「フ」の検索結果
全体で60,485件見つかりました。
中華後宮の外側の物語です。
明をイメージして書きましたが架空中華ファンタジーの世界となってます。
溺愛なしのシスターフッド(風味)と理不尽さの話。
文字数 10,895
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.17
主人公、月並蓮は朝起きると自分がプレイしていたゲーム『平安宴歌』の世界のラスボス赤月酒呑に転生していた。
そして、蓮はその事実に絶望する。なぜなら彼は最強であると共に何よりも、悲しい過去を持ったキャラクターだったからだ。だが蓮は諦めない。彼の愛する家族を守り抜くために。
自らの能力『百鬼夜行』を極めていく。
この作品はフィクションであり、実在する、人物 地名 団体とは一切関係ありません。そして、民族差別などを肯定する物でもありません。
文字数 59,087
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.11
ブラック企業で身をすり減らす様に暮らしていた俺は狩猟中に誤射されて死に、狩猟民族であるエルフに転生した。その暮らしは貧しいながらも穏やかで心安らぐものだった。だが、そんな安穏な生活を東の侵略王朝が脅かす。魔法あり、貴族あり、亜人ありのファンタジー世界で俺は銃を手に取る。
登録日 2016.03.01
登録日 2026.05.05
とある国の姫に仕える私は、段差に躓き持っていた姫様のアクセサリーをぶちまけてしまった!驚異的な反射神経でほとんどのものをキャッチしたのだが、一つのティアラがこぼれ落ち、どんなファインプレーが起きたのか、ティアラは窓から飛び立ち外階段を跳ね、芝生をコロコロと転がって言った。死ぬ気で追いかけるも追い付かず、減速しないそれは城の外へ。
追いかけて、追いかけて、そして池に落ちる姿を見送った。
絶望し、項垂れていると足元から声。
「お嬢さんお嬢さん、何か困りごとか?」
一匹の山椒魚が、つぶらな瞳で私を見上げていた。
お姫様が蛙に毬を拾ってもらった同日、とあるメイドは山椒魚に出会っていた。
『蛙の王子様』のパロディになります。
文字数 27,740
最終更新日 2016.06.05
登録日 2016.05.26
本編『桜餅』のキャラクターが自由に暴れまわるスピンオフ。
桜&健太の『桜餅』コンビに、皆の王子ナカジュン!
正統派美人のユウナとシスコン双子姉妹など!
目の前のあなたは、誰が好き?
皆の日常を覗いていってください。
私達の幸せは、当たり前に感じる日々。
文字数 2,088
最終更新日 2017.01.11
登録日 2016.08.17
黒猫の日常を書きます。
注意、セリフは全部、現実で言ったもしくは言ってたものを書いております。
文字数 1,798
最終更新日 2016.09.20
登録日 2016.09.17
読書が趣味の日本に住むお嬢様、由良
家の外では優雅で優しく、完璧なのに、家ではスルメが大好きなおっさん女子
そんな由良は、ある日不思議な夢を見る
『フォッフォッフォッ』
『君にこの魔道書をあげるから、魔王を倒しちゃって!』
、、、、、
『、、おじさん、、ぃや、おっちゃんどういうこと??』
由良は、今日も夢で出てきた魔道書を駆使して、異世界を突き進んで行く!!
文字数 1,281
最終更新日 2016.11.30
登録日 2016.11.25
7年前の懐かしい文章を見つけた。
以前の私は、ギャンブル依存の状態であったが、その時書いたパチンコ日記が、意外と新鮮に感じた。
しかし、よく見ると、作り話であり、フィクションであったので、再度、大幅な加筆・訂正を加え、世に出してみようと試みた意欲作(?)
登録日 2017.02.09
とある科学者が死んだ先で見たものとは魔法が存在する異世界だった!
