可愛いだけの無能な妹に聖女の座を譲ろうと思います
お馬鹿でワガママだけど、可愛いから何もかも許される妹とブスだけど、実力のある聖女の姉。
この双子はまさに正反対。本当に双子なのか?と疑うほど。
そんなある日、妹のルーシーが姉に強請った。
「ねぇ、お姉様─────────私に聖女の座をちょうだい?」
姉のノーラから、家族からの愛も婚約者も奪ったと言うのにルーシーは『まだ足りない』と言う。
姉のノーラは決心した。
聖女の座を妹に譲り、この国を去ろうと····。
────────本物の聖女を失った国は愚者と踊る。
これはそんなお話。
※hot&人気&恋愛ランキング1位ありがとうございます(2020/04/30)
※本編完結済み。時間がある時に番外編や後日談を更新したいと思っています。
この双子はまさに正反対。本当に双子なのか?と疑うほど。
そんなある日、妹のルーシーが姉に強請った。
「ねぇ、お姉様─────────私に聖女の座をちょうだい?」
姉のノーラから、家族からの愛も婚約者も奪ったと言うのにルーシーは『まだ足りない』と言う。
姉のノーラは決心した。
聖女の座を妹に譲り、この国を去ろうと····。
────────本物の聖女を失った国は愚者と踊る。
これはそんなお話。
※hot&人気&恋愛ランキング1位ありがとうございます(2020/04/30)
※本編完結済み。時間がある時に番外編や後日談を更新したいと思っています。
あなたにおすすめの小説
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝
恋愛
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。
そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。
しかも相手は妹のレナ。
最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。
夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。
最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。
それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。
「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」
確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。
言われるがままに、隣国へ向かった私。
その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。
ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。
※ざまぁパートは第16話〜です
殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ
恋愛
旧題:お飾り妃になってしまいました
第15回アルファポリス恋愛大賞で奨励賞を頂きました⭐︎読者の皆様お読み頂きありがとうございます!
結婚式1月前に突然告白される。相手は男爵令嬢ですか、婚約破棄ですね。分かりました。えっ?違うの?嫌です。お飾り妃なんてなりたくありません。
私が死んで満足ですか?
マチバリ
恋愛
王太子に婚約破棄を告げられた伯爵令嬢ロロナが死んだ。
ある者は面倒な婚約破棄の手続きをせずに済んだと安堵し、ある者はずっと欲しかった物が手に入ると喜んだ。
全てが上手くおさまると思っていた彼らだったが、ロロナの死が与えた影響はあまりに大きかった。
書籍化にともない本編を引き下げいたしました
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
結婚式当日に捨てられた私、隣国皇帝に拾われて過保護に溺愛されています~今さら姉を選んだ王子が後悔しても手遅れです~
唯崎りいち
恋愛
結婚式当日、私は“替え玉”として捨てられた。
本物の姉が戻ってきたから、もう必要ないのだと。
けれど——
私こそが、誰も知らなかった“本物の価値”を持っていた。
世界でただ一人、すべてを癒す力。
そして、その価値を知るただ一人の人が、皇帝となって私を迎えに来る。
これは、すべてを失った少女が、本当に必要とされる場所へ辿り着く物語。
試し読みで読んだ時、面白かったので誕生日におねだりしました。
楽しみです‼
倒れて兵士→倒れた兵士
ご指摘ありがとうございます(*´˘`*)Thanks❣❣
直ちに修正致しました!(*`・ω・)ゞ
ありがとうございます( ˊᵕˋ*)
ですね!ノーラと精霊王が無事結ばれて良かった!(*´`)
助けて貰っただけでも有り難く思うべきですよね:( ;˙꒳˙;):ノーラの行動力と良心に感謝しないと!
