「医療機関」の検索結果
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【※こちらはコンテストに際して改稿したものとなります。以前とは異なる箇所もありますので、ご留意ください。あとがきは近況報告にて公開中です】
✧続編完結→【同期ドクターの不埒な純愛ラプソディ。】https://www.alphapolis.co.jp/novel/461552696/523569010
一夜の過ちがきっかけで、利害が一致? セフレになることに。
恋とか愛とかーー
「そんなのいらない」
「そんなもん邪魔なだけだろ」
仕事に専念するため互いに利用してやろうと思ってたはずが、気づいた時には既に手遅れ?
同期ドクターが奏でるバトル満載のラブロマンス勃発!?
本気の恋を知らないカタブツ?内科医VS恋よりも腕を磨くことが何より大事?な天才外科医の不埒な純愛ラプソディ。
嘘つきなふたりが奏でる危険な恋の行方は……?
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✱高梨鈴《タカナシ リン》27歳
初期研修を終えて一人前の医者になったばかりの内科医。
ある事情で外科医になるのを諦めたことから外科医を敵視している。
華やかで美麗な容姿のせいで陰ではビッチと呼ばれているが、実は仕事に一途なカタブツ女?
✱窪塚圭《クボヅカ ケイ》27歳
将来は”神の手”となるだろうと一目置かれているエリート外科医。
病院イチのモテ男でイケメンなため、少々チャラく見られがちだが、実はオペのことだけで頭が一杯?
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✱『鬼畜御曹司の甘く淫らな執愛』(24/2/22タテスクコミック化のため非公開中)のふたりの愛娘がヒロインです。
※他視点あり
※他サイトでも公開中ですが、主にR描写をこちらとムーンライトノベルズさん用に改稿したTL小説です。設定上強引な展開もあるので閲覧にはご注意ください。
※医療機関の設定や登場する人物、団体、グループの名称等全てフィクションです。
※随時概要含め本文の改稿や修正等をしています。
⚠「Reproduction is prohibited.(転載禁止)」
✧21.11.15 完結✧
✧21.10.10 公開✧
文字数 190,192
最終更新日 2022.01.12
登録日 2021.10.10
天命(本当は前世の記憶)を受け、アロマテラピーで人々を癒すシュゼットは、ある日、睡眠障害に悩まされる青年・エリクと出会う――。
五歳の時、シュゼットはブランデーを作るための水蒸気蒸留装置を見たことで、自分の前世の記憶の欠片を思い出す。これを使えば、植物から精油を蒸留できること、そしてその精油を使って、人々の心身を整えられることを。シュゼットは前世ではフランス人で、植物の力を借りて、人々を癒す仕事をしていたのだ。
しかし、まだ五歳のシュゼットは、それが自分の前世の記憶だとは思わず、「これは神様がわたしの役割を示すために見せている不思議なイメージだ」と勘違いをする。シュゼットはその天命を頼りに、今世には存在しない「植物の力を借りて、人々を癒す仕事・アロマテラピー」に取り組んでいく。
モフモフの小さな相棒犬・ブロンと優しい祖母と共に暮らしていたある日のことだった。シュゼットは道端でぐったりと眠る青年・エリクに遭遇する。シュゼットが慌てて起こすと、エリクは単なる寝不足が原因で道端で寝てしまったという。ひどい睡眠障害だ。そこでシュゼットはエリクの睡眠習慣を、植物の力を借りて改善することを提案する。睡眠の悩みを抱えていたエリクは喜び、シュゼットのおかげで徐々に改善していく。
順調に見える日々の一方で、シュゼットにも悩みがあった。それは、時折届く、嫌がらせの手紙だ。その手紙の内容は、シュゼットの自然療法をやめさせようとするもの。ただし、手紙が届くだけだった。
しかしシュゼットの家で、エリクにアロマトリートメントをした日、ドアを叩かれるという嫌がらせにあう。そんなシュゼットたちを心配したエリクは、用心棒として一緒に暮らすことを提案し……。
【アロマとハーブに関する注意事項】
※本作では精油やアロマトリートメント、ハーブなどを取り扱っていますが、筆者は関連する資格を所有するわけではなく、本で集めた知識を使用しています。そのため、作中の描写を参考にはしないでください
※作中の描写を参考にして何か症状が出た場合、筆者は一切の責任を負いません
※使用をお考えの方は、専門家や専門店にご相談ください
※アロマテラピーは完治を促す医療行為ではありません。あくまで症状を緩和するものです。そのため、何か気になる症状があるときは医療機関にご相談ください
※精油やハーブの使用が、リスクが高い方、禁止の方(子供、妊婦、授乳中、ご高齢、特定のご病気の方、動物など)もいいらっしゃいます。ご留意ください
※作中に登場する飼い犬ブロンは、『魔法動物』という特別な犬であるため、精油が身近にあっても危険はありません
表紙は「同人誌表紙メーカー」様で作成
URL https://dojin-support.net/
文字数 118,431
最終更新日 2025.05.10
登録日 2024.03.03
落ちた泪が拾えないように、
失われたものに希望をもつことは
無駄なのかな
どれだけ耳を覚ましても、
音が無ければ何も聞こえない
きっと僕らも
恨み、憎むことは
彼女のため。なのかな?
