「室外」の検索結果

全体で4件見つかりました。
4
BL 完結 短編 R18
 同じ会社で働く三浦と須藤はある地方都市に出張していた。上司は三浦、部下は須藤。しかしそれはあくまでビジネス面でのこと。仕事が終わった後の二人の関係はがらりと変わる。三浦が奴隷、須藤がそのご主人様となるのだ。三浦は須藤にある秘密を守って貰うための代償として、今夜も須藤の奴隷として仕えなければならなかった………
24h.ポイント 56pt
小説 15,256 位 / 226,182件 BL 3,429 位 / 31,077件
文字数 24,299 最終更新日 2025.04.04 登録日 2024.11.16
現代文学 連載中 長編
通勤、通学の電車内で2・3分で読めるショート・ショート作品、短編を集めました。 ・   ・   ・   ・    「来 阪」初めて来た大阪、懐かしい彼女との再会に胸が踊る。 「ついてる男の話」彼は生まれながらの幸運を持った男。何をやっても成功する彼を待ち受けている運命は……。 「写 真」心霊写真……、それはほとんどがインチキです。 「お金がない!」一円に笑う人は、一円に泣くのです。 「後 悔」上条の学生時代の切ない思い出です。 「タ マ」自分の命を大切に……。 「オオカミ少年」誘拐された少年の運命は……。 「闘え!ミラクル・ワン」尼崎の街の夕日をバックに正義の巨大ヒーローが闘う!壮大な家族愛をテーマに……。 「ロマンティック・ファンタジー」今日こそ、告白します! 「流星の愛」地球最後の日、貴方は誰と居たいですか? 「ラスト・ファイト」逃れられない宿命の相手との闘いが終結する。 「狸の呪い」あの家の室外に出ている配管、不自然じゃない? 「なんでも取り寄せ機」マッドサイエンティスト北島博士は、皆が幼い頃に夢見た発明を達成した! 「阿僧祇」侍の時代がおわる。しかし、宇宙人の戦略から幻の名刀で闘う武士がいた。 「去り行くあなたへ」別れの日、美紀は本当の気持ちを正樹に告げる。 「かっちゃんの話」学生時代の先輩の話。彼は若くして逝ってしまった。 「AYA」数年ぶりに帰ってきた街。ずっと好きだったあの娘に会える。 「あなたに、会いたい」別れ際の喧嘩はご法度よ。 「初恋の君……、俺のリベンジ物語」久しぶりに再会した君に、今度は本当の気持ちを伝えたい! 「今夜、迎えに行きます……。黒猫モグ、僕の友達」プチホラー、黒猫モグの物語。 「上条賃貸ハウジングの事件簿」街の小さな賃貸不動産の店を巻き込んだ珍事件。 「Reincarnation (輪廻転生)」生まれ変わり。前世の記憶が甦る。彼女は俺の……。 ・    ・    ・     ご興味がありましたら、 「晴れの日、あなたにあいたい」 「インテグレイト・オブ・ソード」 「闘え!バーニング・エンジェルズ」などの他の作品も宜しくお願い致します。
24h.ポイント 0pt
小説 226,182 位 / 226,182件 現代文学 9,481 位 / 9,481件
文字数 191,180 最終更新日 2021.07.09 登録日 2020.09.27
恋愛 完結 長編 R15
【完結】結婚適齢期が過ぎた公爵家のメーラに突然結婚の話が浮上した。相手は兄の友人で、魔物の血が混じっているからと敬遠されていた男性だ。メーラの意思を無視して彼女の家族は結婚の手続きを済ませ、早々に辺境伯に嫁ぐことになってしまう。 彼女には誰にも知られたくない秘密があった。自宅で裸で過ごすという習慣だ。自宅裸族の趣味を知られたくないが為に、結婚相手に無理難題な条件を付けて避け続けていたのに、兄の友人レイオン・ゼストス・ディアフォティーゾ辺境伯は条件を全部飲むと言う。 結婚が決まりすぐに辺境伯領の屋敷に移ったメーラは彼が全て了承済みである事を知る。室内では裸で過ごし、外では室外犬のフォティアに懐かれ、一人と一匹でのんびりとした時間を過ごしていた。 しかし自宅裸族をレイオンに知られてしまい、二人の関係に変化が訪れた。メーラはレイオンの秘密を知り、徐々に二人の関係が深まっていく中でメーラはレイオンに心を寄せていき、最後にはフォティアの秘密も知る事になる。 表情に乏しい辺境伯と自宅裸族の令嬢が距離を縮めていくだけのラブコメ。 本音→自宅裸族を書きたい 前作~魔王でしたと同じ世界線、というか隣国エクセロスレヴォを舞台にしたものです。こちら単体で読めます。よくある氷の~と詠われる男性の心溶かす系もどきな話。 ※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
24h.ポイント 0pt
小説 226,182 位 / 226,182件 恋愛 65,902 位 / 65,902件
文字数 167,526 最終更新日 2022.09.17 登録日 2022.02.27
ミステリー 連載中 長編
主人公は、山本史緒里。 都内のマンションの1階に住んでいる ある日の夜ーー 台風と梅雨前線の影響で激しい雷雨がその街を襲っていた。 強烈な稲光と共にかなりの雷鳴が轟いき、 焦る主人公の史緒里。 次の日、昨日までの嵐が嘘と言わんばかり。台風一過の晴天。ベランダに出た史緒里は昨日の台風の凄まじさを目の当たりにする。 前日が台風だったなんて思えないほど晴天だった。 ベランダで深呼吸して家に入る途中、 ふと、室外機の所に光るものがあり、手に取る。 それは、青く光る宝石のような石だった。 その石を手に取り、眺めていると、 ドクンと大きな鼓動を感じる史緒里。 体調不良と思い、石を手に持ったまま部屋へ入っていく。 ここからこの謎の石と史緒里の奇妙な生活が始まる。 ===================================================================
24h.ポイント 0pt
小説 226,182 位 / 226,182件 ミステリー 5,328 位 / 5,328件
文字数 8,917 最終更新日 2023.11.16 登録日 2020.10.07
4