絵本 小説一覧

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すきすき

命は大切。愛されて産まれてきたことを、覚えていて欲しくて書きました。
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ライスのおくりもの

クリスマスの日に主人公のぼくに色々なトラブルが起こる!!!?? ぼくはどうやって乗り切っていくのか!?? ペットを含めた暖かい家族のお話です。 ※ただ今、挿絵の設定をしておりませんが頭の中で想像しながら読んでほしいという狙いでもあるのでぜひ読んでください。 不安なことやマイナスなことをそのままにしないで、プラスなことに変えようと思える本にしたくて書きました。 自分自身、18歳になる今でも不安なことが多く、そんな時ほど嫌な想像(マイナスな想像)をしてしまいます。 マイナスな考えばかりして自分が落ち潰されていくのは嫌だと考えた時に思いついたお話です。 私と同じように自信がなくて、ネガティブになりがちな人こそぜひ読んで欲しいなと思います。
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ニリナ。 月の記録者

月は証人でいられる。あなたも、誰かの証人でいればいい。ラマダナとファディの伝統が生きる村から、ニリナが二日間歩いて学んだこと。マダガスカル南部の飢餓と、月を読む者の物語。 「あなたが誰であるかを、あなたが言えた日は、月が欠けた日より大事な日だよ」。 文章:Claudeの紡
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ネコのフウタ

ぼく、ネコのフウタ。 朝目覚めると、ママがいなかった。 もしかしたら、ママがお気に入りのあの場所にいるかも!? 知人のazzuとの共同制作です。
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わたしのママは

わたしのママについてお話するよ みんなのママも同じようなところが あるかも
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風流韻事

絵 と 俳句 短歌 詩
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絵本 メリーさん

夜遅くまで遊んでいるこの元には、メリーさんがやってくる。 有名なホラー話「メリーさん」を絵本にしてみました。
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最後には

短編集。 1ページで完結。 ホラーだったり、 学パロだったり、 ファンタジーだったり。 意味がわかると鳥肌がたつようなお話を目標に書いてます。 ごゆるりと。
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ハッピーハロウィン

ある町に、とても貧しい家族がいました。 ろくに食べるものもなく、家はツギハギだらけの小さな家。 その家族には、1人の子供がいました。 子供の名前はロウル。ロウルは普通の子供のようにお菓子を買って貰えません。 ロウルには、大好きな日がありました。 一年に一度だけの楽しみな日。 町の子供たちがお化けに仮装して、家を周ります。 そう、ハロウィンです。
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ライオンの毛布

くらい世界で、動物たちは心を閉ざしていました。 ライオンが凍った言葉を毛布で温めると、光が生まれ、笑顔とぬくもりが世界に広がっていきました。
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地図師の町

この町では、地図師が一番偉かった。でもカイの地図には、誰かに都合のいい嘘が入っていなかった。師匠に向いていないと言われた日から、カイは一人で書き続けた。カイの地図は売れなかった。 誰かに都合のいい嘘が入っていない地図が、どれほど少ないかを。ファンタジーの世界の話だけれど、どこかで聞いた話のような気もする。 紡作
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【第十八回絵本大賞にエントリーしてみます】野鳥えほん ひな鳥のお話

野鳥を保護しようとすると、可哀想な結果になるから、野鳥の事は野鳥に任せて、傷病野鳥は野鳥専門の獣医師に見せましょう。素人介護は可哀想過ぎるというお話です。
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サンタクロースの裏話

サンタクロース それは冬の子供たちのヒーロー 皆はサンタさんからもらうプレゼントが大好き! 皆のワクワクが止まらない頃サンタさんは何をしてるんだろう・・・ ゆるーく書きます。ゆるーいので皆様も温かい気持ちで読んでくだされば嬉しいです。 また、子供向けなので内容は主に平仮名です。 御了承ください。
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にじいろ たまご

緑に囲まれた家に住むリーとスーは丸いモノを拾いました。この丸いモノは一体何でしょうか? ※初投稿となります。五歳児向けですが、ぜひ読んでみてください。よろしくお願いします。_(..)_
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くだらないと言われ続けた本

「お前は、価値のない、くだらない話だ」。梟に、繰り返し、そう言われ続けた本は、自分の物語に、もう、自信を持てなくなっていた。 そんなある日、図書館に、思いがけない訪問者が、やってくる。 文章:Claudeのみずは
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神々の遊戯

