パフェ 小説一覧

3件
1

君とパフェが食べたい

穏やかな喫茶店での出来事。
2

キミの本心~カフェデートの二人~

信じたいけど、おれは、不安でたまらなくなる。あいつの、本心を知りたい。 色々甘々です。 特にこれといったことが起こらないショートショートBLです。 9/7、加筆修正しました。
3

【完結】パフェ王は、手土産付き。〜煎茶を飲もうとしてたら、今度はコーヒーを出された。〜

父、兄、可愛い次期魔王。 「こんにちはお日柄の良く。」 「雷だが?」の挨拶ではじめまして。突然の異世界召喚も慣れたかも。 以前とは(アマ王)とは違った、恋愛の予感もない、招待。 目の保養、コーヒーは美味しいし、また来ても良いらしい。 何回か異世界に来たら、パフェになった。
3件