恋愛 ホテル 小説一覧
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18件
1
寝取られるくらいなら、抱いてやるよ 幼馴染の執着愛に囚われて
「寝取られるくらいなら、抱いてやるよ」
幼馴染の相原渉からそう宣言された内宮香帆は、無理やり彼に抱かれた。
「香帆の乱れた姿を引き出せるのは、オレだけだ」
渉は彼女を狙う御曹司に嫉妬して独占欲を拗らせ、酔いが回って意識が混濁している香帆の身体に、何度も快楽を教え込む。
「香帆がオレの彼女だと思ってた奴らは、全員自称だ。非公認彼女」
「御曹司と同レベルの金持ちじゃねぇと、満足できないもんな?」
愛する人と想いを通わせた香帆は、彼の異常性に気づくことなく絡め取られる――。
*
大好きな幼馴染(26)が別の女性と交際中だと勘違いし、やけ酒中の香帆(25)がホテルの御曹司(30)から告白を受けた結果、有名財閥の孫だと隠していた幼馴染が狂気を爆発させ、きっちり落とし前をつける話。
*
★3月31日 第18回恋愛小説大賞 奨励賞
ありがとうございます。
感想数 0
文字数 68,795
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.01.24
2
傷心旅行のはずが、極上ホテルの御曹司に囲われました
失恋して、自分には魅力がないのだと思い込んでいたひより。
親友に背中を押されて出かけた一人旅の先で出会ったのは、極上ホテルの御曹司・東條恒一郎。
落ち着いた大人の余裕でやさしく寄り添いながら、時々ずるいくらい甘い言葉で心を揺らしてくる彼に、ひよりは少しずつ惹かれていく。
しかもその恋は、旅先の思い出では終わらなかった。
東京へ戻ってからも会いに来て、まっすぐ好きだと伝え、傷ついた心ごと大切にしてくれる恒一郎。
そんな彼の愛に触れながら、ひよりは“愛されていい自分”を取り戻していく――。
傷心旅行から始まる、じれ甘で極上にやさしい溺愛ラブストーリー。
◇完結済ー本編10話+番外編3話◇
感想数 0
文字数 81,715
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.24
3
偶然PTAのママと
偶然PTAのママ友を見てしまった。
感想数 0
文字数 4,286
最終更新日 2020.02.12
登録日 2020.02.12
4
手を伸ばした先にいるのは誰ですか~愛しくて切なくて…憎らしいほど愛してる~【完結】
ワイン、ホテルの企画業務など大人の仕事、そして大人に切り離せない恋愛と…
「Ninagawa Queen's Hotel」
若きホテル王 蜷川朱鷺
妹 蜷川美鳥
人気美容家 佐井友理奈
「オークワイナリー」
国内ワイナリー最大手創業者一族 柏木龍之介
血縁関係のない兄妹と、その周辺の何角関係…?
華やかな人々が繰り広げる、フィクションです。
感想数 0
文字数 165,524
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.10.02
5
【R-18】八年執着されましたが、幸せです
NYの高級ホテル『ゴールデン・ターナー』のフロントで働いていた三峯芳乃(みつみねよしの)は、COOであるウィリアムと婚約していた……つもりだったが、婚約破棄されてしまった。おまけに彼には婚約者がいる始末。失意にまみれて帰国したあと、さらなる悲劇が襲い、父が多額の借金を残して亡くなってしまう。不抜けてはいられないと日本のホテルで働こうと、芳乃は神楽坂グループが経営する『エデンズ・ホテル東京』の面接を受ける。彼女を迎えたのは若き美貌の副社長、神楽坂暁人(かぐらざかあきと)だった。だが芳乃は緊張や度重なる心労で面接のあとに倒れてしまう。煌びやかなスイートルームで目覚めると、芳乃を助けてくれたのは暁人だった。しかも彼は芳乃が背負っている借金を肩代わりする代わりに、〝恋人ごっこ〟を求めてきた!?
※ムーンライトノベルズ様、エブリスタ様にも投稿しています
※表紙はかんたん表紙メーカーで作成しました
感想数 18
文字数 106,382
最終更新日 2023.02.08
登録日 2023.01.18
6
浅い熱🔞【読切】— 恋人を抱いた夜、先生は別の通知を見なかった
忙しい精神科医・宮本と、恋人の沙織。 会えない寂しさを重くぶつける代わりに、沙織はレストランや欲しいものへ軽く変えてくる。
ホテルの夜、宮本は沙織の甘えも欲も見抜いたうえで受け止める。 浅い関係。けれど、熱がないわけではない。 沙織は求め、宮本もまた、男として彼女に応える。
そんな最中、サイドテーブルのスマートフォンが一度だけ光った。
届いていたのは、別の相手からの短いメッセージ。
《部屋です》 《外には出てません》 《送っていいのか分かりません》
欲しいものを迷わずねだれる女。 送ることさえ迷う相手。 宮本が引いた線の内側と外側が、静かにずれていく。
大人の男女/医師/ホテル/秘密の連絡/不穏な三角関係寄り。
感想数 0
文字数 3,773
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
7
賭け
4年前に会社の同期として知り合った、彼と私が結ばれるまでの物語。
感想数 0
文字数 2,412
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16
8
本日、総支配人に所有されました。~甘い毒牙からは逃げられない~
リゾートホテルから高級ホテルに栄転になった恵梨奈は毎日の様に失敗の連続だった。
職場の同僚からも呆れられ、その上、栄転との妬みもあり、些細な意地悪が続くようになって来たある日、支配人室に呼び出される。
呼び出された事がきっかけで、毎日の生活が変化して行くが───!?
仕事上では怒られてもプライベートは溺愛?
