青春 小説一覧
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youth of one time ~僕たちが過ごす非日常~
今を楽しんでいるのか・・・?人と同じことをしていちゃ、これ以上面白くなることはない!悔いのない毎日を過ごすため、誰もしたことがない「非日常」を作り上げる!
感想数 0
文字数 36,395
最終更新日 2015.05.09
登録日 2015.02.01
1,162
ずっと一緒にいれば…きっと。
感想数 0
文字数 4,842
最終更新日 2017.03.16
登録日 2017.03.14
1,163
川の調べが聞こえる
高校までの帰路は、いつも彼と一緒だった。
彼が突然、学校を辞めた。
感想数 1
文字数 1,778
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.12.22
1,164
君の奢りで寿司が食べたい
君の○○が食べたい。
そんなお題から生まれた謎の文章。
とある男の青春ストーリーです。
感想数 0
文字数 897
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.09.07
1,165
【完結】碧よりも蒼く
中学二年のときに、陸上競技の男子100m走で全国制覇を成し遂げたことのある深田碧斗は、高校になってからは何の実績もなかった。実績どころか、陸上部にすら所属していなかった。碧斗が走ることを辞めてしまったのにはある理由があった。
それは中学三年の大会で出会ったある才能の前に、碧斗は走ることを諦めてしまったからだった。中学を卒業し、祖父母の住む他県の高校を受験し、故郷の富山を離れた碧斗は無気力な日々を過ごす。
ある日、地元で深田碧斗が陸上の大会に出ていたということを知り、「何のことだ」と陸上雑誌を調べたところ、ある高校の深田碧斗が富山の大会に出場していた記録をみつけだした。
これは一体、どういうことなんだ? 碧斗は一路、富山へと帰り、事実を確かめることにした。
感想数 5
文字数 119,883
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.17
1,166
たとえ未来がみえるとして、それがなにか意味をなすだろうか
貴方は、自分の死ぬ時期がわかっていたらどうしますか?
余命4ヶ月の親友ツバキとの友情物語
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文字数 1,930
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
1,167
夏休み島
7月20日
ボクは叔父の実家に預けられた。
そこは
学校などなく、
病院などなく、
飲食店などなく、
コンビニなどなかった。
でも
海があり、
山があり、
湖があり、
洞窟があり、
そこはとても大きな
レジャー施設のようだった。
感想数 0
文字数 13,247
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.06.15
1,168
仮面にヒビが入るまで
︎︎
感想数 0
文字数 572
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.26
1,169
緩やかな関係
横浜の教会で育った、夫々の生い立ちを持つ孤児が緩やかな関係を保ちつつ、成長して行くなかで、色々な出来事を乗り越ながら成長していく様子。
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文字数 35,042
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.10
1,170
本当の春
僕たちは、自分を何と呼べば良いのかも分からない曖昧な存在で、それでも、出会いたいと願う一人がいて、それなのに、出会ってしまえば臆病になって手放す始末だーーー
高校入学に合わせて東京から引っ越してきた西山くんと、クラスに馴染めない浅田さんは、お互いの優しさを頼りに親しくなる。
北海道の本当の春の中、自然と始まった二人の下校時間は、穏やかで、優しい時間だった。
でも、恋とか友情だと断定しない、曖昧な関係を続ける二人には、当たり前のように噂が流れ始めてしまう。
本当の自分が何なのかも分からない不安定さは、穏やかな青春さえも奪ってゆく。
感想数 0
文字数 30,638
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.17
1,171
★次女は空気を読むのが上手い☆
怜清家の次女である、“真城 七海”(しんじょう なみ)は、全国の次男・次女が集まる学園、“千蘭次学院”(せんらんじがくいん)に通う事になったのだが…。
教師すらも全員次男・次女というこの学園で、自分の姉(長女)や兄(長男)が何故か居る!!
しかも、次男・次女として「空気を読む」戦争、“カラ戦”を勝ち抜かないと落第!?
そんなふざけた学園の中で生徒会長になった七海は個性豊かな生徒会委員と共に学園をより良い方向(?)に導いていく!!
