読書好き 小説一覧
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1
異世界翻訳者の想定外な日々 ~静かに読書生活を送る筈が何故か家がハーレム化し金持ちになったあげく黒覆面の最強怪傑となってしまった~
図書館の奥である本に出合った時、俺は思い出す。『そうだ、俺はかつて日本人だった』と。
その本をつい翻訳してしまった事がきっかけで俺の人生設計は狂い始める。気がつけば美少女3人に囲まれつつ仕事に追われる毎日。そして時々俺は悩む。本当に俺はこんな暮らしをしてていいのだろうかと。ハーレム状態なのだろうか。単に便利に使われているだけなのだろうかと。
2
人生でした3回の恋は3回目でようやく叶ったわけではない?
読書好きの女の子が、高校生の時に出会った年上の男性、大学生の時に出会った同い年の男子、就職後再会したアルバイトが一緒だった男子の3人(?)に恋をするお話です。高校時代、大学時代、社会人時代と話が進んでいきます。そして社会人になってしばらくしてから無事交際を始めたものの、ライバルが現れて……?高校生の時からの恋はどこへいくのでしょうか?
*性行為を匂わす表現があります。
3
呪縛を解いて
いつも夢に出てくる
あいつの言葉。
何年経っても終わらない。
あいつの呪いから抜け出したい。
何年もある人に言われた言葉に縛られ続けている少女の出会いと成長の物語である。
4
水曜日はカレーの日
日記みたいな。記録みたいな。
5
一文の特にもならない散文。
心のままに、書いてしまいます。
物語は無いんです。
それでもいいですか?
私の好きな事についても、綴れたらいいなぁと思います。
奇特な方…いらっしゃい(^^♪
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