現代文学 小説一覧
5,801
昼過ぎに起きて一日が始まる
仕事は夕方から。昼過ぎに起き準備。
文字数 1,329
最終更新日 2020.12.19
登録日 2020.11.20
5,802
寒門
短歌。
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.27
5,803
制服が邪魔をする
高校生の援助交際のお話
感想数 0
文字数 1,227
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.12
5,804
歌のお姉さん夢物語
おかあさんといっしょの歌のお姉さんを目指す、まいさんは音楽大生であり、児童館の歌のお姉さん。ダンスはクラックバレエを習った事があり、600倍のオ−ディションに受かるのだろうか。
文字数 3,452
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.03.31
5,805
詩「虫たち」(第35回労働者文学賞_佳作)
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 1
文字数 1,106
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
5,806
『静かに流れる、ふたりの刻(とき)』
隆介と菜緒子は、恋人未満ともいえる穏やかな関係を築いていた。食事や日帰り旅行を共にする時間は、まるで夢のように過ぎていく。ある日、菜緒子の転勤の話が浮上し、二人は距離という現実に直面する。だが、転勤は取り消され、関係は続くことに。しかし、菜緒子は「もし遠く離れたら、私たちはどうなっていたのかな」と呟く。情熱的な恋愛ではない。それでも、お互いの存在が心地よい。形に囚われず、ただ流れる時間を大切にする――それが彼らの愛のかたちだった。
感想数 0
文字数 1,586
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
5,807
喫茶クローバー — 雨の日だけ開く、心の窓 —
「少し疲れた人たちが、“喫茶クローバー”の扉を開けることで、ほんの少しだけ心が軽くなる」
そんな場所を描いた連作短編。
舞台は昭和の名残を残すような商店街の端っこにある、小さな喫茶店『クローバー』。
――ただし、この店は“雨の日だけ”開いている。
感想数 0
文字数 97,205
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.06.17
5,808
夕焼け小焼けの鳴る時間
ある街のある商店街に噂が流れた
「あそこにはね幽霊がいるんだよ…」
感想数 0
文字数 5,347
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.01
5,809
わすれる。
人は皆、忘れる生き物なのです…。
感想数 1
文字数 2,008
最終更新日 2016.10.22
登録日 2016.10.22
5,810
東京かかしは夜を行く
東京のいろんな人のいろんな夜。
ただただ、夜に酔いたい人へ
ただただ、夜が好きな人へ
ただただ、夜に包まれたい人へ
大人になりきれない子供たちへ
そんな話
感想数 0
文字数 3,097
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.03.13
5,811
小説「たこ焼きのある景色」
感想数 0
文字数 1,666
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
5,812
六月
衝動的に書きました。
ジャンルがあっているのか分かりません……
感想数 1
文字数 2,587
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.16
5,813
とある物語
あるところに少女が居た。彼女は男に振られた。そのことを深く根に持ち・・・・・少女は戦争を起こした。
感想数 0
文字数 638
最終更新日 2024.01.10
登録日 2024.01.10
5,814
短編集『市井の人』
感想数 1
文字数 53,638
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.09
5,815
SIT-特殊事件捜査係
首都・東京で発生した大規模な連続爆破テロ事件。捜査の最前線に立つ警視庁捜査一課特殊班のエースと、事件現場でテロリストと直接対峙する警視庁銃器対策部隊のベテラン隊員。警察組織の論理と、人命救助への強い使命感、そしてテロの背後に隠された巨大な陰謀が絡み合い、それぞれの信念が試される、緊迫感あふれるアクション・サスペンス。
感想数 0
文字数 6,854
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.12
5,816
機動隊とカップ麺
「クマを殺すのはかわいそうだ!」という声に口汚く反論する東北地方のとある町長の家が、自称動物愛護団体に乗っ取られた。
幸い人質はいなかったがにらみ合いが続く事丸1日が経った中、昼飯の時間となった。
https://novelup.plus/event/short-contest-noodles/
ノベルアップ+主催の「カップ麺からはじまる短編小説コンテスト 」応募作
感想数 0
文字数 1,771
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
5,817
おロボッの指標 完
ロボットはそれこそ
感想数 0
文字数 571
最終更新日 2016.02.14
登録日 2016.02.14
5,818
主観と世の中
大人と子供を対比させています。
自論が沢山混ざっておりますが、お許しください。
感想数 0
文字数 588
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
5,819
ゆで豆の日常。
初投稿
こんなありふれた日常もあるのかな?という感じで自分の体験など参考にしながら書いて見ました。まだ言葉が足りないかもしれませんが、これから頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 1,151
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.05.11
5,820
この世界
この話はフィクションです。
歌い手のことについて書きました。
みんながみんなそうではございません。
文字数 2,536
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
5,821
水の音
音で思い出すのは
感想数 1
文字数 1,808
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
5,822
世のすべてを知らぬ者の選択
世のすべてを知らぬ者の選択……。
詩です。
2020.8.18
感想数 0
文字数 272
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.29
