。とりあえず今日は行ってみよう。) 〜 高校に着いたら、空が曇ってきた。 (予想的中か。) (クラス入るのはちょっと、な。保健室行くか。) ガラガラガラッ 「立花……さん?」 「は、はい。」 「学校、来れたんですね。」 「ああ、まあ。」 「病院から電話がありました。余命宣告されたんですね。あと1ヶ月ですか。」
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小説 231,549 位 / 231,549件 青春 7,963 位 / 7,963件
文字数 3,639 最終更新日 2021.09.08 登録日 2021.09.08
ファンタジー 連載中 長編
飲食店の雇われ店長として働く32歳独身佐藤 勇気(さとう ゆうき)の物語 幼少期から何をやっても上手くいかず、気づけば飲食店の雇われ店長に… 朝の8時から仕込みが始まり翌日5時まで仕事。 ある日仕事中に意識が遠くなり気づけば辺りは真っ白の世界。 そこに居たのは美しい女性 「貴方は前世では良く頑張りました。来世は地球とは別の世界で新しい人生を、歩む権利があります。」 前世で身につけたスキルで新しい世界で無双する元社畜の物語
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小説 231,549 位 / 231,549件 ファンタジー 54,432 位 / 54,432件
文字数 1,067 最終更新日 2023.06.29 登録日 2023.06.29
BL 連載中 長編
椿(つばき)と朝陽(あさひ)とメメメの男子3人が織りなす、オタクだったりそうじゃなかったりする日常のお話。 ※椿たちが日常会話で口にする作品は全て実在のものになります。 「この作品についても言及してほしい!」というものがありましたら、コメントなど寄せてもらえると嬉しいです。
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小説 231,549 位 / 231,549件 BL 31,835 位 / 31,835件
文字数 47,043 最終更新日 2024.06.18 登録日 2024.01.16
ファンタジー 連載中 長編
とある夏の朝、[明日世界が滅亡する]というニュースが流れて、人類が騒いでいる。 緋月高等学校では、バカにするもの、信じそうなものの2つに分かれる。 授業中、刀利という生徒が洗脳された。 次の生徒も、教師まで。 全員が「うぅあ」という声をあげる。 だが、洗脳し忘れたのか、刀利の妹、祐里香だけ洗脳されなかったのだ。 祐里香は真犯人を見つけるために意味もなく走り続け、青緑色の石を手に取って…!?
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小説 231,549 位 / 231,549件 ファンタジー 54,432 位 / 54,432件
文字数 1,261 最終更新日 2024.09.08 登録日 2024.09.08
ファンタジー 連載中 短編 R15
私の名前はフランと言います。 この内容は冒険です。
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小説 231,549 位 / 231,549件 ファンタジー 54,432 位 / 54,432件
文字数 4,172 最終更新日 2025.10.31 登録日 2025.10.31
BL 連載中 短編
(2人は付き合っている設定です。 初めての作品です) 「おはよう、蒼太くん」 「・・・は、はいっ、泉さん」 泉さんは、くすっと笑って見せた。 この笑顔が、僕はたまらなく好きだ。 いつもの優しい笑顔。 「朝食を食べに行こうか」 「はい、もちろんです」 僕からも、ニコッと笑って見せた。 初めての作品です。 BLですが、過激ではないかと。
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小説 231,549 位 / 231,549件 BL 31,835 位 / 31,835件
文字数 1,455 最終更新日 2020.09.04 登録日 2020.07.27
ファンタジー 完結 短編
お兄ちゃん、お姉ちゃんと海にあそびにきたミナミは、砂浜でちいさな小人と出会って・・・。ほのぼのするお話です。
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小説 231,549 位 / 231,549件 ファンタジー 54,432 位 / 54,432件
文字数 4,265 最終更新日 2022.05.16 登録日 2022.05.16
BL 連載中 短編
少しだけ足を引きずって歩く。 雨音が響く静かな廊下には、体育館からのいろんな部活の声が聞こえる。 部活に出られない日々は、どうにも落ち着かなくて。 リハビリ帰りの体で、また学校へ戻ってきた。どこか冷たい校舎の空気が染みる。 「朝比奈」 名前を呼ばれて、振り返ると、そこに立っていたのは――結城律人先輩だった。 誰もが「怖そう」「近寄りがたい」って言う、無口でストイックな同じ野球部だった三年の先輩。 ポジションも学年も違うけど、 でも俺は、知ってる。 試合前、後輩のグラブを無言で直してくれるマメだらけの無骨な手。 打てずに落ち込んでる後輩に、缶ジュースを差し出す無愛想な優しさ。 「……サボリ?」 先輩の声は低く淡々としていて、でもどこか優しかった。 「ち、違いますって。リハビリ帰りです、ほんとに」 慌てて言い返したら、ほんの一瞬だけ、先輩の口元がかすかに緩んだ気がした。 この人の笑った顔なんて、たぶん俺しか見てないんじゃないか。 そう思ったら、胸の奥が少しだけ、熱くなる。 それが、きっかけだった。 部活にも出られず、焦ってばかりの毎日に、 ぽつんと灯る、あたたかい灯火みたいな存在――律先輩。 俺はまだ、知らなかった。 この夏、恋をするなんて。
