「不発弾」の検索結果

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恋愛 完結 ショートショート
  ブリジットはかつて婚約して捨てられた事に未だに立ち直れずにいる。  やる気だった性格はすっかりなりを潜め傷つきたくないと前向きな気持ちになれずにいる。  胸の奥にはくすぶったままの不発弾のような塊が残ったまま。  そして元婚約者のユーゴに再会。ユーゴはよりによって今ブリジットが成り行きで付き合い始めた男の妹と付き合っているらしい。  いつも自信満々で自分勝手なユーゴにずっと言いたかったけど言えなかった。ユーゴに嫌われたくないって思っていたから。  でも、またその子を自分のように傷つけようとしていると知ってブリジットは…ついに爆発する。
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小説 25,623 位 / 229,331件 恋愛 10,971 位 / 66,367件
文字数 9,993 最終更新日 2025.01.21 登録日 2025.01.20
恋愛 連載中 長編
「ひーん、ぞんびは悪いぞんびじゃないぞんびー」 不発弾処理のため避難命令が出た日。 何かぼろぼろの変なのが庭の隅でガタガタ震えていた。 ああ、なんか外にいっぱいいる自衛隊やら警察が探してるのはこいつか ゾンビ娘と女剣士とおねロリが好きだからじゃあ全部混ぜてかいてしまえって感じの作品です
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小説 229,331 位 / 229,331件 恋愛 66,367 位 / 66,367件
文字数 1,635 最終更新日 2020.12.12 登録日 2020.12.12
SF 連載中 長編 R15
2040年に資源を目的として開戦した第三次世界対戦。 その戦争の後半にやむなく徴兵された少年は、運悪く不発弾を踏み重傷を負ってしまう。 しかし、開発途中のある計画に乗ることで一命をとり留める。 全身を機械化したことで記憶と感情を失ってしまった人間兵器と成り果てた少年は、終戦後、同じ計画の被害者達と共に日本政府の追っ手から逃げつつ、記憶と感情を取り戻すために戦う。 こんな話です あらすじは後で書きかえるかも 試験投稿 不定期更新 というか亀更新
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小説 229,331 位 / 229,331件 SF 6,771 位 / 6,771件
文字数 23,627 最終更新日 2017.05.25 登録日 2016.04.06
ライト文芸 完結 長編
神達(かんだち)学園高等部は女学校から共学へと変わった。 しかし、共学へと変わった年の男子生徒は入江幾太ただ一人だった。 男子寮は工事の遅れからまだ完成しておらず、幾太は女子寮の一室に住むことになる。 そんな折り、工事中の現場で不発弾が爆発。 幾太をかばって女生徒たちが大けがを負った。 幾太は奇跡的に助かったが、女生徒達の体はバラバラになり、使える部位を集めて一人の人間を作ることに……。 一人の女の子の体に六人分の記憶と人格。女子寮ハーレムものが一転してフランケンシュタインものに――
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小説 229,331 位 / 229,331件 ライト文芸 9,597 位 / 9,597件
文字数 31,537 最終更新日 2020.04.30 登録日 2020.04.18
現代文学 完結 長編
「助手は要りませんか?」 「家政婦の真似事なら他を当たってくれ」  断られるのは無理もない。無資格の学生の身分で一流技術者の門を叩いているのだから。そんな女子学生、冴島一希が目指すのは、内戦の遺物である不発弾の処理業者。命がけの職業であり、女性の前例がない世界だ。 「お前をただ働きの使いっ走りに任命する。感謝しろ」  最悪の第一印象をくつがえし、無愛想な男のもとで住み込み修業を始める一希。厳しくも親身な指導に必死に応えながら、性別や血筋に対する自身の偏見に気付き、自分一人で頑張ろうとする癖をも克服していく。  二年の時を経て、師弟の関係はより親密なものへと育ちつつあったが、二人には別れの時がやってくる。  ついに処理士となった一希は、特別危険な任務の最中に、思いがけず師匠と再会。重傷で意識が遠のく中、師匠の出生の秘密と本心を知ってしまい……。  二つの血をめぐる人間ドラマ。師弟の絆と淡い恋。そして、苦い嘘。 【ハッピーエンドです。】 【リアリティ、心理描写、没入感に定評あり。】 【小説家になろう、カクヨム、ステキブンゲイにも掲載しています(改稿版含む)。】 【あさぎ かな様より、表紙画像を頂戴しました。ありがとうございます!】
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小説 229,331 位 / 229,331件 現代文学 9,635 位 / 9,635件
文字数 188,420 最終更新日 2020.02.17 登録日 2019.03.30
ライト文芸 完結 長編 R15
なぁ、あんたなら信じられるかい? 神戸。山と海に挟まれたこのハイカラな街は、今や日本の「裏」の首都だ。 かつて京都を壊滅させた大妖怪を封印するため、陰陽寮は高校へと姿を変え、俺——安倍晴明(はるあき)は、望まない三代目の「名」を背負わされて一年ぶりにこの街に帰ってきた。 待っていたのは、校門前でパールホワイトのシーマに腰掛ける無駄にセクシーな担任・神戸りお。 「平安の三英傑が揃うとき、日ノ本は真っ赤に染まる」 彼女が吐き出す煙草の煙と不吉な予言を合図に、俺の平穏な高校生活はバラバラに解体される。 朝練の体育館で針のような殺気を飛ばす、クールビューティーな幼馴染・芦屋道満。 正義感の塊で、陽だまりのようなお節介を焼く警察一家のサラブレッド・源博雅。 そして、最新タブレットで「見たら死ぬ呪いの動画」を解析する生意気な後輩・土御門有世。 影に潜む十二天将——最強にして最凶の不発弾「騰蛇」を飼い慣らし、俺は三宮の闇を掃除する。 「やりたかないねん、こういうのは」 五芒星(セーマン)と九字(ドーマン)が交差する、現代陰陽師ハードボイルド、開演。
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小説 229,331 位 / 229,331件 ライト文芸 9,597 位 / 9,597件
文字数 18,478 最終更新日 2026.06.06 登録日 2026.06.06
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