花言葉 小説一覧
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みよちゃんと宇宙人
『わたしたちは、きれいなお花を栄養にしているのです。みよちゃん、私にお花を分けてはくれませんか』
みよちゃんはお花が大好きな女の子。
家の庭でも、お母さんと一緒にたくさんのお花の世話をしています。
あるときそんなみよちゃんのお庭に、不思議な円盤が落ちていることに気づいて……。
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文字数 2,428
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
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零れ落ちる想いの花
忘れられない、記憶。
君と出会ったのは、薄紅色の世界だった。
僕の中に小さく、けれど確かに芽吹いた恋心。
淡い、淡いそれは少しずつ大きくなって、僕の胸の内を占拠する。
……何年たっても君を想う。
僕にその資格がなくても、想い続けて
花を、吐く――
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話の内容的に、嘔吐表現が多数ありますので、苦手な方は閲覧をお控えください。
こちらの話は『小説家になろう』さまにも投稿しています。
また、なろう様に投稿している『桜吹雪と秘め続ける想い」と同じキャラクターを使っていますが、世界線は別物となります。
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文字数 23,073
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.06
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【魅惑の妖香】 イベリスの香り
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文字数 735
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26