「今日」の検索結果
全体で8,482件見つかりました。
私は姫路鷹華、アルバイトをしている高校生です。
バイト先から「今日入れないか」という電話がきて、急遽バイトに行くことになりました。
バイトへ向かう途中にある水たまりを越えたその時です。
水たまりが光りだし、私は何も見えなくなりました。
次に目を開けた時には、さっきいた場所とは違う別の風景が目に入りました。
なんで私はこんなところにいるの!?
※こちらの作品は『虚構少女シナリオコンテスト」の応募作品でした。
(18/09/26)第一次選考で落ちたため、タグを外しました。
文字数 9,167
最終更新日 2018.09.09
登録日 2018.09.09
山奈(やまな)ちさとは高校生。
クラスメイトで少し小悪魔チックな友達と今日も有意義な昼休みの時間。内緒にしているがちさとには昼食よりもお腹いっぱいになるものがあるようで__?
☆前作
好きいろ日和の二人が出ます。
文字数 8,028
最終更新日 2021.02.18
登録日 2019.11.26
魔法だの超能力が人類の掌で転がされている今日この頃。
主人公は、スペリアル(いわゆる能力者を能力で裁く警察)になる為の第一関門とも言える、専門学校に入学する事となった。
彼を待ち受ける試練は……
文字数 3,906
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.13
若旦那様、もっとあなたの愛が欲しいのです
レンタル有り雫は有名老舗温泉旅館の御曹司、瑞貴の婚約者で、仲居業を通じて若女将修業中。わけあって婚約のことは周囲に秘密だけれど、幼い頃から大好きな彼のため、今日も一生懸命に働いている。そんな彼女の悩みは、瑞貴があまりにも優しく、自分を女として見てくれているのかわからないこと……。結婚の話もなかなか進捗がないまま、雫は化粧を頑張ったり、もう一人の幼馴染に相談したりしていた。しかしある日、ひょんなことから瑞貴が外で女遊びをしているという疑惑を持つことに。その件について彼に尋ねたところ、瑞貴が豹変しこれまでになかった激しく甘い求愛をされて――!?
文字数 184,121
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.08.20
『イル・モーロ・スフォルツァ。喜べ、一番の愚息であるお前が今日から王になるのだ』
隣国から帰国した翌日、玉座にふざけたことが書かれた手紙が置いてあった。
王宮はもぬけの殻で、王族連中はこぞって逃げ出していたのだ!
残された俺の元には唯一の護衛である騎士と侍女しかいなかった。
重税につぐ重税で国家は荒廃し、農民は何度も反乱を起こしているという最悪の状況だった。
更に王都に伯爵率いる反乱軍が迫って来ており、自分が残された王族としてスケープゴートにされたのだと知る。
王宮から脱出した俺は伯爵を打ち倒し、荒廃しきった国を最強国にまで導くことを誓う。
いずれ逃げ出した王族たちに痛撃を食らわせることを心に秘めながら。
文字数 172,643
最終更新日 2021.02.05
登録日 2020.12.15
翔太は城の山高校に通う2年生で、弱小の山岳部部長。双子で人気の放送部の部長の結衣とは犬猿の中。今日も夢に出てきた少女に手を伸ばしたら柔らかいものに当たって喜んでいたら、実はそれが結衣の胸で、引っ叩かれて起こされるという最悪の出だしだった。そして、そこに転校生として現れたのが、まどかだった。まどかは翔太の夢に出てきた少女と全くそっくりだった。そのまどかが翔太に接近してきて……それに対して何故か結衣が機嫌が悪くなる。更にはハンサムで運動神経抜群の堀田という転校生に挑発されて翔太は対抗するが敵うわけもなく、悲惨な目に合う翔太。他にも現れる転校生に変な奴らの影までつきまとってくる。そんな中まどかを見て驚く翔太の母親。まどかの正体は如何に?初恋あり友情あり部活の悩みあり、青春の甘酸っぱい想いを物語にしました。男女誰でも楽しんで頂ける青春ドタバタ小説です。昔書いていた小説を大幅改変しました。ぜひともお読みください
文字数 61,114
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.15
銀行籠城事件に巻き込まれた神の生まれ変わりの少年。彼はこの事件をどう解決するのか?
