冒険がしたい創造スキル持ちの転生者
転生した世界はファンタジー好きの者なら心が躍る剣や魔法、冒険者ギルドにドラゴンが存在する世界。
そんな世界を転生した主人公が存分に楽しんでいく物語です。
祝書籍化!!
今月の下旬にアルファポリス文庫さんから冒険がしたい創造スキル持ちの転生者が単行本になって発売されました!
本日家に実物が届きましたが・・・本当に嬉しくて涙が出そうになりました。
ゼルートやゲイル達をみことあけみ様が書いてくれました!!
是非彼らの活躍を読んで頂けると幸いです。
1巻分
物語的にはいいと思うのだけど、誤字脱字が多すぎて読みづらいかな。投稿する前に一度でもいいので読み直してから投稿すると良いのでは? 一話中に一箇所程度ならいいけど、何箇所もあると本当に読みづらいので、、、、、。
<558話 誤字報告>
×「やっぱり料理なんていらない」
○「やっぱり領地なんていらない」
×「国葬様」
○「国王様」
<558話 感想>
普通に考えてゼルートの要求はどんな手柄を立てても許可はもらえるはずがない。
ゼルートは馬鹿ではなかったと思っていたけど、馬鹿だった?
※こんな権利は実質殺人許可証をもらうのと同じ(歯向かったという冤罪を利用するだけで殺し放題)
ゼルートがするかどうかは関係ないのでもらえると考えるのも要求するのも超危険人物でしかない。
イベント(戦争など大きな出来事)が告知されているのに、いつまでも寄り道(しかもいまだに物語内の時間で余裕がある表現がされている)したり、ゼルートの考えとかがくどいぐらい出てくるので、さっさと進行してほしい。
少年期[714]
しかし誰かに領地経営を任せる、なんて無責任なことはしたくない。
「...... そういうことが出来るとしても、俺は 却下。やっぱり料理なんていらない」
飯はもう食ってるから料理じゃなくて領地ですよね?
誤字脱字も然ることながら、単語の間違え(詮索→検索、等)が度々見られるのが気になる
未だ学生の身分なのであれば今はその本分に力を入れるべきだと思うよ
現状では執筆するのに知識も知能も足りていないかもしれない
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