エッセイ・ノンフィクション 動物 小説一覧
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15件
1
私のダイアリー
日常気づいたできごとを、その時の気持ちのままに書き綴ってます。
2
そして兄は猫になる
私には3つ違いの兄がいた。
兄は若くして
バイクの事故で 呆気なくこの世を去った。
大切な義姉と両親を残して…。
それから起きた 不思議体験をお話します。
3
100文字物語 生き物編 ちょっと一息つきたいあなたへ
100文字前後でちょっとしたスキマ時間にサクッと読める
そんな物語を投稿していきます。
4
またね、ショコラ
大切な家族だったうさぎ「ショコラ」。
最期の一ヶ月を共に過ごした日々を、ショコラの視点から綴った小さな物語。
5
カエル 〜わたしの支え〜
みなさんは、気づいたら側にある大切なものや、元気をくれるものってありますか?
6
わたしと犬と猫とツバメとその他もろもろの話
私の動物遍歴は大したことはない。でもなんだか書きたくなっちゃったんだもーん!
7
殺処分から動物たちが救われますように。
命を大切にできる世界にしたいですね。
8
北欧フィンランド オーロラの下で
実体験を元に、北欧フィンランドの日常を綴ります。
9
うさぎの出産《小梅編》
うさぎが突然巣作り行動!
うさぎにまだまだ無知だったあの頃。
予期せず、ばぁばになってしまい、ドタバタな日々の始まり。
10
猫をお迎えしたくなった理由
うちの猫をお迎えしようと思うきっかけになった、地域猫たちのお話
11
吾輩は幸運な猫である
私には愛する家族がいます。
今年で十七歳になった雄の黒猫と十六歳の雌の三毛猫。
彼らとの想い出は沢山あります。
その想い出を小説にしました。
これは私が初めて書いた小説になります。
猫が好きな方は特に読んで頂ければ光栄です。
12
「飼う」という行為について考える
絆は元々、動物を繋いでおく綱のことだったらしい。
13
宿命
フィクションです。
人間家族に新たな一匹のハムスターが増えた
とても家族は、ハムスターを可愛がり大事に育てた
ハムスターの散歩おやつ
ハムスターもなついて誰より家族を親のように思ってたのに
事件は起きてしまった。
謎のウィルスのせいで実験のため動物達の数が足らなくなり
動物強制提供憲法が国から命令
動物愛護団体の反対さまざまな反対を言ってたが
ウイルスへの対応のためと反抗するものは、罰
またペットを隠すものは、更なる重い刑
ペットに関するエサグッズがすべて回収売られなくなった
14
赤い首輪
雨の日、偶然出会った小さな柴犬の子犬。
その首には、少し汚れた赤い首輪がついていた。
家では犬を飼ったこともない。
それでも放っておけなくて、彼女はそっとその子を抱きしめる――。
心にぽつりとあいた空白を、ふたりで少しずつ埋めていく。
あたたかな時間と、静かな別れを描いた、ひとりと一匹の、ちいさな奇跡の物語。
15
とにかく諦めの悪い仔猫と、頑なに諦めの悪い家族の話
【あらすじ】
下肢麻痺。歩くことも、排泄もできない。獣医から突きつけられた残酷な現実と「断脚」の勧め。
だが、猫を愛する家族(下僕様)は頑なにそれを拒んだ。「血が通って温かい脚を切る必要なんてない」――。
拒否権なしで介護・リハビリ係に任命された「俺」をあざ笑うかのように、動かぬ後ろ脚を流して見事なドリフトを決めながら、前脚だけで爆走する仔猫・『茶太』。
先住猫たちが集う憧れの2階ベランダへ、どうしても行きたい茶太。
自身の過去の経験から、茶太の可能性を誰よりも信じる家族。
そしてある休日の朝、家の中に奇妙な「音」が響き渡る。階段に向かった「俺」の目に飛び込んできた、信じられない光景とは――?
とにかく諦めの悪い仔猫と、頑なに諦めの悪い家族が起こした、可笑しくも愛おしい“不屈の奇跡”の物語。
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