王子殿下 小説一覧

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ポーションメーカーとして国家に尽くしてましたが、婚約破棄されちゃいました!

17歳のレミュラはスキルで回復薬であるポーションを作ることが出来る。 その能力は貴重で、宮殿内でポーションメーカーとしての仕事を与えられていた。 その功績は公爵との婚約が出来るまでになる。しかし…… 「平民のお前と結婚などやはりあり得ない。ポーション精製についても、調合で補えるのでお前はクビだ」 と、婚約破棄の上に宮殿からも追放されてしまった。 彼女は仕方なく城下町でポーションを販売することにした。 これが大成功を収め、知り合いだった王子殿下も彼女の噂を聞きつけてやってきた。 公爵に婚約破棄はされましたが、彼女の未来は明るいようです。
恋愛 連載中 短編
感想数 85 文字数 41,440 最終更新日 2020.10.09 登録日 2020.08.01
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めっちゃモテスーパーヒロインは義兄&悪の王子と三角関係にお悩みのご様子で

めっちゃモテスーパーヒロインは義兄&悪の王子と三角関係にお悩みのご様子で
冴えない大学生篠宮光輝がこよなく愛するスーパーヒロイン守りたガール(MG)の正体、それは血縁のない妹、美波だ。 そんな妹ヒロインが悪の組織に捕まり大ピンチ!! あろうことか、秘密結社の王子様に見初められ… 正義の乙女と悪のプリンス、そして平民大学生の三角関係が始まった!? 恋の顛末はいかに…
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 19,389 最終更新日 2024.02.15 登録日 2024.02.10
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お嬢様の身代わりで冷徹王子に嫁ぎます!

ラニマール侯爵家のお嬢様、ジュアナは王子に嫁ぐことが決まっていた。 王宮からの迎えの前日、ジュアナは幼いころから世話をしてくれる侍女エルマにあることを提案する。 二人が入れ替わって、王宮からの迎えの使者を驚かせてやろうというものだった。 歳も近く背格好も似ているふたりは、度々入れ替わり、いつもエルマが叱責されていたのだ。 ジュアナは驚かせて、からかってやろうと言う。 エルマは必至で拒否するが、我がままお嬢様ジュアナの言うことには逆らえない。 「使者を驚かせたらすぐに出てきて種明かししてくださいね」 と、しぶしぶ入れ替わることを承諾。 翌日。 ドレスに身を包んだエルマは屋敷内が騒然としていることに気が付く。 そしてジュアナの父親である侯爵にとんでもないことを言われるのであったーー……。
恋愛 完結 短編
感想数 1 文字数 73,977 最終更新日 2025.06.25 登録日 2024.06.21
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やる気ゼロの聖女は、やる気ゼロの王子に溺愛される。

 毒を盛られて死にかけた第一王子と、分厚い眼鏡で正体を隠している聖女の物語。  主人公のアリシアは前世の記憶を持つ異世界転生者。前世では教師をしていた。  異世界転生した後は、聖女の力を悪用されないために、力と顔を隠し、必要な時だけ聖女に戻る。  そんなアリシアの元に、第一王子の家庭教師の仕事が舞い込む。  王子は殺され掛けた所為か何事にもやる気が無い。  生きる気力すらないんですけど!?  そんな人生半ばで引退宣言をした王子を再生させながら、毒殺未遂の犯人を追い詰めて行く。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 2 文字数 26,229 最終更新日 2021.08.16 登録日 2021.07.20
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獅子王様は人間嫌い

獅子王様は人間嫌い
自分に関する全てのことに興味の薄いリュイスが、元敵国の妃となり相手の王と少しずつ心を開いていく物語。人間嫌いの獅子レオンとの会話は最低限の中、夜伽をすることになった2人はどんな顔をして互いに向き合うのか。 感情表現が苦手な2人が、互いを理解し合う過程をお楽しみください。 カントボーイ設定を使用しております。濡れ場では出来るだけ直接的な描写は避けておりますが、苦手な方はご注意ください。
BL 完結 短編 R18
文字数 21,386 最終更新日 2023.09.20 登録日 2023.09.14
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追放された錬金術師は王都で王子殿下に愛される

