冒険がしたい創造スキル持ちの転生者
転生した世界はファンタジー好きの者なら心が躍る剣や魔法、冒険者ギルドにドラゴンが存在する世界。
そんな世界を転生した主人公が存分に楽しんでいく物語です。
祝書籍化!!
今月の下旬にアルファポリス文庫さんから冒険がしたい創造スキル持ちの転生者が単行本になって発売されました!
本日家に実物が届きましたが・・・本当に嬉しくて涙が出そうになりました。
ゼルートやゲイル達をみことあけみ様が書いてくれました!!
是非彼らの活躍を読んで頂けると幸いです。
1巻分
1-1ページ目で、3つの聞きたいことですが、2と3入れ替えた方がいいのでは?
3が気になるなら、内容から見てどんな世界なのか、を3つ目にすべきかと。
じゃないと3が他に転移者がいるかと生活水準では内容が合わないかなと。
奴隷の方が主人を使ってないですか?冒険者の対応を年長者がする方が問題がなくて良いんじゃないかと言ってるのに奴隷は動かず食べてるし。いくら主人公が優しいからって甘え過ぎでは?
そういうシーンが多すぎて、この世界の奴隷のイメージが微妙です。
あとイラストと小説に書いてあるキャラの髪型がたまに合ってないです。ストレートって書いてあるのにゆるふわカールかかってるし、ロングって書いてあってショートでは?って時がありました。謎。
>ゼルートはロングソードではなく包丁を振るい続けた。
流石のゼルートも、真っ当な相手には意外と優しいな。適当な所で終了しても良いのにw
いくらボロイ商売とは言え、ゼルートからすればソレホドでも無いだろうに。
まあ、指名依頼扱いだから実績だけは十分に稼げてるからコッチの方が価値ありそうだw
異世界もので「1ミリも」って表現が使われるとモヤっとしてしまう。
ゲームみたいにHPメーターがあったからこそ生まれた表現だと思うので違和感が凄い。
普通に「僅かたりとも」とか、「全く」というひょうげんではいけないのだろうか?
※本作に限ったものではないけど、気になったので...
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