冒険がしたい創造スキル持ちの転生者
転生した世界はファンタジー好きの者なら心が躍る剣や魔法、冒険者ギルドにドラゴンが存在する世界。
そんな世界を転生した主人公が存分に楽しんでいく物語です。
祝書籍化!!
今月の下旬にアルファポリス文庫さんから冒険がしたい創造スキル持ちの転生者が単行本になって発売されました!
本日家に実物が届きましたが・・・本当に嬉しくて涙が出そうになりました。
ゼルートやゲイル達をみことあけみ様が書いてくれました!!
是非彼らの活躍を読んで頂けると幸いです。
1巻分
ネットのファンタジー小説では
実家の領地軍や騎士団の騎士団長になったり、領都以外の領地の小領主や代官になったり
貴族の子弟が実家の貴族家に仕える陪臣貴族(分家貴族・家臣貴族)になる事が欠如していると思うのですが
それこそ ゼルートの魔法や錬金獣を使って 実家の領地を10~15km四方の農業都市に領地開発したり、川や沼地などの湿地を水田開発や湾口都市にしたり 未開地開発をしたり いくらでも展開はあると思うのですが・・・
※10km四方の領地を開発して 農家に300m四方の土地を貸し与えて、小作料と税金として生産物の50%を物納してはどうでしょうか?
楽しく読ませてもらっています…が、誤字がかなり多いですね…
投稿される前に確認した方が良いかと思いますよ!
『ゼルート達の方向に数人の兵士達が走ってきていた。』って書きたかったのでしょうが…投稿された内容は『ゼルート達の咆哮に数人の兵士達が走ってきていた。』
となっていたりしますので、まあ、そういった誤字でもなかなかに面白い場面を想像したりしていますが…
誤字とかはいちいち気にしない方なんで後から修正して頂ければいいのですが、それよりも肝心の話の内容がここのところただの脳内自慢と仲間同士の称賛だけしかしていないことが残念過ぎます。
もう一つの作品も全く同じでほぼ脳内自慢と身内自慢の話を延々と続けているだけです。
両作品とも序盤が非常に面白い展開だっただけに残念でなりません。申し訳ないけど最近の内容でお金取れるのかと心配でなりません。
以前のような展開に戻ることを期待してブックマークを続けていますがそろそろ辛くなってきました。
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