5,823
会話だけしか出来ない世界のほんのちょっとの幸せ
普段周りの描写や行動、心情などを小説ではセリフ以外の場所に書くことが多いですが、それを全て取り払って、セリフのみで小説を書いたらどうなるのか。という実験的な小説です。
ルールはこんな感じ。
・文章はセリフのみ。
今のとこ単発での発表しか考えてません。
感想数 0
文字数 1,692
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.03.06
5,824
詩・騒ぎ出す
詩
感想数 0
文字数 89
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.04.16
5,825
食いしん坊の猫さんが転生したら悪女になった件
猫さんを眺める機会が最近増えたので、それを擬人化した小説を書いてみました。
感想数 0
文字数 18,120
最終更新日 2025.08.18
登録日 2024.07.28
5,826
悪趣味な風習
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 351
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
5,827
立ち上がる
感想数 0
文字数 183
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
5,828
私情価値
感想数 0
文字数 7,118
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06
5,829
妻の小言と散歩道
地方メーカーで働く神谷恒一は、仕事はそつなくこなすのに、家では何もしない。
鍵は置きっぱなし、靴下は裏返しのまま、ゴミの日も覚えない。そんな夫に業を煮やした妻・史歩は、ある日から恒一を毎日の散歩へ無理やり連れ出すようになる。
「違う、違う、違う。何度言えばわかるのよ」
歩きながら浴びせられるのは、鍵の置き場所、洗濯のやり方、ゴミの分別、買い物の品、通帳のしまい場所、施設への道順まで、息の詰まるようなお小言ばかり。恒一はうんざりし、読んでいる方まで「そこまで言うか」と思うはずだ。
だが、散歩が続くほど、史歩の言葉は細かく、しつこく、逃げ場のないものになっていく。
ついに恒一の苛立ちは限界を超え、夫婦のあいだに決定的な一言が落ちる。
これは、口うるさい妻に振り回される夫の、ただの夫婦喧嘩の話――なのかもしれない。
桜の散歩道に積み重なる小さな言葉が、やがて胸の奥へ残っていくヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 8,413
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.14
5,830
神様の贈り物
感想数 0
文字数 5,740
最終更新日 2019.10.09
登録日 2019.10.07
5,831
あなたの作品をもう一度
処女作になります。
登場人物
・取材をする北島零士(きたじま れいじ)
・作家の柊千冬(ひいらぎ ちふゆ)
あらすじ
作家の柊はある噂があった。その噂の実情を取材する為に北島は柊の元を訪ねる。
そこで分かる柊の正体と北島との関係性が明らかに…!
ぜひ、ご覧になってコメントや応援のほども
宜しくお願いします。
感想数 0
文字数 3,389
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.04
5,832
優しい人
感想数 0
文字数 1,422
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
5,833
草花の祈り
私は見ている あなたが花開くのを
愛人であった母の子として生まれたエイヴェリーは、義姉のロマンに激しい恋心を抱いていた。
ある日彼女は通っている演劇学校の文化祭で、ロマンがクラスメイトとキスをしているのを目撃する。ショックのあまり泣き崩れる彼女を救ったのは、銀髪の見かけない女生徒だった。
話してみると、彼女は超人気舞台女優のクレア・ハスキンズだと判明する。ロマンの気を引くために家出をしたエイヴェリーは、彼女に想いを寄せるクラスメイトのオーシャンと、クレアの家に泊めてもらいながら生活をする。
そんなある時、エイヴェリーはロマンに思いを寄せる3年のジャンヌと出会う。学校独自の姉妹制度によりペアになった2人の間には確執が生まれる。エイヴェリーはジャンヌに刃向かったことがきっかけとなり、酷い虐めを受けるようになる。
エイヴェリーを傷つけるジャンヌに仕返しをしたいと感じたクレアとオーシャンは、12月の学校行事である『演劇コンペティション』で、3年生に勝とうと提案する。
オーディションでグランプリを受賞し、フランスの若者を中心に絶大な人気を誇るシンガーソングライターのソニア、引っ込み思案だが卓越した文才を持つケイティ、天然で不思議ちゃんと呼ばれるも、舞台だと別人のように豹変するメグ、元モデルのシャイな日本人留学生レンカ、パワフルな歌声を持つ苦労人のリアナ、中性的な魅力を持つ監督志望のアレックスーー。
才能のある生徒たちと演劇を通して友情を育むうちに、姉一色だったエイヴェリーの毎日に変化が訪れる。
感想数 6
文字数 114,313
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.04.29
5,834
林檎
日常のなかの狂気
感想数 0
文字数 1,267
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
5,835
祈れ!大根課長。
大根課長就任!!!
感想数 0
文字数 1,286
最終更新日 2016.04.09
登録日 2016.04.09
5,836
五時のアオイ
僕は「死にたい」と、検索エンジンのワード入力欄に打った。
世の中には死にたい人がいっぱいいた。僕と同じようなパターンで、明日が見えなくなった人もいっぱいいた。だからといって、気分は晴れなかった。どうせ、死ぬ勇気だってないんだ。
うまく生きられなくなった人についての、ショートストーリー。
感想数 0
文字数 6,544
最終更新日 2018.06.03
登録日 2018.06.03
5,837
茜空
短歌
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2019.11.23
登録日 2019.11.23
5,838
目覚まし時計(ショートショート)
感想数 0
文字数 754
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
5,839
ずるい
感想数 1
文字数 987
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.10
5,840
合言葉、ここでまた。
感想数 0
文字数 2,067
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.12.03
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