マッサージ師 小説一覧
小説AI検索
4件
1
ブラック企業を退職したら、極上マッサージに蕩ける日々が待ってました。
ブラック企業に勤める赤羽(あかばね)陽葵(ひまり)は、ある夜、退職を決意する。
きっかけは、雑居ビルのとあるマッサージ店。
そのマッサージ店の恰幅が良く朗らかな女性オーナーに新たな職場を紹介されるが、そこには無口で無表情な男の店長がいて……?
※ストーリー構成上、導入部だけシリアスです。
※他サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 9,597
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.11.14
2
【羞恥】性感マッサージの練習台さん
【R18】性感マッサージの練習台をすることに❤︎
天才マッサージ師・神幹が営む性感マッサージ店の受付事務をする英吏。
働きたいとやってきた若い研修生がちゃんと性感マッサージできるかの"練習台"として、英吏は二人の男の前にその豊満な体を……!
感想数 0
文字数 27,859
最終更新日 2025.10.11
登録日 2023.03.01
3
不感症の刑事が美人マッサージ師に恋をして、全裸で逮捕する。
「違法店じゃねぇよな」
繁華街の外れにひっそりと佇む、怪しげなマッサージ店『指月』。
捜査一課の刑事・真壁玄次郎は、そこで美しいマッサージ師・凪と出会った。
生まれつき人に触れられても何も感じない。
むしろ触られることすら苦手だった玄次郎。
それなのに――
「玄さん、力抜いてください」
凪の指だけは、どうしようもなく気持ちいい。
触れられるたびに身体は熱を持ち、強面の刑事はあっという間に凪の虜。
もっと触れてほしい。
もっと会いたい。
しかし玄次郎は知らなかった。
甘い声で「玄さん」と呼び、柔らかく微笑む凪が、玄次郎の素性を探っていることを。
「玄さんって……何のお仕事をしてるんですか?」
裏社会に妙に詳しい。
ときどき別人のような冷たい顔をする。
そして、目的のためなら色仕掛けさえ躊躇わない。
この男、一体何者だ?
身体から始まったはずの関係は、やがて玄次郎が追う事件と絡み合っていく。
騙して、探って、触れ合って。
遊びのはずが、いつの間にか本気になって。
――そしてなぜか最後は、二人揃って真っ裸。
「お前ら、なんで真っ裸なんだよ……」
それでも犯人は逃がさない。
不感症の強面刑事×裏の顔を持つ美人マッサージ師。
身体も正体も丸裸。
ちょっとおかしな二人の、エロコメ潜入捜査BL。
感想数 0
文字数 19,230
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.09.06
4
思いの行方
十五年間片思いしている相手がいる主人公、高梨 紫。片思いをしている人の連れがきっかけで、思わぬ方向へと導かれてしまう。
二人の両刀使いの男に翻弄される主人公のお話。
★一部3P、レイプ表現などがあります。苦手な方はご注意ください。
★この物語はフィクションです。実在の人物及び団体等とは一切関係ありません。
感想数 1
文字数 114,360
最終更新日 2017.11.13
登録日 2017.10.01
4件