[休載中][転でき!外伝] 家から逃げ出したい最強第七王子の気まぐれダンジョンレビュー〜もふもふと自由気ままなダンジョン探索冒険者生活〜
10歳のエドワードの趣味はダンジョン探索。
特にお金を稼ぎたいという目的な訳ではなく、冒険者として有名になりたい訳でもない純粋な趣味。
一応、みんなと楽しそうなダンジョンを共有したいなーと思っていて、レビューを公表しているうちに冒険者ギルド内でちょっとした話題の人になってた話。
※この話は独立した話ですが、「転生無双なんて、大層なことできるわけないでしょう!」「転生キッズの魔物研究所」と世界が繋がっていて番外編でもあります。
特にお金を稼ぎたいという目的な訳ではなく、冒険者として有名になりたい訳でもない純粋な趣味。
一応、みんなと楽しそうなダンジョンを共有したいなーと思っていて、レビューを公表しているうちに冒険者ギルド内でちょっとした話題の人になってた話。
※この話は独立した話ですが、「転生無双なんて、大層なことできるわけないでしょう!」「転生キッズの魔物研究所」と世界が繋がっていて番外編でもあります。
あなたにおすすめの小説
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
目の前で始まった断罪イベントが理不尽すぎたので口出ししたら巻き込まれた結果、何故か王子から求婚されました
歌龍吟伶私、ティーリャ。王都学校の二年生。
卒業生を送る会が終わった瞬間に先輩が婚約破棄の断罪イベントを始めた。
理不尽すぎてイライラしたから口を挟んだら、お前も同罪だ!って謎のトバッチリ…マジないわー。
…と思ったら何故か王子様に気に入られちゃってプロポーズされたお話。
全二話で完結します、予約投稿済み
後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。
だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。
……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。
これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。
奪われ系令嬢になるのはごめんなので逃げて幸せになるぞ!
よもぎとある伯爵家の令嬢アリサは転生者である。薄々察していたヤバい未来が現実になる前に逃げおおせ、好き勝手生きる決意をキメていた彼女は家を追放されても想定通りという顔で旅立つのだった。
異世界に行ってた母が帰ってきた
里見知美行方不明になっていた母が十五年ぶりに帰ってきた。
異世界に行ってたとか言うんだが。
******
カテゴリ選択が悩むところなんですが、これはライト文芸なのか、ファンタジーなのか、キャラ文芸なのか。間違ってたらごめんなさい。
幼馴染が皇帝になったけど中身が昔のままだった件
由香幼馴染が皇帝になっていた。
……いや、正確には。
「逃げるぞ、リナ」
「仕事しなさいよ!!」
中身が昔のままだった。
若くして皇帝となったアレン・ヴァルディアは、見た目は完璧、中身はどうしようもないサボり魔。
そんな彼に振り回されるのは、唯一遠慮なく頭を叩ける幼馴染の侍女・リナ。
皇帝の脱走。
虫騒動。
宮廷パーティ崩壊。
そしてなぜか国政まで巻き込まれて――。
「お前、皇帝でしょ!?」
「だから何?」
立場は変わっても、力関係は変わらない。
恋愛なし!
でも距離は近すぎる!
ポンコツ皇帝とツッコミ侍女の、ハチャメチャ宮廷コメディ!
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
殲滅(ジェノサイド)ですわ~~!! ~異世界帰りの庶民派お嬢様、ダンジョン無双配信を始めます~
SAIKAI「わたくしの平穏なニート生活を邪魔するゴミは……殲滅(ジェノサイド)ですわ~~!!」
ブラック企業の理不尽な上司に対し、「代わりがいくらでもいるとおっしゃるなら、さっそくその有能な方を召喚なさってはいかが?」と言い残し、颯爽と退職届を置いてきた華園凛音(はなぞのりおん)。
実家で優雅なニート生活を満喫しようとした彼女だったが、あろうことか自宅の裏庭にダンジョンが出現してしまう。
「お庭にゴミを捨てるなんて、育ちが悪くってよ?」
実は彼女、かつて学生時代に異世界に召喚され、数多の魔王軍を「殲滅(ジェノサイド)」してきた伝説の勇者だった。
現代に戻り力を封印していた凛音だが、暇つぶしと「デパ地下のいいケーキ代」を稼ぐため、ホームセンターで購入したお掃除用具(バール)を手に、動画配信プラットフォーム『ToyTube』でのダンジョン配信を決意する!
異世界の常識と現代の価値観がズレたままの凛音がバールを一振りするたび、世界中の視聴者が絶叫し、各国の専門家が物理法則の崩壊に頭を抱え、政府の調査団が土下座で資源を請い願う。
しかし本人はいたって庶民派。
「皆様、スパチャありがとうございますわ! これで今夜は高い方のメンチカツですわ! 最高ですわ~~!!」
これは、本人は至って普通の庶民派お嬢様だと思っているニートが、無自覚に世界ランクをのぼり詰める殲滅の記録。