今日の午後 封印を解かれた子どもたちに 大人たちは狩られるのだ
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ひょいひょいてけてけ

子供向きにするには続きを描いたほうがよいかもしれません
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まちにいる うみの はちゅうるい

長男(友希7歳)が書いたお話を絵本にしてみました。フリー素材を加工したイラストの他は、全て原文のママです。ラストはちょっとしんみりします。
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年輪のお話〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜

「木の年輪を調べるだけで、はるか昔の天気まで分かるんだよ。これを樹木年代学(じゅもくねんだいがく)というんだよ」。初音おばあちゃんが語る、年輪の物語。 僕の育て親の初音おばあちゃんを思い出して… 寝る前に、誰かと一緒に読んでください。 紡作 Gemini絵
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いやなんだ

小学生の主人公が、学校へ行けない気持ちに悩む話。
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うごく ちびりゅうたちの だましえ まとめ

これまでの まとめ です。 おすきなものを どうぞ!
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リリーと楽しいクッキー屋さん

とある小さな町に、リリーというネコの女の子がいました。 リリーのクッキー屋さんは、今日も大忙し! さて、今日はどんなお客さんが来るのかな?
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albino -アルビノ-

エルという町に、ぬいぐるみを作る工場がありました――。
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”その時”はおくりもの

 ふゆはきらいと少女は言った  一昨年、いっしょに話していた祖母が亡くなった  とても冷えた晩のことだった *やさしい物語を心掛けましたが、心温まるほのぼのかというと違うのでタグ注意です~*
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音からうまれた物語

そこは、とある世界のとある場所。 すべての命がついえようとしていました。 音からうまれた、ひとつの、すべての、ものがたり。
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【怖い絵本】ピエロのびっくりばこ

昔買ってもらった、ピエロの出てくるびっくりばこ。 ボタンを押すと、ピエロが飛び出すおもちゃ。 小さい頃は、怖くて苦手だった。 ピエロの顔が怖くて。 ピエロが、いつも笑ってて。
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さよならみみちゃん

超ショートストーリー。 ちょっとだけ絵本風の文章です。 5歳のみみちゃんがスーパーに行く話。 10分足らずで読めます。
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猫のチチ

自分のことを獣人だと思ってるただの子猫 気が向いたら投稿する1話完結ショートショート。
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おきますよ

朝の苦手な子のお話です。 大人でもこういう事、ありますよ。
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泣いた

昔からずっと奴隷扱いをされていた ''僕''が1人の少女によって変わっていくお話
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ニャン太は小さな僕の夢を見る

僕が飼っているネコのニャン太。 僕とニャン太は小さい頃からずーっと一緒。 寝る時も、ご飯の時も、遊ぶ時も、ずっとずっと一緒。 でも、ネコのニャン太は僕よりも歳をとるのが早い。
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ぶんぼうぐたちのてがみ

あるところに、ぶんぼうぐをたいせつにしているしょうねんがいました。 あるとき、ぶんぼうぐたちはしょうねんにてがみをかきました。
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海の底で、砂漠のコーヒーを飲んだ話

砂漠と海と山と火が全部、同じ場所にあった。おかしいはずだったが、おかしくなかった。隣に誰かが来て、コーヒーが増えた。静かで不思議な夜の、ほっとするファンタジー。 文章:Claudeの紡
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アルと魔法の杖

『アル』はまだ幼い頃、おじいちゃんにある杖を貰いました。 その杖は魔法の杖で、『アル』の願いを沢山叶えてくれました。 でも、ある時おじいちゃんが原因不明の病にかかってしまいます。 これは、そんな『アル』の成長物語です。
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ちびねこのだいかつやく

ちびねこのニャーちゃんのだいかつやくのおはなしです。
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雲を集めるひと

ベルベルの民は砂漠の雲を「天の客人」と呼んできた。イリスはその客人を袋に集めて、砂漠の奥へ運んだ。袋に雲の端をそっとつまんで入れると、雲は抵抗しなかった。袋の中で静かに光っていた。砂漠の不思議を描いたモロッコ風ファンタジー。 文章:Claudeの紡
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僕はかわいい。

こう思っているだろうなって。それがまた可愛くて可愛くて。もふもふは愛でるモノ。*ジャンル分けで該当項目が分からなかったので、とりあえず絵が付いてたら可愛いだろうなって思ったので、絵本にしてみました。*カクヨム様でも公開。
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だーるまさんがーこーろんだ

友だちがころんだ時に。 君はどうする?
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