全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
エリーゼの今の状況は、サリーナと一緒です。彼女も無視され続けたんですよね。
エリーゼが母親として認識されていないのも、サリーナを姉として認めず、蔑ろにしたのと一緒。
因果応報という言葉が当てはまりますね。
エリーゼが夫に捨てられて心の中でサリーナに縋るのは、い、今更~と思いつつ
そうなった最大要素は親だから、母胎搾取エンドは哀れさも感じます。
とくに商会の失敗は、父がフォローしてたらせめて借金する前に畳めたでしょ。
研究員その1氏の最後の助言を、喚きながらも咀嚼する地頭はあったんだから。
両親にはエリーゼ以上の地獄を望んでしまいますね。
サリーナの価値を判らなかった点で
まぁ妹も姉も足りないのは露呈してたんですが
本人が気付かないまま突っ走って
勘違いさせた親は、成人後に放置。
ここ、親がダメだったと思うよ、しみじみ。
姉と母とは当然だが
父がね。
てかこんな父なのに父の時代は回ってたの?
祖父健在だったのかな?
自分の都合でお姉ちゃんを求められても困っちゃいますねぇ🙄 サリーナとエリーゼが年子という事は、サリーナは最低限の衣食住以外はひとりでサバイブして生き抜いたんですね... エリーゼも全部捨てないと。無理そうですが。
バルトの母、浪費ができなくなった。ざまぁみろ。
根本的に間違った生き方をして、自分が正しいと思っていますね。嫁いびりしようとして逆に駄目だしされた。
嫁にイビられて、人生終わりそうですね。自業自得です。
見事に穏健な乗っ取り政策(頭脳派な嫁と婚姻)じゃないですかwww
要の薬草生産地な伯爵領も押さえて、帝国の圧勝。
王太子が有能だったら、乗っ取り防止に伯爵領を王直轄領か、国家
プロジェクトにして生産ライン作っとくとかやれたのに、王太子妃家に
エフタール風邪の鬱屈と全責任おっかぶせて処刑でガス抜きだもんな…
浪費家いびり姑なバルト母は、嫁のまともな指摘で青菜に塩のごとく萎れてw
同じ調子でバルトも元婚約者とサリーナへのセンチメンタルと中途半端な領政を
激詰めされて、豆腐メンタルを爆散させられでもしたんでしょうかwwwww
王家とバルトさん家は隣国からの嫁の乗っ取りみたいなもんですね!
たった二人の女性で属国化?
バルとは帰って一目散に領地に帰ったそうですが
心の入れ替えてのやり直しと思ってたけど…
腑抜けになった?
何かよく分からない
マリーンさんは、サヴァン症候群に近いのかな?
それにしても、バルト君の母親はきっちり、働いて色々購入していた分の資金を貯めないとといけないよね♪だらけていた分の仕事は大変。
自分がどれだけ浪費していたか理解しないとね♪
興味が無さそうな事は無理に教え込もうとしないで、流されても良いやあって気楽な気持ちで詳細を語る。これがいいよw
つまんない時は子供は適当に遊びに行って聞いてないからw
取捨選択めんどいっしょ、こういう人
シェイン、輝くの人でシャインかなー
とか考えてて
でもこの名前、コナンの鳥取蜘蛛屋敷で
英語ダメな女子が「SHINE」=死ねと読んじゃって
自殺しちゃう悲しい話もあったなー
とかぐるぐる考えちゃいました。
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