皇太子から婚約破棄を言い渡されたので国の果ての塔で隠居生活を楽しもうと思っていたのですが…どうして私は魔王に口説かれているのでしょうか?
しかしリコリスは体が弱く皇太子が尋ねてきても何時も寝所で臥せっていた。
そんな手も握らせないリコリスに愛想をつかした皇太子はリコリスとの婚約を破棄し国の聖女であるディルバ・アーレンと婚約を結ぶと自らの18歳の誕生の宴の場で告げた。
そして聖女ディルバに陰湿な嫌がらせをしたとしてリコリスを果ての塔へ幽閉すると告げた。
しかし皇太子は知らなかった。
クレーンカ一族こそ陰で国を支える《武神》の一族であると言う事を。
そしてリコリスが物心がついた頃には《武神》とし聖女の結界で補えない高位の魔族を屠ってきたことを。
果ての塔へ幽閉され《武神》の仕事から解放されたリコリスは喜びに満ちていた。
「これでやっと好きなだけ寝れますわ!!」
リコリスの病弱の原因は弱すぎる聖女の結界を補うために毎夜戦い続けていた為の睡眠不足であった。
1章と2章で本編は完結となります。
その後からはキャラ達がワチャワチャ騒いでいます。
話しはまだ投下するので、本編は終わってますがこれからも御贔屓ください(*- -)(*_ _)ペコリ
作者様。
そんなに目が悪いんですか。
昔は視力が酷いとハードレンズ+眼鏡で強制的に視力上げを薦められましたげ、今、どうなんでしょう?
私は通常、眼鏡ですがバイクだと眼鏡が邪魔な時が多いので使い捨てを使ってますね。
最近の使い捨ては楽ですよ。
ここ10年程で乱視対応と遠近両用がでてきたので助かってます。
ただ、遠近両用のコンタクトだと車やバイクの運転できないのが不便ですね。眼鏡は運転OKです。
前回が怖かったんで今回は笑い方向ですね。
でも、冬に向けて姐さんたち頑張ってましたが、年2回の恐怖と絶望を忘れてますよ。
1回目の恐怖はクジに外れる事でしょうか。
当ってもに日付と場所ゆう呪い付きで。
外れても、委託販売がとゆう逃げ道があるだけマシかと。
2回目こそが真の恐怖と絶望かと
・・・原稿落ち...( = =) トオイメ目
あっ、3回目忘れてた。
コレが一番怖いわ。
印刷所の輪転機が逝っちゃた時ですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
この時期、別の印刷屋も一杯で逃げ道が限られてくると(笑)
怖い話で目の前に顔
・・・トラウマが
夜中に胸が重く寝苦しく、頬が冷たいので目を開けた光ってる玉は6つ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
思わず悲鳴上げそうになったけど、電気付けたらその頃、飼ってた猫が3匹、私の胸の上で寝てた。
いや~猫は癒しにもなりますが野中はホラーにもなりますので、2度おいしいですよ...( = =) トオイメ
とはいえ40年も前ですが。
ちなみに、今は何故か犬に好かれます。
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