【お知らせ】
本作品には直接的な表現はできるだけ避けているものの、大規模感染症や交通事故について取り扱うシーンを想定しています。お読みになる上で気分を害する可能性がありますので先にご報告させて頂きます。体調に異変を感じた場合は速やかに読むのを止め、状況に応じて医療機関を受診して下さい。また、その際の責任的負担(診療費等)の一切は負いかねます。予めご了承下さい。
文字数 7,045
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.06.03
◇日本中をあてもなく放浪している俺には、年に一度必ず戻る場所があった。そこには律儀に俺の帰りを待っている奴もいる。毎年恒例となっているそいつとの姫初めだが、今回はちょっと事情が違って……?
◇啓介(受け)
伸びっぱなしの髪とヒゲ、ガッチリ体型
34歳 身長172cm、体重68kg
元IT系会社員(ストーリーと全然関係なし)で、現在無職。
放浪癖があり、日本中をさすらっている。
年に一度、年越しから正月にかけてだけ、祥太の待つ部屋に戻ってくる。
流されやすくだらしない性格。
アルコホリック気味。
◇祥太(攻め)
色素の薄い短めの髪、柔和なものごしで女顔
32歳 身長175cm、体重59kg
医療機関で働いている(医師看護師ではなく薄給の職種)が、それはストーリーとはほとんど関係なし。
家賃滞納でアパートを追い出されて以来、啓介と同居している。
元ギャンブル依存症(本編には出てこない)で多重債務者。
年上で裕福な彼氏がいる。
おっとりした性格に見えるが、実は喧嘩っ早い。
◇心理的リバ要素や下克上展開があります(リバ行為はなし)。
◇NTR要素があります。
文字数 8,411
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
【最後までお付き合い頂きありがとうございました🙇後日近況ボードにてあとがき&今後の予定を公開しています。】
嘘が元で拗れに拗れてしまったけれど、セフレなんていう不埒な関係でしかなかった私たちも本物の恋人同士になって、早いもので二年が過ぎた。
専攻医から専門医にもなれて、相変わらず多忙の日々を送ってはいるが、こんなにも想い合っている私たちは何があっても大丈夫ーーそう思っていたのに。
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✱神宮寺鈴《ジングウジ リン》29歳
専門医になったばかりの内科医。
華やかで美麗な容姿のせいで陰ではビッチと呼ばれていたこともあったが、彼氏持ちのためか高嶺の花となっている?気が強い無自覚天然カタブツ女。
✱窪塚圭《クボヅカ ケイ》29歳
将来は”神の手”となるだろうと一目置かれているエリート外科医。
病院イチのモテ男で『脳外の貴公子』なんて呼ばれているほどのイケメンなため、少々チャラく見られがちだが、実はオペと彼女(鈴)のことだけで頭が一杯?
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※こちらは『嘘つき同期ドクターの不埒な純愛ラプソディ。』(略・嘘ふら)https://www.alphapolis.co.jp/novel/461552696/400488211の続編となりますが単独でも読んで頂けます。
※7万字前後の中短編の予定です。
※他視点あり
※大人描写には『✱』を表記します。
※医療機関の設定や登場する人物、団体、グループの名称等全てフィクションです。
※随時概要含め本文の改稿や修正等をしています。
⚠「Reproduction is prohibited.(転載禁止)」見つけ次第法的手段をとらせて頂きます。
✧21.12.25 完結✧
✧21.11.20 連載開始✧
文字数 72,570
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.11.20
救命救急センターで過労死した医師・黒崎蓮は、異世界フェルディアに転生する。
神から授かった能力は──《D.I.S(Diagnosis Impact Script)》。
それは、診断書に書いた内容がそのまま現実化する“究極の診断魔術”だった。
「心筋炎」と記せば病は治り、「心筋梗塞」と記せば人は死ぬ。
医療の名を借りたこの力に、黒崎は医師としての矜持を懸けて向き合う。
暴力をふるう貴族、偽りの聖女、命を売買する国家医療機関──
病んでいるのは人の身体ではなく、この世界そのものだった。
「俺は裁いていない。ただ、診断しただけだ」
命の重さを記録する異世界医療サスペンス、ここに開幕。
文字数 3,424
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
日本の現代医療技術が進み、世界トップクラス。CT,MRIも人口比で世界一。しかし首都圏でも大型病院で、検査するのに1日がかりで、厳しいのが現状、地方では、先端医療機械が不足し、さらに困難。
泉田誠一は専門施設を卒業、臨床放射線技師になり現状を改善するため医療機関から独立した高度医療検査のみのセンターを開設を仲間達と考えた。しかし調べて見ると、あまり公にされず首都圏には、すでに数施設できていた。その事実を知り、この施設をもっと多くの人の役立つように新設しようと挑戦する物語。
この問題は皆様方に真剣に考えて欲しいと書きましたので是非、ご覧下さい
この作品は、小説家になろう、noveldaysに重複投稿しています。
文字数 56,648
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.09.16
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