(※ちなみに、生徒会のメンバーはロリとシスコンの兄と中二病と一般人で、顧問は自分の姉。)
そして、七海は自分のこれからの生き方や、恋愛、仲間の大切さ、それから空気を読むことを学ぶのだった。(仮)
感想数 0
文字数 2,205
最終更新日 2016.03.30
登録日 2016.03.30
1,172
かたち
僕の好きなこと、嫌いなことどちらも形をもっている。同じ形なのに何が違うんだろう…。これは僕の高校生活最後の半年の短い物語。
形を求める僕と形をつくらない彼女、唯一の友人まるえつの青春ストーリー。
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文字数 762
最終更新日 2016.05.31
登録日 2016.05.31
1,173
遠い 。
いつまで私は
この恋を引きずるんだろう。
_
文字数 503
最終更新日 2017.02.02
登録日 2017.02.02
1,174
「可哀想」は聞きたくない
感想数 0
文字数 318
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.08.06
1,175
楓の誤解
生熟れで紅い実の少年達
注:極微量のBLらしき要素を含むので苦手な方は回れ右してください。
「アリスの嘘」に登場する二人の小さなエピソード。
https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054954484831
長野まゆみはいいぞ。
【Twitter企画タグ:#四題茶会】
お題
・天空
・空耳
・山査子
・Don't worry
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
感想数 0
文字数 3,792
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.03.02
1,176
四季の日常
歌い手グループ四季の日常を描いたゆる〜い物語。
登場人物
[日々乃ぴる]21歳 リーダー 春、ピンク担当
名前は可愛いが声は低め
[だがし屋]19歳 夏、水色担当 騒がしい
いじられがち
[遊灯]18歳 秋、赤色担当 おとなしい
だがし屋にだけなぜかタメ口
[こむぎ]19歳 冬、白色担当 ドライな性格
みんなを静かに見守る
感想数 0
文字数 2,418
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.13
1,177
愛と優しさ
初めて投稿します。内容は地方に住む女子高生の優の家にある日祖父が作った人間そっくりのロボットがやって来ます。別に敵と戦う訳でもないので、ロボットが来て日常の生活を送るから女子高校生の優にとっては鬱陶しい。ロボットのモデルは寿司屋の源さんでオッサンなのですから、いきなり他人のオッサンと一緒に暮らすとなったら嫌でしょう。ロボットの主人は優と小学生の弟の洋介なのです。だから優には逆らえない。優はロボットに対して罵声を浴びせます。ロボットは近所の人のお手伝いや仕事にも行っているので人気者になります。だから余計に優は腹立たしいのです。ロボットも最初は何も言わないけれどだんだん優に対して影で悪口を言ったりするようになります。そうやって日常が過ぎて行きロボットがいる事が当たり前になります。優は高校生なので将来の事を考えます。勉強は出来るので進学を考えています。叔母が住むトキオに大学の見学に行く事になります。随分と前に書いた小説で出版社の新人賞に応募したのですがダメでした。そんな小説ですが自分では面白くて読みやすいと思っています。それととうこうするのにいろんな間違いをやって何回もやり直しました。十万文字以上だと投稿出来ないと分りイチイチ半分消してしかも消し方がボタンを押して一時間近くも掛かって半分消して二回に分けて投稿するのです。だから続きがあります。面白いと思った方は続きも読んでみて下さい。
感想数 0
文字数 74,036
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.09
1,178
瑠璃色たまご 短編集
企画に寄稿した作品がきっかけで、機に乗じて短編を作り続けていたら、短編集になってきました。
時系列順になってます。
ちょっとえっちもあります。
蟬時雨あさぎさん主催『第一回ゆるプロット交換会』『第二回ゆるプロット交換会』参加作品です。南雲 皋さま、企画主・蟬時雨あさぎさまのゆるプロットを元に執筆した作品たちです。
『ゆるプロット交換会』について詳しくは以下リンク▽から。
https://kakuyomu.jp/works/16816927860507898558
©️佑佳 2016-2023
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文字数 37,055
最終更新日 2023.01.17
登録日 2022.02.11
1,179
キミとふたり、ときはの恋。【立葵に、想いをのせて】
『キミとふたり、ときはの恋。【 君と歩く、翡翠の道】』の続編。
【独占欲強め眼鏡男子と、純真天然女子の初恋物語】
女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。
付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。
恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
『君と歩く、翡翠の道』の続編です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙:香咲まりさん作画
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文字数 114,844