ヴァンドル王国のクレルモン公爵家の屋敷で錬金術師として働いていたフェリ。 周囲が貴族錬金術師の中、唯一の平民出身ということもあり煙たがられる存在になっていた。 ある日、当主であるメギス・クレルモン公爵の手によって解雇されてしまう。 「平民出のお前はやはり相応しくない。新しい錬金術師も入るので、お前は必要なしだ」 理不尽に解雇されたフェリだったが、家族の薦めもあり、王都の錬金術師に応募し見事に合格を勝ち取る。 彼は王宮内の錬金術師として働けるようになり、彼女の能力を認めたフレッド・ヴァンドル王子殿下との関係性が深まっていくことになる。 フェリの錬金術師としての才能は相当なものであったことを知らなかった公爵は、彼女が抜けたことで、自らの掲げていた錬金術事業に影響が出る程になってしまい……。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 2 文字数 15,217 最終更新日 2021.07.30 登録日 2021.07.24
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転生前はおばちゃんやってましたが、何故だか今は悪役令嬢をやることになりまして…。

「ちょっとスーパーまで行ってくわね」奥の居間から「いってらー」と娘の声が聞こえる。 私、岡野順子は50歳前の子持ちのおばちゃんやってます。娘は流行りだと言う乙女ゲームや悪役令嬢の小説を読み漁っているその影響で私も少し読んでいるがいまいち良くわからない。 そんな私が「悪役令嬢になってる?どういうこと?」 そう私はスーパーからの帰りに車にひかれて・・・・・超極悪趣味の部屋に寝かされていた。
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 1 文字数 3,204 最終更新日 2026.03.03 登録日 2026.01.25
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元婚約者は私が有名な画家だったことを知らないようです。貴方様には絶対に売りません

伯爵令嬢のシェイナ・アルバートは、婚約者のギゼフ・ランバル侯爵に浮気の上、婚約破棄されてしまう。 シェイナは悲しんだが、すぐに王族からの救いの手があった。理由は彼女が有名な画家だったからだ。 ペンネームで描いていたので、意外と知らない者も多かった。この事実が元婚約者のギゼフをどん底に落とす。 ギゼフは他国の重鎮に売る用も含めて、大量にシェイナの絵を注文していたのだ。しかし、シェイナは彼に関係する注文を全てキャンセルしてしまう。 ギゼフの後悔の傍ら、シェイナは王子殿下との仲を進展させていき──。
恋愛 連載中 短編
感想数 79 文字数 28,163 最終更新日 2022.05.29 登録日 2021.11.17
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聖女の能力を独占していた公爵様に、必要ないとして婚約破棄をされましたが、後悔しないでくださいね?

聖女の能力を有していた伯爵令嬢のアメリア・レイカールト。 公爵と婚約をしており、彼の領地を中心に守護の魔法で活躍していたが、ある日、必要なくなったとして婚約破棄されてしまう。公爵の私設騎士団が強力になったので、聖女は必要ないとのことだ。 公爵はその後、お気に入りの令嬢と再婚約をすることになる。 聖女の能力は必要ない……自信を喪失してしまったアメリアだったが、王子殿下により救われることになる。 最初は聖女の能力が目当てなのだろうと、信用はしていなかったのだが……王子殿下は聖女の能力に一切触れることはなく、アメリアを大切にしてくれた。どうやら、聖女の能力を行使し、人々を守っていた彼女の純粋な想いに惚れたようなのだ。 次第に、アメリアは王子殿下の為に聖女の能力を行使したいと思うようになっていった……。 ところで……ん? 婚約破棄をした公爵様ですか? なんでも私設騎士団では守り切れないことが多々あるようですが……自業自得ですよね? あ、でも領民に罪はありませんので、しっかりと能力は行使いたしますよ! 公爵様は自分で守ってくださいね!
恋愛 連載中 短編
感想数 9 文字数 7,900 最終更新日 2021.05.22 登録日 2021.05.16
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単純に婚約破棄されました~でも王子殿下が救済してくれました~

ソドム王国の伯爵令嬢ユリアーナはデミル公爵に、より高位の者と婚約するという理由で振られてしまった。 悲しみが押し寄せて来たユリアーナだが、ジスパ第一王子殿下に救われることになる。 一方で、ユリアーナを捨てた公爵は、新たな婚約者の性格に四苦八苦してしまう羽目となり……。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 13,030 最終更新日 2020.09.25 登録日 2020.09.22
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婚約破棄されたけど、公爵様とお姉さまに助けられました!~私は王子殿下と新たな一歩を踏み出します~