だがその科学者はファンタジーがめっぽう嫌いで…
文字数 14,683
最終更新日 2017.07.30
登録日 2017.03.09
西洋風ファンタジー連作短編。
「ま、いっか」が口癖である冒険者リィンの、のほほんとした冒険奇譚。
※カクヨム、小説家になろう、taskey掲載済。
文字数 26,403
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.07.01
アルファポリスの攻略法です。
気づいたことを書きます
これから小説を書き始める人に読んで欲しいです
文字数 642
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.06.07
フジは占いをして生活をしている魔法使いだった。占いはあまり上手ではないものの、世話焼きの侍女と一緒に貧乏ながらもなんとか暮らしていた。
ある朝、目覚めると枕元に不思議な玉がある。これは、この世界で珍重されている、水の石ではないか?一人前の魔女だけが作れるという水の石だが、自分が作ったのだろうか。それとも、誰かがここに置いたのだろうか?とにかく、これを売ればなんとか生活も楽になるのでは……。
フジはこの石を売って大金を得たいと画策するが、なんともうまくいかないまま日が過ぎる。やがて海賊に目をつけられてさらわれてしまう。ところがこの海賊の首領というのがなかなか格好が良くて……。
少女ががんばる異世界ファンタジー。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 236,495
最終更新日 2018.10.14
登録日 2018.08.14
海外生活していた誠が、高校生に入学するのを切っ掛けに、幼い頃から体の弱い楓という幼馴染の女の子と再会するために、一人で日本へ帰って来ていた。ところが入学式の当日、列車事故に遭遇してその楓と会うことなくこの世をさってしまう。
ところが、あの世で神様と遭遇。異世界への転生を告げらる誠。もともと楓とよくファンタジー系小説を読んでいたこともあり二つ返事で承諾したが、その体は神様でしかも女神だった。
そして異世界へ、ところが何かの力が働き大怪我をしてしまう。その事が原因なのか記憶も失くすことに。当然神だということも。
そんな状態で森の奥で偶然に出会った狩人に助けられ、そこで一人の少女と出会う。彼女に何故か惹かれるマコトは、少女が巫女という天職を持ち、それは今、この世界に神が存在していないため、無能職として侮られる事を知った。
そんなある日、世話になっている村に凶暴な魔獣が襲ってくる事件が起き、少女に危機が訪れる。その少女を守ろうと咄嗟に行動したマコトと少女が接触した事をきっかけに、天職の巫女が解放され、マコトが神であることが分かった。
そこで、この世界の前の神は雲隠れをし人類を見捨てた堕落神である事。その為数多くの、巫女を天職に持つ少女が無能とされ苦しんでいること。神が居ない為、悪魔が勢力を伸ばし、今は高位種族によって鎮圧化されているが徐々に魔の手が広がり世界を破滅に向かわせている事などを知る。
マコトは、他の巫女を探しながら、神が居なくなっていた世界、エルデリードを立て直す為にと、旅にでるが、実際自分を取り巻く環境に、次第に考えが変わっていく。
その世界の前の神は? 幼馴染の楓は? どうして転移する場所が違い、大怪我をしてしまったのか?
自分が神として成長したその先に何があるのか? マコトは世界を救えるのか?
いや、だから無理です!
登録日 2020.01.07
どーも。
これはノンフィクションで実際に
あった話です。
不快になる人もいるかもしれません。
不快になった場合はすみやかに読むのをやめましょう。
これは不定期に書きますのであまりはやく投稿できないかもしれません。
そこの所ご了承下さい。
文字数 2,532
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
今や事務所の顔とまで呼ばれるようになった”インフィニート”。
これはそんな”インフィニート”のリーダーharuが仲間とともに生きてゆくことの意味を知るまでの物語である。
これは、初投稿作品である「僕は僕であるために僕になった」の中にほんの一瞬だけ登場した(名前しか出てません)haruの物語です。この作品は「僕は僕であるために僕になった」を読んでいなくても大丈夫です。時系列的には5年ほど前です。
文字数 26,396
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.03.20