ゴミ 小説一覧
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【完結】ガラクタゴミしか召喚出来ないへっぽこ聖女、ゴミを糧にする大精霊達とのんびりスローライフを送る〜追放した王族なんて知らんぷりです!〜
お前なんか、ガラクタ当然だ。
はじめの頃は……依頼者の望み通りのものを召喚出来た、召喚魔法を得意とする聖女・ミラジェーンは……ついに王族から追放を命じられた。
役立たずの聖女の代わりなど、いくらでもいると。
ミラジェーンの召喚魔法では、いつからか依頼の品どころか本当にガラクタもだが『ゴミ』しか召喚出来なくなってしまった。
なので、大人しく城から立ち去る時に……一匹の精霊と出会った。餌を与えようにも、相変わらずゴミしか召喚出来ずに泣いてしまうと……その精霊は、なんとゴミを『食べて』しまった。
美味しい美味しいと絶賛してくれた精霊は……ただの精霊ではなく、精霊王に次ぐ強力な大精霊だとわかり。ミラジェーンを精霊の里に来て欲しいと頼んできたのだ。
追放された聖女の召喚魔法は、実は精霊達には美味しい美味しいご飯だとわかり、のんびり楽しく過ごしていくスローライフストーリーを目指します!!
感想数 5
文字数 138,191
最終更新日 2023.03.08
登録日 2022.10.16
2
ランドリームのいる島
離島・幸福島。
人口も少なく、大した産業があるわけでもない島だが、人々の羽振りはいい。
その理由はランドリーム。
ゴミを食べて、体内で分別・処理する、夢のような人工生命体。
これを受け入れることで、島は永遠の繁栄を約束されたのであった。
※「小説家になろう」にも同じ作品を投稿しています。
感想数 0
文字数 7,741
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.27
3
సైバネ義体と非情な任務:特殊暗殺課は今日もブラック稼働中
感想数 0
文字数 5,394
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.18
4
マンション管理員とほほ日記
長年勤めた大手メーカーを定年再雇用も終了して退社、これからは週3日くらいで楽に働いて小遣い稼ぎをしたいと、大手デベロッパー系のマンション管理員に応募。
人で不足のおり、即採用が決まった。
しかし時給はこの地域でのほぼ最低賃金。
1時間働いてもランチも食べれないくらい。
それで、楽かな?と考えていたこの管理員の仕事が、実はとんでもなく気を遣うし業務は多忙に渡り、週3日なのにもうヘトヘト。
若夫婦と小さい子供たちが住むファミリー向けマンションだが、約200戸と戸数が多いことと、若いお母さんがホントに非常識で日々泣かされています。
そんな管理員のたわいもないトホホ日記を綴ります。
感想数 0
文字数 8,827
最終更新日 2024.10.23
登録日 2023.07.08
5
「19&20」
スマホ、ツイッター、フェイスブック、LINE。
そういうのをやってない、世間から若干外れた5人家族の視点から、世の中へ警鐘を鳴らしていく。
この作品に書かれた意見は一庶民の意見ですので、「こういうのもありだよな」という感じで御一読していただくとありがたいです。
感想数 0
文字数 1,381
最終更新日 2018.09.15
登録日 2018.09.15
6
ゴミ国
誕生したばかりのその国は、ゴミを周辺の国から譲り受けることで成り立っていた。
そのため、周辺諸国からは『ゴミ国』との異名で呼ばれていた。
感想数 0
文字数 1,020
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
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