こちらこそ、最後までお付き合い頂きありがとうございました(*´˘`*)Thanks❣❣
王様の子供は登場させる予定がなかったので考えていませんでしたが、状況的にまだ幼い子供もしくは赤子だった可能性が高いですね( ˊᵕˋ*)
確かにそうですね。そのままエンディングに持ち込まず、王様や宰相などの目線から見た話を盛り込めば良かったです(><)
後日談や番外編については書こうと思っているのですが、なかなかアイディアがまとまらないため、もう少し先になりそうです( ˟꒳˟ )気長にお待ち頂けると幸いです:( ;˙꒳˙;):
そして、最後になりますが、拙作に最後までお付き合い頂き、ありがとうございました(*´˘`*)Thanks❣❣
お読み下さり、ありがとうございます(*´˘`*)Thanks❣❣
ご指摘ありがとうございます!直ちに修正致しました!( ㆆ ㆆ)و✧
((確かに口を八の字に曲げるのは無理がありますね(笑)今読み返してみて、『あっ、これは無理があるわwww』って一人で笑ってました(笑)
他にも誤字脱字等があれば、感想にて教えて頂けると幸いです(ㅅ´ ˘ `)♡*゜
ご指摘ありがとうございました٩(ˊᗜˋ*)و
退会済ユーザのコメントです
こちらこそ、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました(*´˘`*)Thanks❣❣
((そして、感想の承諾・返信が遅くなってしまい、申し訳ありません( ˟꒳˟ )
改変後のルーシーの反応や心情に関しては色々と悩んでいたので、そう言って頂けて安心しました( ˊᵕˋ*)
((小説的には心を入れ替える方向で、話を進めた方が良いのかな?とか色々悩んでいたので💦
そうですね(*´`)歳を重ねていって、自分なりに折り合いを付けるのが自分も自然だと思います( ˊᵕˋ*)
国王と宰相(特に国王)の評判はあまり良くなかったので、そう言って頂けて良かったです(*´︶`*)
国王と宰相には足掻いた先にある幸せ(国の再復興)を掴んで欲しいものです(T^T)
新しい完結、お疲れ様でした!とってもよかったです★
今回は精霊王の心の動きとかも見れてより深く掘り下げた話で、もっとのめり込みました。
素敵な話をありがとうございます★
わがままが許されるならば、妹、王様の後日談が読みたいです(^ ^)
こちらこそ、最後までお付き合い頂きありがとうございました♡\(*ˊᗜˋ*)/♡
そんな風に言っていただけて、嬉しいです!ありがとうございます(*´˘`*)Thanks❣❣
妹と王様の後日談ですか!(๑°ㅁ°๑)‼✧
時間に余裕が持てたら、是非書いてみたいです!( ㆆ ㆆ)و✧キラーン
なんだかんだでお人好しのノーラらしい行動ですよね( ˊᵕˋ*)修正前より面白く感じて頂けたなら、感無量です♡\(*ˊᗜˋ*)/♡
分かります!!自分もベヒモスのカタコト言葉凄く好きです!
ですよね!お喋りなジンと良いコンビだと思います!(ง •̀ω•́)ง✧
こちらこそ、最後までお付き合い頂きありがとうございました(*´︶`*) ♡
無事ハピエンを迎えられて、自分でもホッとしています(笑)
すみません!普通に誤字でした!!:( ;˙꒳˙;):直ちに修正致します!(ง •̀ω•́)ง✧
誤字報告ありがとうございました(ㅅ´ ˘ `)♡*゜
すごく面白かったです。
完結お疲れ様でした。
後日談とか番外編なお話なども、できたら読んでみたいです。
素敵なお話をありがとうございました。
ありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و
後日談や番外編は考え中です( ˊᵕˋ*)とりあえず、放置してしまった他作品を更新しつつ考えていこうと思います( ㆆ ㆆ)و✧
こちらこそ、最後までお読み頂きありがとうございました(*´˘`*)Thanks❣❣
面白いのですが、もう少し改行したりした方が読みやすいです。
文字が詰まってばかりいると読むのが少し億劫になってきます!
改行する理由がなくてした方がよいと思います!
アドバイスありがとうございます( ˊᵕˋ*)
ですが、自分はこのスタイルで長くやっているので変えるつもりはありません(><)
((私は改行よりも段落分けに力を入れてやっているので、合わない人には合わないかもです:( ;˙꒳˙;):
せっかくのアドバイスですが、個人的な拘りがあるため、今回は見送りとさせていただきます。アドバイス、ありがとうございました(*´︶`*)
まさかの魔王(笑)
ルーシーが魔王として覚醒し、精霊王やノーラと対峙したら確かに面白そうですね(笑)
((突然のバトル漫画的展開!w斬新で非常に面白いですw
退会済ユーザのコメントです
それです!まさにそれです!!私が言いたかったこと、そのまんまです!!(๑°ㅁ°๑)‼✧
((すみません:( ;˙꒳˙;):言いたい事が本当にそっくりそのまま書いてあって、文章が短くなってしまいました:( ;´꒳`;):せっかく長文を書いて頂いたのに返信が短くなってしまって、申し訳ない····(><)
言葉では言い表せないほど、依存してきたと思います。