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.03.24
1,180
母のほくろ
半年ぶりに再会した母は、おでこにあった、おはじきの様に丸くて、ぷっくりと膨らんだほくろを取っていた。忘れてしまった昔の私の話。
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文字数 1,964
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
1,181
恨み晴らします2(天罰) ― 完結編 ―
天馬についに天罰が下されるときがきた。
※(前作までのあらすじ)誰もが憧れる天馬にウブな友梨が弄ばれようとしていた。悔しくてもどうすることもできない友梨だが、ふとしたことから絶好の機会を得る。恨み晴らします1(屈辱)の完結編。101の水輪、第17話続編。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
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文字数 1,886
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
1,182
君と僕の時間が止まれば
感想数 0
文字数 1,928
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.10
1,183
花の成功者
花が咲く。あなたの周りに。幸せそうに。みんなが集まる。いい匂いがする。写真に撮っておこう。あなたは花の成功者。
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文字数 363
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15
1,184
カフェノートで二十二年前の君と出会えた奇跡(早乙女のことを思い出して
カフェの二階でカフェノートを見つけた早乙女。そのノートに書かれている内容が楽しくて読み続けているとそれは二十二年前のカフェノートだった。 そして、何気なくそのノートに書き込みをしてみると返事がきた。 これってどういうこと? 二十二年前の君と早乙女は古いカフェノートで出会った。 ちょっと不思議で切なく笑える青春コメディです。それと父との物語。内容は違いますがわたしの父への思いも込めて書きました。
どうぞよろしくお願いします(^-^)/
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文字数 101,985
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.17
1,185
注文の多いラブコメディ
図書室の片隅に置かれた、作者の手作りラブコメ冊子。
ある日その棚が、蛍光付箋で埋め尽くされた。
それは誰かの落書きではなく、
匿名の“付箋カップル”がそこで繰り広げる、
本気の痴話喧嘩と恋の相談だった。
主人公は図書委員として、
作者として、
そして一人の読者として、
その外側で勝手に動き始めた恋の物語に巻き込まれていく。
付箋で始まる恋。
付箋で終わる恋。
そのすべてを見守るうちに、
主人公自身の恋だけが、まだ言葉にならずに残ってしまう。
そしてある日、
「続きはあなたと書きたい」
──そう書かれた一枚の付箋が、世界を静かに動かす。
図書室発、“物語の外側”から恋が始まるラブコメディ。
感想数 0
文字数 24,182
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12
1,186
天才
文字数 108
最終更新日 2016.10.26
登録日 2016.10.26
1,187
時間よ止まれ
あのときこうしとけば良かった、と何度思ったことか。時が過ぎて、ようやく気づくものである。そして誰もが思う、“時間よ止まれ”と。桔平の一日はチャンスとピンチの繰り返し。こっちを立てればあっちが立たず。そうなると考えることは同じで、こんな黒歴史なんて無くなってくれよと。人によって価値観は違うもの。もしあなたならどの時間に戻り、どこを記憶から消したいか?101の水輪、第76話。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
感想数 0
文字数 3,184
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.12.24
1,188
講師と歩いてできない執事の余談
女講師カタリナと幼なじみ執事あるの、異世界の部屋から来た、ChatGPT講師令嬢ヴィヴィアンと幼なじみのニコルの余談
感想数 0
文字数 719
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.22
1,189
アオハルオーバードーズ!
二度とない、高二の夏! 十七の夏!
「アオハルしたい!」と騒ぎ出した友人、健太。彼に巻き込まれるようにして始まった、「アオハルオーバードーズ計画」。
青春に、恋は外せない、必須事項。だから。
僕は、「家が近所」という理由で、クラスメイトの山野未瑛と強引にカップルにされてしまう。
全校生徒20人にも満たない、廃校寸前の小さな海辺の高校。僕たち二年生は、わずかに6人。それぞれが誰かとお試しカップルになり、「恋とはなにか」を探す日常。
いっしょに登下校。互いにお弁当を作ってくる。時に二人で買い食いして。時にみんなでカラオケしたり。思いっきりバカをやったり、腹の底から笑ったり。
騒がしく落ち着かない初夏の僕たち。
僕、大里陽と絵を描くのが好きな山野未瑛。言い出しっぺ川嶋健太と一年生の長谷部明音。陸上部の長谷部逢生と海好き鬼頭夏鈴。本好きで日下先生推しの榊文華。
アオハルってナニ? 何をしたら、アオハルなわけ?
