「ジョンハン」の検索結果

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ファンタジー 連載中 長編
現代にダンジョンが出現する世界。 ダンジョンハンター養成学校の帰路、仲良し4人組で下校していたら道路にダンジョンゲートが出現した。出現したところなのでまだダンジョン庁の職員が入口を封鎖していない。 ダンジョンハンター養成学校に通ってるのだからダンジョンの危険さは分かっていたはずなのに、何故かその時は悪ノリでライセンスもないのにダンジョン内を探索しようという話になった。 ダンジョンハンターのライセンスもないのにダンジョンに潜るのは違法行為だけど。 ダンジョンゲートが出現したところでダンジョン庁の職員が封鎖するまでならハンターライセンスを持っていなくても入っても「合法」な事を知っていたので。 そして、私、夏樹カンナはゴブリンと遭遇して死に掛けた。 仲良しな他の3人は私を置いて逃げる始末。 一巻の終わりかと思った時、助けてくれたのが田中次郎と名乗るフードを被ったオジサンだった。 後に判明するが田中次郎は偽名。 通称「ショップ屋」と呼ばれるダンジョン産のアイテムを購入出来るユニークスキルを世界で唯一保有する男だった。 そのオジサンとの邂逅が私を世界有数のダンジョンハンターに開花させるんだから、世の中は皮肉に出来てる。
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小説 12,778 位 / 228,344件 ファンタジー 2,292 位 / 53,131件
文字数 277,519 最終更新日 2026.07.28 登録日 2026.05.27
恋愛 完結 長編
すっかり寂れまくった田舎町のダンジョンの七階層。 二人のダンジョンハンターたちが今、巨体のオーグと戦闘を繰り広げていた。 踏破しつくされたこのダンジョンに、宝箱はもはや出現しない。 魔物も中級どまり、資源は少なく、鉱物も限られている。 昔は大勢の冒険者やハンターたちが訪れて、日々探索を繰り返していたこともあった。 だが、今やこんな奥深くまで潜るダンジョン・ハンターなど、この二人くらいのものだ。 片や使い古された革鎧の小柄な戦士、リアス。 背丈は低いがガタイはいい。俊敏で筋肉質な肉体を武器に、身の丈ほどもある大剣を振るう。 片や黒縁眼鏡の便利屋、エゾン。 足元まであるマントに身を包み、腰にいくつもの小袋やら器具やらを常にぶら下げている。戦闘はからきし、冷徹な守銭奴だがリアスには欠かせない相棒だ。 どちらもそれなりの理由で冒険者ギルドではあまり人気がない。 というよりはいっそ嫌われている。 のけ者同士、なんとなくペアでダンジョンに潜るようになって早1年。 そんな二人がある日ダンジョンの奥で見つけたのは、宝箱に眠るカワイイ赤ちゃん!? 脳筋ガサツ戦士と、メガネ守銭奴。 二人の悪戦苦闘の子連れダンジョン攻略記。。。なのか? 注意:BLではありません。 なんとか完結しました! 多分、あとでおまけは出ますw
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小説 228,344 位 / 228,344件 恋愛 66,308 位 / 66,308件
文字数 63,396 最終更新日 2024.02.29 登録日 2024.01.31
ファンタジー 完結 長編 R15
 ——地球にダンジョンが発生してから数十年。ダンジョンと共に才能やステータスという新たな概念が芽生え、世界はそれらを中心としたシステムに切り替わって行った。  そんな中で生まれた、ダンジョン資源を求めダンジョンへと潜る"ダンジョンハンター(DH)"という職業。  そんなDHに生きるための最後の望みを懸けた少年。彼は、戦いに関する才能どころか、何一つ才能が芽生えない"無能"。  教育学校での虐めや暴力に耐え、教育学校へと通い続けた彼だが、ある日無能を理由に強制退学させられてしまう。  その時に校長が投げつけて来た物。それは古い箱と呼ばれ、ランダムにアイテムを入手出来る、通称"ガチャ"の最下級品。  最下級品は、ゴミ同然のアイテムしか出ない筈だった——だが少年が手にしたのは、唯一無二でユニークレア等級の"聖剣エクスキャリバー"だった。  そこから少年の人生は大きく変動し、人間同士の争いや過去を乗り越えて、DHとして駆け上がって行く。 ーーーーーー 小説家になろう様でも投稿中です。
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小説 228,344 位 / 228,344件 ファンタジー 53,131 位 / 53,131件
文字数 147,576 最終更新日 2020.09.30 登録日 2020.05.13
ファンタジー 連載中 長編 R15
 ダンジョンにはびこるモンスターを倒す為、スキルや魔法を授かった者はダンジョンハンターになる。それがこの世界の共通の認識だ。ただし、祈りのスキルを授かった者は聖女になれて、ダンジョンハンターにならなくてもよかった。  だから祈りが欲しい。そうでなければ、普通の農民でいいです!  どうか神様、魔神様!  その願いは聞き入れられなかったクラドは、『スキル増殖』というスキルを手にする。  このスキル、ダンジョンの下の階に下りる度に増えるけど、ダンジョンを出たら全部消滅!  残念スキルだった――。
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小説 228,344 位 / 228,344件 ファンタジー 53,131 位 / 53,131件
文字数 40,881 最終更新日 2024.09.08 登録日 2024.08.29
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