酔った勢い 小説一覧
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7件
1
【社内恋愛禁止】同期と今日だけの約束で、ワンナイト。我慢していた声もハメ撮りも、全部彼に暴かれて
「今日だけならいいんじゃん? 俺たちが言わなければバレないし」
うちの会社は社内恋愛禁止。破れば査定に響く厳しいルール。
それなのに、酔った勢いで部屋に入れてしまった同期の瀬戸くんに、壁ドンで迫られて――。
「今日だけなら」という免罪符を盾に、始まった一夜限りの関係。
「してほしいこと、言ってみろよ」
今まで誰にも言えなかった密かな願望。
元カレに否定されて押し殺してきた「私の声」。
瀬戸くんはそれらを全部、甘く強引に引き出していく。
「もっと声出していいよ。俺が全部、受け止めてやるから」
秘密のハメ撮り、溶かされるようなクンニ、そして今日が終わればまた「ただの同期」に戻るという切ない約束。
バレたら終わりの、背徳的で淫らなワンナイト・ラブ。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
2
忘れたかった、忘れられなかった、忘れたくなかった
占いで相性の良い相手とお見合いするという企画に参加したら、女性はおらず、男二人だった。
しかも、学生時代に一度だけキスをした相手である。
うだうだしつつ、付き合うまでの話。
※エロはぬるい
※勢いだけで書いたので、後々見返して訂正を入れたいと思います。誤字脱字は生温かく見守って下さい。
3
【R18】酔った勢いでしでかした拗らせ騎士の二人
女騎士のメリッサと同期の騎士オリバーはお互いに遠慮のいらない友人だった。
しかし酒に酔った頭は馬鹿な結論に至り、案の定な展開になる。
色々と拗らせた二人が酔った勢いであれこれしちゃう話。特に大事件も起きないやっぱり案の定な話。
ヒーローは決してヘタレじゃないのにヒロインが強すぎる。
※ムーンにも掲載
※アホエロですが内容はR18です
4
ナホ×ヒロ
「もしかして童貞?」
「違います」
「私じゃ抱けない?」
「だからー」
ヒロくんはすごく困った顔をした。
もうここまで来たら、後は勢いだけだ。
バツイチでアラサー女子のナホは、飲み会帰り、同級生のヒロを自宅に招いて飲み直していた。
5
君と踏み出す
そうだ、外出しよう。
ブラック企業のせいで心身ともに擦り切れ、ひきこもりになってしまった詠月《よつき》。そんな彼が突然、外に出ることを決意した。
しかし、思い立った理由はひどく後ろ向きなもので……。
◆
酔って一線を越えてしまった友達同士による翌朝のやり取りと、それがきっかけで前を向こうとするひきこもりの話です。
明るい友人×ひきこもり。
ブラック企業は滅びれば良いと思います。
6
亜美
したたかに酔いつぶれて、会社のお局(つぼね)と同衾(どうきん)してしまった俺、はたして
7
恋の呪文
IT大手企業の営業部エースの池山和基は容姿もトップの人気者だ。
ただし、彼は酒に酔うとキス魔になるという欠点があった。
顧客の無理難題をSEたちとの協力のもとになんとか終え、お疲れ様の飲み会で盛り上がりすぎ、うっかり後輩の江口耕を押し倒してキスをし、そのまま意識を失ってしまう。
そして目覚めた朝。
とんでもない失態を犯したことに気づく。
周囲を巻き込むドタバタBLです。
(平成半ばの古き良き時代の香りがします。ご容赦を)
登場人物が膨れ上がりスピンオフがたくさんあります。
『楽園シリーズ』と銘打ち、その一番最初の話になります。
HP、pixiv、エブリスタ、なろうに公開中。
※2021/10/8
関連する話を追加するために完結済みを取り下げて連載中に変更し、三話挿入してまた完結に戻しました。
時間軸の関係上、そのほかの江口×池山のイチャイチャは『ずっと、ずっと甘い口唇』の方に
掲載します。
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