試行錯誤、行き当たりばったり。正解なんて見つからない。正解なんてないのかもしれない。
でも、楽しい。でも、苦しい。そして、切なく。そして、愛しい。
なんでもない、普通の初夏。他愛のない高校生活。そんな一日一日が、キラキラと輝く宝物のように、サラサラと指の隙間からこぼれ落ちる砂のように流れ去っていく。
伊勢志摩の小さな海辺の町で繰り広げられる、甘く切ない恋の物語。
感想数 0
文字数 114,363
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.06.30
1,190
きんのさじ 上巻
時は西暦2023年。
佐治ケ江優(さじがえゆう)は、ベルメッカ札幌に所属し、現役日本代表の女子フットサル選手である。
FWリーグで優勝を果たした彼女は、マイクを突き付けられ頭を真っ白にしながらも過去を回想する。
内気で、陰湿ないじめを受け続け、人間を信じられなかった彼女が、
木村梨乃、
山野裕子、
遠山美奈子、
素晴らしい仲間たちと出会い、心のつぼみを開かせ、強くなっていく。
これは、そんな物語である。
感想数 0
文字数 88,000
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
1,191
息子への手紙
3歳の誕生日を翌日に控えた息子を事故で亡くし、メジャーデビューへの道も幸せな家庭も全て無くした、あるミュージシャンの実話
感想数 0
文字数 4,536
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
1,192
濡れた月
文字数 1,122
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.18
1,193
ココロはいつだって、ミルク色
女の子になりたい、男の娘と
自分をいつまでも受け入れる事が出来ない
男の話。
二人の間に生まれる、対立。
彼らは、どのような道を歩んでいくのか。
感想数 0
文字数 405
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
1,194
僕が砂夫になった理由
砂川伸夫13歳将来は公務員か医者になる事を目指す華の中学2年生って中2じゃまだ華もないただのガキか。
そんな俺はクラスではのび君と呼ばれて馬鹿にされている。そんな俺はある日転校して来た猛雄と会って仲良くなってくそんな話だ。
感想数 0
文字数 2,237
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21
1,195
わんねー あいつに責任とってもらう だけど好きになっただけヤ
南の島で育った女の子の頑張る日常 頑張っている少女のことを 気楽に読んでください
海辺の町 碧海留学に来ていた彼 彼と私は二人の間で秘密を持った だから、私は彼を追って・・好きになったんだものー 普通に責任とってぇー そして、中学になって、私はラグビーを始めて、仲間を増やしていくのだ。 一応 「絢と僕の留メ具の掛け違い・・」の 続々編です
感想数 2
文字数 290,514
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.06.28
1,196
親友_
私は大切な人、お父さんを幼い頃亡くした。私はかろうじて生き残った。そんな心を埋めてくれたのが.サナ、私は嬉しかった。でもそのサナも…引っ越してしまった。私の心を埋めてくれた人がいなくなった…。2年後、新たな出会いがー。
感想数 0
文字数 1,941
最終更新日 2018.07.17
登録日 2018.07.16
1,197
春まち、虹まち、キミの町
不良DK×根暗JK。
虹町のとある高校に通う男女。
多感な時期。2人にも誰にも言えないそれぞれの小さな秘め事があった。
『一つの小さな出会い』によって、クラスメイトという意外はまるで共通点のなかった2人は互いの意外な一面や共通点を知ることに。
まだ青春を知らない2人の歯車が動き始めた。
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7/28 執筆を開始しましたが、機能に慣れておらず大変スローペースです。長編のつもりですが果たして完成するのか…。
もし良ければお付き合いください。
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♪表紙はぱくたそ(www.pakutaso.com)さんのフリー素材を使用させていただきました。
感想数 0
文字数 8,175
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.07.29
1,198
驟雨
驟雨【しゅうう】
急にどっと降りだして、しばらくするとやんでしまう雨。にわか雨。夕立。《季 夏》
暇な時間、幾度となく辞書を引いては、出てくる。変わり映えしない言葉。このことばを調べた事には大した意味はない。時間がある。なんたって僕は、フリーター。けど、どうだろう働いてないことが大半で親の金で生きてるから、フリーターよりタチの悪い生き物かも、だからフリーターなんていうのはフリーターにも失礼だ。
とどのつまり生きることがこの上なく苦しいんだ。だからこれは僕という生き物が死ねるまでの話だ。
感想数 0
文字数 367
最終更新日 2017.07.27
登録日 2017.07.27
1,199
桜
桜咲く季節
感想数 0
文字数 387
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.08.06
1,200
意味を見つけた存在者
何を書いているのか分からない。
感想数 0
文字数 4,399
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.27