悪役令嬢諸国漫遊記
……それがその国を揺るがす出来事の始まりであり、令嬢の自由気ままな旅の始まりであった。
※小説家になろうにも上げました。
本日2日かけて一気読みました~(* ̄∇ ̄*)パナセアちゃんとカエデちゃんに思わず百合の花束を妄想しました(*≧ω≦)お馬鹿なお兄ちゃんの行動が気になる所ですね(゜-゜)(。_。)(* ̄∇ ̄*)次回が楽しみです(゚∀゚*)(*゚∀゚)●●●の影響下で大変な時期ですね( ̄~ ̄;)お体に気をつけてお過ごしください(o≧▽゜)o
脳筋兄残し、一家で国を引き払ってと、面白いと読み進めたが、家の経済などを一人で繁栄させたとはわかるのですが、馬車に乗って船上の何話かは、読むのやめようかなぁて感じです。
国の情勢とか、
バカ王子と破棄して出て行くと、なぜ?国が傾いてしまうのかとかが、イマイチないので、あった方がよかったので、もう少し詳しくお願いしたいです。
脳筋兄のその後、読みたいです、きっと脳筋だから代理務まらずでしょうが(笑)
読んでみた。
設定は面白い。続きが気になる。
でも、文章が気持ち悪い。
まだ主人公のキャラが固まっていないのかな?地の文がですます調と~だった等と混じっている。どちらかに統一した方が良いと思う。
口調も所々おかしい。セバスタンやカエデに「~してくださらない?」と依頼していたり、普通に命令していたり。これも態度としておかしい。使用人相手であれば、「~して」と強くない程度の命令で良いと思う。
そしてこれが一番の問題なんだけど、視点が定まっていない。
語り手の問題ではない。
同じ一文のなかで、前半はAの視点。後半はBの視点というように動いている。
これは文章としてやってはいけないこと。
例えば「屋敷を管理している使用人は今は三名ほど居りますが、この家の使用人も一緒に来ることになりますので」
この一文、前半は王都の屋敷で旅行先の屋敷について話しているが、後半は「どこで話してるの?」という状態になっている。分かりますか?
「来る」とは「今いる場所に移動してくる」ということです。「この家の使用人も一緒に『この家』にやってくる」となっています。
作者様の言いたいのは、「この家の使用人も一緒に行くことになりますので」でしょう。
そういうところが多くて、読んでいて気持ちが悪いです。
ご自分のお書きになったものを、一度じっくり読み返してみることをお勧めします。
誤字脱字はそれからの話です。
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