普通の勇者とハーレム勇者
【ファンタジー小説大賞】に投稿しました。
超イケメン勇者は幼馴染や妹達と一緒に異世界に召喚された、驚くべき程に頭の痛い男である。
だが、この物語の主人公は彼では無く、それに巻き込まれた普通の高校生。
国王や第一王女がイケメン勇者に期待する中、優秀である第二王女、第一王子はだんだん普通の勇者に興味を持っていく。
そんな普通の勇者の周りには、とんでもない奴らが集まって来て彼は過保護過ぎる扱いを受けてしまう…
最終的にイケメン勇者は酷い目にあいますが、基本ほのぼのした物語にしていくつもりです。
無理してでも世界を救う何とかかんとか
だよなぁ。何で下手したら自分が死ぬかも知れないのに世界を救わないとあかんのだろ。
勇者だから? 力があるから?
ノブレス・オブリージュ? それ何美味しいの?
どれだけ意味があるんだろうねぇ〜。小説が深い内容になってきた。楽しみです。
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解除
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