虫画像付き 小説一覧

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ツマグロヒョウモン撮れました

ツマグロヒョウモン撮れました
ツマグロヒョウモンのオスが撮れたので投稿します。 二話目は過去のツマグロヒョウモン写真(メス)を載せます!
感想数 0 文字数 978 最終更新日 2022.02.14 登録日 2022.02.14
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世の中色々な人がいる、ということに時々疲れる。

世の中色々な人がいる、ということに時々疲れる。
世の中色々な人がいる。ハッピーな時に聞いたら素敵な言葉だ。まだ見ぬ世界が広がっていて、これから色んな人に出会う可能性があるのだから。 でも色々な人がいるということは、色々考慮しないといけないわけで。善なのか悪なのか判断のつかないこともある。世界に善も悪もないけれど。
感想数 0 文字数 4,904 最終更新日 2020.10.21 登録日 2020.10.21
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昆虫や小さな生き物の写真は、100均のスマホ用接写レンズを使って撮っています(虫写真50枚つき)

昆虫や小さな生き物の写真は、100均のスマホ用接写レンズを使って撮っています(虫写真50枚つき)
ある日100均でスマホ用接写レンズというものを見つけ、「ふーん……」と思いながら素通りしたものの、その後昆虫撮影にハマり、スマホ用接写レンズが気になって買いに行きました。そして「こんなに撮れるの!?」とビックリ。写真上級者の方にとっては物足りないのかもしれませんが、私はこれでかなり楽しめています。ちなみに私が撮影に使っているのはスマホじゃなくタブレットです。
感想数 0 文字数 2,187 最終更新日 2020.12.30 登録日 2020.12.30
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年越しありんこ

年越しありんこ
 以前の一話完結エッセイ「お座敷虫」の続きみたいなものです。  が、前作を読んでいただかなくても大丈夫です。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 3 文字数 396 最終更新日 2024.01.10 登録日 2024.01.10
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暴れ馬のように元気なユスリカが大量発生

暴れ馬のように元気なユスリカが大量発生
ユスリカって儚い生き物かと思っていたのだけれど、最近うちにたくさん入ってくるユスリカは元気いっぱい。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 418 最終更新日 2020.10.21 登録日 2020.10.21
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血を分けた兄弟がたくさんいる(ただし蚊)

血を分けた兄弟がたくさんいる(ただし蚊)
蚊に血を分けたら、その蚊や子孫は血を分けた兄弟と言えるのだろう蚊? 血を吸う蚊はメスだけれど。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 97 最終更新日 2020.10.15 登録日 2020.10.15
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ハエトリグモが部屋に3匹いる

ハエトリグモが部屋に3匹いる
眼福、眼福。 蜘蛛は苦手? 気のせいです。 写真はダイソーの接写レンズを使って撮影しました。
感想数 0 文字数 1,334 最終更新日 2020.10.22 登録日 2020.10.22
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触覚の長いテントウムシみたいな虫が跳ねていた(オオアカマルノミハムシ?)+ハムシたちの写真

触覚の長いテントウムシみたいな虫が跳ねていた(オオアカマルノミハムシ?)+ハムシたちの写真
 家の中にテントウムシみたいな虫が入り込んでいたので逃がそうとしたら、コメツキムシのように跳ねた。  跳ねるテントウムシなんて聞いたことがない。もしや新種!?
感想数 0 文字数 919 最終更新日 2020.12.29 登録日 2020.12.29
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虫は不思議と可愛い

虫は不思議と可愛い
虫の顔をアップで見たことがあるでしょうか。人間や動物と同じような目があって……。なんだか可愛いんです。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 837 最終更新日 2020.10.22 登録日 2020.10.22
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せめて生きてるものにくらい

せめて生きてるものにくらい
以前撮った虫たちの写真を見ていて思います。多分みんなもうこの世にはいないんだなと。でも写真の中では生き生きとしていて、まるで時が止まっているようです。 ※短い詩のようなものです。虫画像付きで投稿しています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 500 最終更新日 2020.09.17 登録日 2020.09.17
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一人ぼっちで寂しいとき、子どもの心なら「友達に会いたい」と思うのかな?

一人ぼっちで寂しいとき、子どもの心なら「友達に会いたい」と思うのかな?
友達もいないから分からないんだけど。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 388 最終更新日 2020.10.21 登録日 2020.10.21
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生きていくのなんかチョー簡単、であってほしい。そう思いたい。

生きていくのなんかチョー簡単、であってほしい。そう思いたい。
テレビからは「生きるって難しいんだなぁ」と思うような情報が流れてくる。人々はあれが正しいこれが正しいと言い合っていて、「自分は正しくないのかも」と誰かに思わせようとしたり自分がそう思ったり。野生の生き物としては毎日エサや水があればそれでいいはず、なんだけどね。エサや水を得るためにあんな我慢もこんな苦労もしなきゃいけない、毎日エサや水を得続けるのは難しいと思ってる。この思い込みを外しさえすれば生きるのがチョー簡単になるというのならそうしたいもんだ。
感想数 0 文字数 1,151 最終更新日 2020.10.28 登録日 2020.10.28
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オオチョウバエの幼虫

オオチョウバエの幼虫
人類の脅威や人間関係に疲れたら、逆さハートなオオチョウバエでも眺めて癒されましょう。 幼虫のエッセイですが幼虫の写真はありません。ごめんなさい。
感想数 0 文字数 1,314 最終更新日 2022.05.06 登録日 2022.05.06
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ファミリーアニマル的なハエトリグモ

ファミリーアニマル的なハエトリグモ
ハエトリグモは、体長1cmくらいの徘徊性の蜘蛛。どこからともなく家の中に入ってきて、小さな体で歩き回ります。うちでは電気の傘がハエトリグモたちに人気。ペットじゃないけどペット的癒やし、だけど突然目の前で共食いが繰り広げられたり、うっかり潰してしまってトラウマを背負ったり。考えさせられる生き物です。たまに風呂場で子蜘蛛が沸いています。外に出れば外の壁にも、仕事場に行けば仕事場にも、ハエトリグモはいます。ハエトリグモといえばアダンソンハエトリが多いらしいですが、うちではあまり見た覚えがありません。うちでよく見るのは、ミスジハエトリ、チャスジハエトリ、たまにシラヒゲハエトリ、ヨダンハエトリという感じです。
感想数 0 文字数 2,484 最終更新日 2022.12.14 登録日 2022.12.14
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電気の傘とハエトリグモ

電気の傘とハエトリグモ
ハエトリグモがよく電気の傘に乗っている。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 647 最終更新日 2020.10.15 登録日 2020.10.15
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