文字数 104,645
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11
アシスタントAIを使ったことがないのでよくわかりませんが、すでにこんな時代は到来していますね。
文字数 718
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.05.05
『最弱の冒険者』の称号をほしいままにしている、リアトリス。
仲間であるジャスミンにいくら誘われようとも、冒険に行かず、レベル上げすらもしようとしない怠惰っぷり。
冒険者の義務なんて知らない。
仕事なんて絶対にしたくない。
薬草採って、ポーション作って売ってのその日暮らしができれば大満足。
そんな舐めた事ばかり考えているリアトリスだが、実はこの世界で最も強力な能力を持つ最強の冒険者。
それも、本気を出せば魔王軍幹部すらも圧倒できるほどの。
だが、リアトリスは意地でも能力を隠そうとする。
理由はいたって単純。
面倒な事には関わりたくないから。
そんなリアトリスが、果たして魔王を倒すことができるのか。
そもそも、冒険の旅に出てくれるのだろうか。
怠惰で最強な冒険者による、異世界奇譚をお楽しみください!
※作品内に一部過激な描写がありますので、投稿ガイドラインに基づき、R15指定としています。
この作品はなろうとカクヨムにも掲載しています(下記URL参照)。また、タイトルの文字数制限の関係で、少々タイトルも変えています。
https://ncode.syosetu.com/n4679gv/
https://kakuyomu.jp/works/16816700428703293805
文字数 360,118
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.04.19
今日は、弟・たかくんの誕生日。
ちょっぴり天然だけどしっかり者のあいりと、元気いっぱいのたかくんが手にしたのは、
パパ手作りの“宝の地図”。
それは、ただのプレゼントじゃない。
――二人だけで歩く、初めての“冒険”の始まりだった。
森の中に見つけた、木のトンネル。
泣きたくなるくらい怖くても、手を離さずに進んだ道。
ちょうちょを追いかけた理由、お魚に見とれた静かな時間。
そして、宝箱の中にあったのは、プレゼントよりもっと大切なもの。
これは、「勇気」と「やさしさ」と「きょうだいの絆」がぎゅっと詰まった、心にのこる一日。
いつか大人になったふたりが、
この日を思い出すとき――きっと、胸があたたかくなる。
「大切な思い出は、心のなかにしまっておく宝物」
そんな優しい気持ちを、きっとあなたにも。
文字数 7,290
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
愛スルアノヒトノタメニ今日モ……オ料理。
マタ手ヲ切ッテシマッタ……。
温カイ……アノ人ノ手。
愛シテイマス。
死ヌマデ…………。
【備考】
「小説家になろう」様においても掲載中。
文字数 280
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.08.23
主人公、ウルスはあるどこにでもある小さな町で、両親や幼馴染と平和に過ごしていた。
だがある日、町は襲われ、命からがら逃げたウルスは突如、前世の記憶を思い出す。
前世の記憶を思い出したウルスは、自分を拾ってくれた人類最強の英雄・グラン=ローレスに業を教わり、妹弟子のミルとともに日々修行に明け暮れた。
そして数年後、ウルスとミルはある理由から魔導学院へ入学する。そこでは天真爛漫なローナ・能天気なニイダ・元幼馴染のライナ・謎多き少女フィーリィアなど、様々な人物と出会いと再会を果たす。
二度も全てを失ったウルスは、それでも何かを守るために戦う。
たとえそれが間違いでも、意味が無くても。
誰かを守る……そのために。
【???????????????】
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*この小説は「小説家になろう」で投稿されている『二度も親を失った俺は、今日も最強を目指す』とほぼ同じ物です。こちらは不定期投稿になりますが、基本的に「小説家になろう」で投稿された部分まで投稿する予定です。
また、現在カクヨム・ノベルアップ+でも活動しております。
各サイトによる、内容の差異はほとんどありません。
