普通の勇者とハーレム勇者
【ファンタジー小説大賞】に投稿しました。
超イケメン勇者は幼馴染や妹達と一緒に異世界に召喚された、驚くべき程に頭の痛い男である。
だが、この物語の主人公は彼では無く、それに巻き込まれた普通の高校生。
国王や第一王女がイケメン勇者に期待する中、優秀である第二王女、第一王子はだんだん普通の勇者に興味を持っていく。
そんな普通の勇者の周りには、とんでもない奴らが集まって来て彼は過保護過ぎる扱いを受けてしまう…
最終的にイケメン勇者は酷い目にあいますが、基本ほのぼのした物語にしていくつもりです。
あっ。あと、『決戦の終わり』で魔王テレサちゃんの『うん、だいぶきついよ』っていう字があったのですが、『うん、だいぶきついよ」って最後のカッコが変わってました!なんか細かいところまで言ってしまってすみません…。さっき読んでたら、are?ってなって。仕事増やしてしまってすみません。でも毎日更新されているか確認する位応援してます笑
暇人なので。
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なんかもう、いい加減橘雄星が可愛く思えてきたんですけど、どうしてくれるんですか?
あと、刺青と言われるとイメージとしては後天的に墨(など)を入れた模様だという感じがあるので、「刺青のような」とかの方がいいのではないかと思いました。
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