記憶喪失のおねショタハーレム〜遊んでいるだけなのになぜか大人や魔物よりも強いです〜
少年ラルスは気がつくと1人だった。覚えていることは両親と思われる人から捨てられたこと、そして自分から名前のみ。
彼はとある女性と出会い、おねショタ生活を送ることになった。
一緒にお風呂に入るのも同じベッドで眠ることもショタだから許される!
これは親から捨てられた記憶喪失のショタが、多くの人々を助け、気がつくとおねショタハーレムが出来上がっていた物語
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