文字数 1,037,597
最終更新日 2024.06.26
登録日 2021.02.07
俺は、規則遵守監視員である。法律を守らない人間が多すぎて、警察だけでは手に負えないので、監視員の職が作られた。監視員は、法律に違反した人間を即座に殺すことができる。今日も俺は、仕事に励む。
文字数 3,911
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.08.26
奇譚――
面白い話、奇妙な話。
「奇譚収集者」ルーナ・ペルツルは他の何よりもそれが大好きだ。
戦後――
人種根絶を目指した独裁政党ベルチェスターが崩壊、三つの国へと分かれた。
オーラント公国、ヒルガルト共和国、ハークレイ自治領。
ある者は敗戦で苦汁をなめ、ある者は戦勝気分で沸き立つ世間を、ルーナはメイド兼従者兼馭者の吸血鬼サーシャと時代遅れの馬車に乗って今日も征く。
――こんな噂があった。
「彼女に話を提供した者は願いが一つ叶う」――と。
文字数 1,775
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.02.04
伝えたいことが伝えられない日々が続く詩音は、あの日から、すべての時が止まってしまったみたいだった。
「あのときの夢とか、急になくなっちゃって、俺の中でも心の整理ができてなかったんだ。それで臆病になって、声が出せるのに、肝心なこととか、そういうこと、詩音に言えなくて、悪かった」
「あや……で」
「ただ、詩音(しおん)にごめんって伝えたい日なんだよ。今日は」
私はそれに対して、何も答えないことにした。悪いのは瑞希(みずき)じゃない。すべては声が出なくなった私が悪いし、花菜(はな)の近くにいたのに気付けなかった私が悪いんだ。
それに夢はもう消えてしまったのはお互いさまでしょ。だから、そんな悲しい顔しないでほしい
傷つき、すべてがどん底で、つらい日々から、同じ夢を追いかけていた仲間と、夢を持ち直す話。
※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様
(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
文字数 84,363
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.28
クソな父親とクズな母親。毎日を生きていくために援交を繰り返す雅弥(みやび)。今日の相手を探していると、やたら顔の良い男に声をかけられる。「お前、声掛け待ち?」「おにーさん、どーお? カッコイイから安くするよ?」片手を広げて笑って見せた。
文字数 5,692
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.11
小学1年生が椅子でモンスターと戦い、椅子で暮らし、椅子で移動する。椅子テントは最強の防御! 防災頭巾の床も完備! 椅子トイレと椅子風呂も至れり尽くせり……だけど電源と排水がどうなってるかは全く謎!!
「待って!? 学校の椅子ってこんな使い方するもんだったっけ!?」
「椅子は投げる物」と幼稚園時代から擦り込まれている子供たちがモンスターを倒せば、ドロップする黄色いコンテナには、お弁当から毛布まで必要な物が詰め込まれていて。
「何このシステム! 至れり尽くせりで気持ち悪っ!!」
担任教師は理不尽と不条理に今日も頭を悩ませる……。
新白梅小学校1年1組の児童34人と担任の茂木美佳子は、遠足の途中で気がついたら異世界にいた――。
襲い来るモンスター。密かに撃退実績のある子供たち。
「椅子があればいいのに!!」――そう誰かが叫んだとき、その手には椅子が現れていた。
児童の発想に頭ぐらんぐらんしながら、ひとりだけ「椅子召喚」できないみかこ先生は、今日もひとり理不尽と戦い、モンスターから子供を守るために指揮を執る。
子供たちが異世界に召喚された理由は何なのか。元の世界に無事帰ることが出来るのか。……考え始めると担任教師は胃痛が治まらない。
この小説は他の投稿サイトにも掲載しております。(「37 国王謁見」をもちましてアルファポリス版の更新を終了させていただきます。続編の公開サイトについてはお手数をおかけいたしますが近況ボードをご覧下さい)
文字数 180,886
最終更新日 2021.06.22
登録日 2021.02.18