たった一人で結界や研究を行ってきた訳ですから····((研究の方はノーラから『やりたい』と申し出たみたいですが、その研究結界による恩恵を受けて来たのは間違いないですよね:( ;´꒳`;):
そうですね!ここからは王国全国民が一致団結して、頑張って欲しい!!٩( 'ω' )و
色々と誤解があるので解いていきますね。
まず、妹が歪んだ性格になった原因は確かにノーラにもあります。才能がノーラに偏ったことにより、ルーシーは惨めな思いをして来ました。でも、それは『ノーラのせいか?』と言われたら、違いますよね。それにノーラの才能云々については現代の姉妹関係でも言えることですし(姉の方が頭良くて、妹はあんまり····みたいなのは現代の姉妹でもよくある事だと思います)
そして、ルーシーの印象については加筆バージョンの印象が合ってます。自分はそういう風に書きたかったんです。
自分の文章力の問題ですが、まず過去作でもノーラは天才扱いでした。努力する系の天才です。
で、今作の方ですが、小説の方でも言った通り、ノーラはルーシーに“人”も物も奪われて来ました。確かにノーラの周りに人が居なかったのはノーラのコミュニケーション能力にも多少問題があると思います。でも、一番の原因はルーシーです。自分の外見の良さと愛嬌を活かして、ノーラの周りに居る人間や仲良くなりそうな人を奪って来ました。だから、ノーラは一人なんです。
なので、別にノーラが悪い訳じゃありません。ルーシーの性格が歪んだのも、彼女らを取り巻く環境と人間が悪かっただけですから。
もしも、ノーラとルーシーの幼少期にきちんとした人間が居たなら、ノーラが苦しむこともルーシーの性格が歪むこともなかったと思います。
生まれ持った才能のおかげで他人より物覚えが早かったり、使用出来る魔法のレパートリーが多かったりはしますね。でも、その才能を活かす努力をしたのはノーラ自身です。得た知識も能力も努力しなければ得られなかったものですから。『才能を生かすも殺すも、自分次第』という言葉があるように才能があってもそれを活かそうと努力しない人も居ます。そんな中、きちんと努力し、結果を残してきたのは紛れもないノーラ自身の力です。
でも、そんな姉と比べられていたルーシーはちょっと可哀想ですけどね····( ˟꒳˟ )だからと言って、やっていい事と悪いことがありますが····:( ;´꒳`;):
初めまして٩( 'ω' )و こちらこそ、お読み下さりありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و
この作戦の成功率はほぼ100%ですよね(笑)精霊王様が無事捕獲される姿が目に浮かびます(笑)
ご期待に添えるよう、精一杯頑張ります( ˊᵕˋ*)
一応、今は貴族も平民も一致団結して頑張ろう!って感じの状況です( ˟꒳˟ )現実でそれは有り得ないと思いますが、これはあくまでファンタジーなので····:( ;´꒳`;):
国民や貴族が他国へ亡命する!みたいなシーンは予定しておりません:( ;˙꒳˙;):
なんか、徹底的に書き直したくなったんです(笑)
言葉には出していないだけで、ダニエルはかなりの労働力を国の再復興のために支払っています(『死ぬより辛いから覚悟しておくように』って、正式な裁判の場で言っていいのかな?って悩んだ結果こうなりました(笑)一応ダニエルは公爵家の人間なので、あまり過激な発言をすると公爵家を敵に回すことになるんじゃないかな?と思いまして···)
確かにその考えには一理あると思います。ただ家族を勘当することって、実はほとんどないんです。家族を家から勘当すること、それ自体が家名に泥を塗る行為と同じなので。特に未成年者の勘当はその家の教育不足や環境が問題視されるので、余程がことがなければありません(まあ、今回はその『余程のこと』に含まれますが)
そして、勘当による減刑の件ですが、これは上記のことが大きく関わってきます。勘当はそれ自体が家名に泥を塗る行為なので、情状酌量の余地がある判断せざるを得ないんですよね····。
確かに兄弟間で格差をつけて育てることはよくありますが、オルティス伯爵家の場合ちょっとやり過ぎた部分があるんですよね。まあ、だからと言って他人の家庭事情に王家が首を突っ込むのも変な話ですが( ˟꒳˟ )
そう考えると、王様の『王家が介入する問題ではない』という判断は正解とも不正解とも言えませんよね:( ;˙꒳˙;):
そうですね。国王の失態は聖女の重要性をきちんと周りに知らしめなかったことだと思います。
そうですね。全く関係ない貴族からは相当恨まれると思います:( ;´꒳`;):
さすがに公爵家の人間を無期懲役に処す訳にはいかなかったんだと思います。それに不貞行為の事については今回の件と“直接”関わりはありませんから。
さすがにルーシーを男性の慰めものにするのは無理だと思います:( ;´꒳`;):それに国の現状ではそんな暇もないと思いますので( ˟꒳˟ )
ベヒモスのカタコト言葉分かりづらいから不評かな?と思ったんですが、安心しました( ㆆ ㆆ)و✧
そうですよね!精霊王様、デリカシー無さ過ぎ!!( ゚д゚)クワッ
もっとノーラの気持ちを考えて欲しいですよね!(。 ー`ωー´)