ヘタレな師団長様は麗しの花をひっそり愛でる

本編完結しました。
お読みくださりありがとうございます!


第9回BL小説大賞では、ポイントを入れてくださった皆様、またお読みくださった皆様、どうもありがとうございました_(._.)_


現在、番外編を書いてます。

※ジークフリートの幕間を修正のため引き下げてます。


【番外編】は、視点が基本ルーゼウスになります。ジーク×ルーゼ

ルーゼウス・バロル7歳。剣と魔法のある世界、アンシェント王国という小さな国に住んでいた。しかし、ある時召喚という形で、日本の大学生をしていた頃の記憶を思い出してしまう。精霊の申し子というチートな恩恵も隠していたのに『精霊司令局』という機械音声や、残念なイケメンたちに囲まれながら、アンシェント王国や、隣国のゼネラ帝国も巻き込んで一大騒動に発展していくコメディ?なお話。


おかしな部分は加筆、修正をしています。( * . .)"マイペース更新です。

【本編】
ある男を麗しの花と呼び、ひっそりと想いを育てていた。ある時は愛しいあまり心の中で悶え、ある時は不甲斐なさに葛藤したり、愛しい男の姿を見ては明日も頑張ろうと思う、ヘタレ男の牛のような歩み寄りと天然を炸裂させる男に相手も満更でもない様子で進むほのぼの?コメディ話。

ヘタレ真面目タイプの師団長×ツンデレタイプの師団長

※誤字脱字は気づいたらちょこちょこ修正してます。“(. .*)
24hポイント 71pt
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