人生負け組のスローライフ
俺は長男だからバアちゃんの面倒みなくては!!
ある日オヤジの叫びと共に突如引越しが決まって隣の家まで車で十分以上、ライフラインはあれどメインは湧水、ぼっとん便所に鍵のない家。
じゃあバアちゃんを頼むなと言って一人単身赴任で東京に帰るオヤジと新しいパート見つけたから実家から通うけど高校受験をすててまで来た俺に高校生なら一人でも大丈夫よね?と言って育児拒否をするオフクロ。
ほぼ病院生活となったバアちゃんが他界してから築百年以上の古民家で一人引きこもる俺の日常。
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第12回ドリーム小説大賞 読者賞を頂きました!
皆様の応援ありがとうございます!
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ご無沙汰してます。
綾っちだったか、作者さまだったか、がお好きな富士駅伝?マラソン?を3年目?4年目?にしてやっと見れます。前回は思い出したら9月で、前々回は12月で全く関係なく。。。でも、今回も実際にあった日は何日か過ぎてましたが、放映はまだまだ先出たので、今回はスケジュール設定して、1週間切ったので録画用意しました。
明後日、今度の日曜BSフジ、楽しみです。作者様も見ますよね〜?
終わってないけど一度終わりのところなできました✨✨
圭斗お兄様はやっぱりバリバリのやんのかお兄様でいらっしゃることが大切✨
たとえ長年の幼馴染宮下くんだろうが噛み付く時は噛み付いてやるぜってしてて欲しい
この後の番外編も楽しく楽しんでから
カフェにするかわちゃわちゃかわいい達にするか
まだまだ読むのいっぱい楽しい✨✨
どんなに仲良ししててもここが大事ラインがきちんと決まってる綾人さん
信頼と言う言葉は一個間違えたら叩き落とされる、すごくわかってしまった時に、自分の冷え固まった何かがグズッとして、あぁ人って本当難しいって思ってしまいました。
深山は深く深く包み込んでくれる時と突き落とす時と全て飲み込んで無くしてしまう時となんて人間に似てて異なるものなのでしょうね。
朝から号泣の私です。
いつのまにかイギリスも、あの熊も乗り越えて、
まさかの浩志くんとのはじめの一歩の日です。
圭斗くんが圭斗くんで幸せです。
人との相互理解って本当にある時一瞬なんだなぁって、なんでこんなに難しいのでしょうか。
感想は書ける時に書きたいのに次が読みたいが先行してしまいます。
いつも読み返しの時
あぁここも、そこもあそこも
いっぱいいっぱい伝えたいことがあるのにって思いながら、次々おこるアレコレに息吸うのも忘れて読んで、今息止まったのでご報告。
楽しい、苦しい、嬉しい、悲しい、素敵
全部全部沢山詰め込んであって
あぁ、いまジョルジュが幕を閉じました
なんて儚い
深呼吸
深呼吸
まだまだ山も崖も谷も広がる世界
頑張って読みます
異世界一丁目の水野君と植田君(君つけると違和感しかないけれど)を読んでこんな子だったけかな?で振り返り中。中々に長い話だったのを忘れていまだに読み終えれずに三日目に突入です。
登場する方々がインパクト大で、でも人間味があり振り返って読んでよかったなと思ってます。
異世界一丁目を見て、水野くんてどんな割合だったっけ?どんな人となりが出てたっけ?の疑問から、綾っち読み返さないとな〜とは思ってましたが、何せ大作!しかし、養子縁組の言葉に、はて?陸斗君と〜誰?と思った時点で、ヤバい、読み直さねばと思い、、、。
あと、先生と飯田氏どちらが先に出演したか?も自分の中では、、(出会ったのが先生が先は、分かりきってますが)
綾人の怪我や大和の元嫁や宮っちの過去職やら、綾っちが最初の頃は普通の稼ぎ(株の元手はクズ母の浮気相手の慰謝料)だったとか、そ~言えばそ~だったの連続です。
綾っちはギフトもですが、割と普通の悩みや金銭感覚を持ってるのに、、、色んな縁が凄い生産性を生み出して行くんですよね〜。
まだ、小屋が出来てない、水野も出てきてないとこをチョロチョロ読み進んでます。(宮っちが面白い。)そろそろ出て来そうかな〜。
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