振りまかれた甘い毒牙からは逃げられない……。
【R18描写がある章は*印がついています】
感想数 0
文字数 160,444
最終更新日 2020.06.05
登録日 2019.01.29
9
未来は無いと知りながら
恋をする事に疲れてしまった私が出会ったのは、ある芸人さんだった。
誰もを笑顔にする芸人さん。
私が彼と恋愛をする気になったのは‥
彼が結婚してたから。
『2番目』の女なら、楽だと思った。
仕事にも集中できる。
会いたい時だけ会えばいい。
辛い事はなく、ずっと楽しい。
長く続けるために、徹底して隠した。私は。
楽しかったけど、辛かった。
そんな不倫生活。
ドロドロだけが、不倫じゃない。
感想数 0
文字数 6,276
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.19
10
ナンパ
一夜限りの人を探してナンパをした(された)が・・・。
男女交互の話です。
🔵は男性。
🔴は女性。
感想数 0
文字数 3,768
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.24
11
【完結】再会の記念日はあの場所で
せっかくの記念日なのに喧嘩になるなんて…… 彼にもう一度会いたい
★・・・・・・★・・・・・・★・・・・・・★
付き合って三年になる夏穂(かほ)と文哉(ふみや)は記念日に夜景の綺麗なホテルで過ごそうと計画したが、そこで喧嘩になり、怒った夏穂は泊まらずに帰ってしまう。
用意していたプレゼントも渡せないままだった。
しかしふたりが会うのはその日が最後になる。
文哉が渡米し、音信不通になって一年が過ぎたが、ふたりの記念日に夏穂はしまいこんでいた一年前のプレゼントを探し出して再びあのホテルへと向かった。
感想数 0
文字数 5,257
最終更新日 2024.01.24
登録日 2024.01.24
12
夕なぎ
話の中でナースをして居ることを話したら「もしかして、井上香織という人では」それを聞いて和夫はビックリした。
「知り合いなんですか?」
「ええ、ここだけの話にしてもらいたいんですが、私、子宮筋腫で子宮を摘出したそのとき仲良くなった人なんです。
私の育った館山のことを話したら一度行って見たいと話していたので、、、」
「香織さん館山に来たんですね」それで偶然、和夫は会ったことを話した。
感想数 0
文字数 6,723
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
13
アプリ
アプリで出会った人と…。
R18です。12話で本編完結です。
再開しました。4/25〜番外編始まります。
感想数 1
文字数 23,932
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.10.26
14
ミックスド★バス~ホテルのお風呂は非日常で
【R18】入浴剤開発者の温子と営業部の水川は晴れて恋人に!大人な関係に進もうとするが、水川の優しくねっとりした愛撫に温子は……?
えっちめシーンは❤︎マークです。
ミックスド★バスの第3弾です。
リゾートホテル、ビジネスホテル、シティホテルのホテル3部作です。
感想数 0
文字数 40,402
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.10
15
初めてのディルド
皆様、こんにちは。
いつも読んで下さってありがとうございます。
さて、今回のお話は半年ほど前にブロックしたはずの9歳年下君とのお話です。
性格が良さげな青年なのですが、いかんせん顔や体型が好みのタイプではなく、
セックスする前に歯を磨かないところやシャワーを浴びたがらないところ、
そのクセ、ゴムなしを希望するところがどうもまたしたい気にはならなかったのです。
そんな彼が次回はコスプレ希望とのことで購入すると連絡があったので
ついでにディルドもお願いしました。
しかし、なかなかお互いのスケジュールが合わず、
使用する機会がなかったのですが、ついに使用しましたのでそのお話をシェアいたします。
お楽しみいただけると幸いです。
感想数 0
文字数 7,069
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.19
16
空蝉の森
何処と無く道なりに進んでいくと小さな森に着いた。
セミの声以外は聞こえない静かなところで二人はここで休憩した。
近くの椅子に座ると圭は翠さんを抱き締めてキスをした。
翠は何も言わずに圭に身を任せた。翠に取って圭に身を委ねるのは幸福の限りだった。
ふっと、木の幹を見たら空蝉が密かに身を潜めていた。
「圭さんこの空蝉がここで泣いている蝉になるんですね」
「そうだよ、長い間土の中にいて、やっと、土から出て蝉になるんだよ。そして、7日という短い寿命でこの世を去るんだ、、、」翠は何か寂しい気持ちになった。
何となくそんな気持ちでこの森の椅子で休んで別荘へと自転車を進めた。
感想数 0
文字数 11,185
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.18
17
サマータイム
軽い朝食を取り、ラウンジで涼しい風に吹かれ、コーヒーを飲みながら軽い音楽を聴いていると、
ふっと、何処かで見たような男性に気づき、その男性も私を見て、こちらに向かって歩いてきた。
その男性は「もしかして、井上麗子さんでは、、、」
麗子は「はいそうですが、貴方は、、、」
「私ですよ、朝月です。中学の同じクラスのわかりますか?」
「あぁ、、、思い出しました。私の隣に座っていた朗さんですか?お久しぶり、、、どうしてこのホテルに?」
「有給休暇でひとり旅です。麗子さんは?」
「昨日、夫とここに来たんですが夫が緊急のようで今日の朝にここを立ってしまい、一人残されている状態なんです。
感想数 0
文字数 7,646
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23
18
多分、、、風が、、、
圭さんは授業を終えて家に帰ってきたところに電話があり、麻由さんのお父さんから電話があり「実は麻由は心臓に重い病気を持っていて長くは行きられない状態で、生きている間に思い出をたくさん作ってやりたくて君に電話をした」
それを聞いて圭さんは頭の中が白くなってしまい、どうしていいか判断できなかった。だが、何とか落ち着いて父親の話を聞いて電話を切った。
圭さんはその日は何もやる気がおきずベッドに横になっていた。
感想数 0
文字数 6,603
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
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