ここクマ

ここクマ

はじめましてここクマです。 気ままに生きてます。 気が付くとシリアス展開を生み出してしまう呪いにかかってます。 楽しく、自由にが“ここクマ”のモットー。 小説は僕の世界だ!とか言ってみたりする。
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BL 連載中 短編
君を好きだって、知らなかった。 君の事が好きだった。君はもう、いないけれど。 僕の世界が終わった時、君が僕の世界になった。 僕等の恋、全部違う。でも、全部 恋なんだ。 ネタの倉庫的な所です!! 短編の練習も兼ねてます! ほぼ1話完結なので、気になったタイトルから読んで頂いても嬉しいです! 暇つぶしに読んでみてください。 ちなみに、作者のおすすめは「失くした君をもう一度」です。 NLにはならないと悟ったのでカテゴリーをBLに変更しました。
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小説 15,605 位 / 76,830件 BL 2,443 位 / 6,984件
文字数 30,764 最終更新日 2020.06.26 登録日 2019.08.15
注意)この話はリア充ヒャッホーな明るいものを極端に含んでいません。理由としては、作者本人の性格の根暗さに空元気を重ねて外面だけではわからないくらい能天気に仕立て上げた結果の反動です。 簡単に書くと僕の外面は明るいのですが、内面はとても暗いのです。そして、この話は現在の僕の話です。内面的な話です。 それ故、暗い。病んでるのかってくらい暗い。でも、僕は元気です。 こんな作者の書く恋愛観やら人生観だとしても、ちょっとタイトルにつられて気になっちゃった♡って方はどうぞお願いします読んでください。 できればお気に入りとかしちゃって、更新されるの待ってたーとか思ってください。 そしたら、滅茶苦茶喜びます。 といっても、現実の話なので、喜んだとてって感じですね。 あ、僕ごと気になって他の話読んで頂けるならそれはもう、嬉しいしチョロすぎるくらい喜ぶんでお願いします。 長い注意書きを読んでいただきありがとうございます。下からが本編の説明になっております。 これを読んでも気になった貴方、ありがとうございます。嬉しいです。 ___ 彼女ができた。 でも、僕には恋愛感情がよくわからない。 彼女を好きだと思うと同時に、嫌だと心が叫んでる。悲しいと、喉元をつまらせる。 彼女には、幸せになって欲しい。 でも、その幸せに・・・僕を入れないで。 『僕のクズみたいで、考えすぎたと思うような、そんな感情の連鎖の行き場をここに置きたかったのです。 そして、彼女の前では笑えるように、この思いを隠せるように…でも、この思いを忘れないように、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません。』 こんな僕の、彼女への密かな懺悔と自分への戒めとしてこれを記す。 ___ 追記 4/10が始まったド深夜から暇すぎて日常の話も書くようになりました。 多分、彼女の話も恋愛観も人生観もそこまで書かれていないものになっています。(多分) 自分の書いている小説の話等(更新しなきゃなとか)も含まれています。多分ネタバレはないですが。 + ほぼ日記になりました。後半は好きな映画の話とか、夢の話とか、普通に彼女の話もし出しました。 僕は、好きに生きるよ!
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小説 76,830 位 / 76,830件 エッセイ・ノンフィクション 2,663 位 / 2,663件
文字数 87,727 最終更新日 2020.06.22 登録日 2020.02.15
 例えば僕から何かを失くしたら  僕はどう思うだろうか。  僕は、何を思うだろうか。  例えば何かを失くしたら  世界はどう思うだろうか。  みんなは、何を思うだろうか。 __________ 後半は思いついた事をポエムとして書いてます。 恋やら、日常やら、愚痴やらを即興でやってます。 暇つぶしに僕の思考を覗いてみませんか?
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小説 76,830 位 / 76,830件 エッセイ・ノンフィクション 2,663 位 / 2,663件
文字数 12,629 最終更新日 2020.06.17 登録日 2018.07.01
BL 連載中 長編
 可愛いものが好きで女装している男の華宮 真琴。そんな真琴を女の子の花宮 琴と紹介されて一目惚れしてしまったイケメンで天然な片岡 秋桐。 「俺は、男だよ?」 「あなたは、そんなに可愛いのに?」 女装男子(バイ)と天然イケメン男子(女の子が好き)の恋のお話?! そしてそして、 真琴を女の子として紹介した楽しい事優先主義の朔弥。 大人っぽいのに恋がわからないミステリアスな梓暮。 2人にも、何か恋の秘密があるようで…? 至らない点があると思いますが、よろしくお願いします!
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小説 10,678 位 / 76,830件 BL 1,629 位 / 6,984件
文字数 194,786 最終更新日 2020.04.28 登録日 2016.12.15
BL 連載中 長編
「真木ちゃんは、僕のヒーローだよ」 一番はじめに思い出す幼馴染との記憶。 いじめられて泣いているお前を助けたのは確かに俺だった。 「真木ちゃん、大好き。」 それから、お前は俺に特別をくれる様になったのに…。 初恋を育てに育てて十何年。 彼女がいるって、なんですか?? 俺はヒーローでしかなかったのか? 本物の特別には…なれなかったのか? _ キラキラした三角の青春がドロドロした闇に巻き込まれる?! 先生にアルバイト先の先輩、他にも色々くるんですか?! よく考えたらそこまでRじゃなかったから外してみるけれど、一応表記は変わらない。  すっごく軽い→s      軽い→S      普通→R __________
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小説 76,830 位 / 76,830件 BL 6,984 位 / 6,984件
文字数 63,924 最終更新日 2020.04.28 登録日 2018.10.30
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