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小説 231,549 位 / 231,549件 BL 31,835 位 / 31,835件
文字数 6,815 最終更新日 2025.08.08 登録日 2025.08.07
現代文学 完結 ショートショート
短歌
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小説 231,549 位 / 231,549件 現代文学 9,698 位 / 9,698件
文字数 25 最終更新日 2019.07.30 登録日 2019.07.30
大衆娯楽 連載中 長編
※多少のネタバレは含みます! 人里離れたある丘の上に、たった一本だけ巨大な木が生えている。そこはかつて、首吊り自殺が多発した自殺スポットだったーー。 売れない小説家の俺は、彼女に振られ、借金も返せず、死に場所を求めていた。 みんな死んでしまえ。 こんな終える価値すらないようなくだらない人生は、もううんざりだ。 この世に絶望して、裏掲示板の噂を頼りにたどり着いたのは、とある山奥の丘の上だった。 そこで俺が目にしたもの。 それは、巨大なブロッコリーのような木。 そして、そこにぶら下がっていたものはーー この木にまつわるもう一つの噂。 本のなる木ーー 信じられないことに、木には噂通りたくさんの本がなっていたのだ。 しかし、不思議なことはそれだけでは終わらない。 「私、地獄から来たの」 人などいないはずのその場所で、俺は、自称地獄の番人の、不思議な美女と出会ったのだ。 「あなたを絶対に死なせないから」 そう言う彼女に促されて、よく分からないまま俺が木に触れると、今までピクリともしなかった本がドサリと落ちて、次の瞬間まばゆい輝きを放った。 そして、気付けば俺は、過去の世界にタイムスリップしていたのだ。 俺は本の物語の中に吸い込まれたのだった。 1冊目は、コンビ二のバイト店員の物語。たった一人で認知症の祖母を養うために朝から晩まで働く高校生が主人公の世界へ。 2冊目は、中学時代の同級生の娘の物語。顔に極度のコンプレックスを持つ、いじめられている女子中学生が主人公の世界へ。 そのどちらも俺の人生が霞むくらいに壮絶なものだった。 そして、不思議なことにどの物語も俺の過去に関係しているものばかりだったのだ。 そして、3冊目。 それは、別れた彼女の由梨の物語だった。 そこで、俺は衝撃の真実を知ることになる。 その木になる本の物語は、この木で自殺した人たちの生前の物語だったのだ。 由梨が抱えていた秘密とは?なぜ、俺の前から姿を消した?なぜ、死ななければならなかった? 俺は由梨を救うことができるのか。大切な人の過去を変えることができるのか。 そして、自分の未来を変えることができるのかーー
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小説 22,361 位 / 22,361件 大衆娯楽 638 位 / 638件
登録日 2019.08.21
恋愛 完結 短編 R18
僕は、お茶の水の聖橋口に急いだ。そう、1時間位前になるが、「今から行って大丈夫?」 まゆ からそんなメールが入った。
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小説 231,549 位 / 231,549件 恋愛 66,862 位 / 66,862件
文字数 6,110 最終更新日 2020.09.20 登録日 2020.09.20
恋愛 連載中 ショートショート
こちらはショートのまとめになります。 1分で読めるムズキュン恋愛ショートストーリーをテーマに書いていきます。 朝の通勤時間に、お昼休みに、夕方のティータイムに夜ご飯の前に、寝る前にみんなでムズキュンしませんか??? もしいいなと思ってくれたらスタンプ、コメント、お気に入り登録お願いします。 コメント多かったら続編考えますー
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小説 231,549 位 / 231,549件 恋愛 66,862 位 / 66,862件
文字数 6,917 最終更新日 2023.04.14 登録日 2023.04.12
BL 完結 短編
[あなたのことが好きなのにSS] 卒業後、市倉と同居する事になった匡孝。引っ越して間もない休日の朝、突然匡孝の妹の佐凪が新居を訪れて…
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小説 231,549 位 / 231,549件 BL 31,835 位 / 31,835件
文字数 5,790 最終更新日 2023.06.10 登録日 2023.06.10
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