男爵令嬢であるアンリは、婚約していた侯爵アルバに婚約破棄をされてしまった。 理由として挙げられたのは、男爵という地位の低い貴族に用はないとのこと。 そんなアンリを助けたのは、公爵であるバルムンクとその婚約者である姉のルーリィだった。 アンリを癒し、婚約破棄をした不届き者にはそれ相応の罰を下していく。 さてさて、アンリ自身もなんと王子殿下からの婚約話が来たりと、悲しみを打ち消すのに十分すぎる幸せが舞い降りてくるのだった……。
恋愛 連載中 短編
感想数 2 文字数 6,425 最終更新日 2020.08.23 登録日 2020.08.21
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借金を遺産相続した男爵令息は王子殿下に溺愛される/過去を失った運命の番は、公爵令息に溺愛される

借金を遺産相続した男爵令息は王子殿下に溺愛される/過去を失った運命の番は、公爵令息に溺愛される
【借金を遺産相続した男爵令息は王子殿下に溺愛される】 借金に首が回らなくなった男爵令息のアルバート。殿下から紹介された割のいい仕事内容について、不審に思いながらも断ることは出来なかった。仕事があるだけでもありがたいと思い、受ける決意をしたアルバートだったが、仕事内容は思ってもみない内容で・・・・・・。 【過去を失った運命の番は、公爵令息に溺愛される】 気がつくと、目の前には知らない男性がいて、何故か裸で抱き合っていた──「ねぇ、思い出した?」知らない男性の言葉に戸惑いながらも、何も思い出せなかった僕は、これは夢なのだろうと思い至った。でも結局は、夢でも何でもなくて?! ※には、R-18の内容が含まれております。
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 13,830 最終更新日 2025.07.27 登録日 2025.04.13
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【完結】サボり仲間は男爵家の三男坊

「またサボるのか?」 ベンチで寝ていた男爵家の三男坊が声を掛けてくる。 「あなたに言われたくないわ」 私と彼はいつからかこの場所で同じ時間を過ごすようになっていた。 ボルヴァンド侯爵家の娘である私イザベラは、半年前に母親を病気で亡くした。 しかし父親は三ヶ月前に男爵家の未亡人と再婚し、その娘は私と同じ歳だった。 男爵令嬢のアリサは、フワフワしたキャラメル色の髪にグリーンの瞳をした愛想の良い子で、皆に取り入るのが上手かった。 彼女は学園の皆に、家では私にいじめられているという嘘をつき、無愛想な私はあっという間に悪者にされてしまった。 クラスに居づらくなった私は、人目につかないベンチで時間を潰すようになっていた。 初めは一人だったが、いつの間にか男爵家の三男坊という彼もベンチで寝ているようになった。 そんな時、第一王子がアリサを婚約者に選んだようだと聞かされ、アリサはさらに私を見下すようになった。 家での立場はより悪化していく。 こんな家はもう出ようと考えていたのだが‥‥ ※作者の妄想世界の話です。
恋愛 完結 長編
感想数 4 文字数 32,542 最終更新日 2023.08.07 登録日 2023.07.17
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星屑の魔法使い、ニセモノ令嬢をホンモノへ。

星屑の魔法使い、ニセモノ令嬢をホンモノへ。
王宮の舞踏会で突如告げられた、 「星屑の魔法使いは名乗り出よ」という王子の声。 シオンは、魔法使いの証である銀の指輪を示して名乗り出ようとした。 だが――彼の指輪を盗んだ幼馴染のミレイアが、 「私が星屑の魔法使いですわ!」と宣言してしまう。 偽物の令嬢と、本物の魔法使い。 嘘から始まる共犯関係は、やがて王子を蝕む“氷の呪い”と、魔法使いの秘密を巻き込んでいく。 「私を本物にしてみせなさい、シオン」 「いいぜ、ご主人様――」 これは、魔法使いが、偽物を本物に仕立て上げるシンデレラストーリー。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 31,557 最終更新日 2026.06.07 登録日 2026.05.16
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婚約破棄ですか? ありがとうございます

サイラス・トートン公爵と婚約していた侯爵令嬢のアリッサ・メールバークは、突然、婚約破棄を言われてしまった。 「お前は天才なので、一緒に居ると私が霞んでしまう。お前とは今日限りで婚約破棄だ!」 「左様でございますか。残念ですが、仕方ありません……」 アリッサは彼の婚約破棄を受け入れるのだった。強制的ではあったが……。 その後、フリーになった彼女は何人もの貴族から求愛されることになる。元々、アリッサは非常にモテていたのだが、サイラスとの婚約が決まっていた為に周囲が遠慮していただけだった。 また、サイラス自体も彼女への愛を再認識して迫ってくるが……。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 7,076 最終更新日 2021.06.14 登録日 2021.06.12
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