「ク」の検索結果

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大衆娯楽 完結 長編
どこからどう見てもごく普通の男子学生だった僕が、男の格好をしている変なやつ(悪友)からVRなチャットに誘われて遊び始めて――たったの3ヶ月でメンタルがメス堕ちし、半年後にはリアルでも女装してメス堕ちした末路のこと。 VRなチャット上でのフレンドさんたちに告られたり、リアル女子だと思われてたり、貢がれたり、ボイチェン疑われたり、疑ったり。殺伐とした魔境で――僕は、堕ちたんだ。 大丈夫、メス堕ちって言ったって男相手じゃないから。 ……男どもにちやほやされて嬉しくはなってるけど。 VRなアバターを愛でられ、部屋でのコスの自撮りでバズり、学校での女装でみんなに見られて――女の子扱いされて嬉しくなっちゃってるし、悪友の彼女扱いされて嬉しくなっちゃってるけど。 ※女装百合ものです。主人公の玲くんはヒロインの女の子の彼女になるだけです。 ◆中編の現実世界ラブコメ×女装もの。VRなチャットで少しずつ女装に目覚めていく姿をご堪能いただくだけのお話です。不思議要素はありません。 ◆VRなチャットで美少女アバター→女の子扱いで目覚める、界隈では珍しくもなんともない王道すぎるパターンです。一部界隈の用語が出てきます。 ◆この小説はカクヨム様先行・複数サイト同時掲載です。
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小説 228,832 位 / 228,832件 大衆娯楽 6,075 位 / 6,075件
文字数 202,965 最終更新日 2025.04.10 登録日 2025.04.07
ファンタジー 連載中 長編 R15
 不慮の事故でこの世を去った小柳姫奈は、女神から変わったスキル等を得て、ヒナとしてゲームのようなシステムがある異世界に転生した。  そんなヒナは、盗賊達の奴隷として鉱山で、アーティファクトと呼ばれる古代遺物を求めて採掘をしていく事になった。そして、錆び付いたハンマーを掘り当てたヒナは、そのアーティファクトの持ち主に選ばれる。  力を得たヒナは、鉱山で知り合った友人の奴隷達や他の奴隷達と共に、自分達を使役していた盗賊達を打ち倒す。  自由になったヒナは、自分の正義を振りかざしながら悪を懲らしめ、世界を見て回る旅に出る。
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小説 228,832 位 / 228,832件 ファンタジー 53,330 位 / 53,330件
文字数 603,469 最終更新日 2026.06.22 登録日 2025.05.29
児童書・童話 完結 長編
阿幌(アポロ)と天美寿(テミス)は双子の兄妹。ある日二人で海岸へ行き、天美寿は阿幌には見えない燃える町と巨大な鳥を見る。 自分が誰なのか忘れてしまった「なりそこない天使」は、空を飛びさまよっていて島を見つける。そこでウサギ少年のコネホと、神秘的な目をした背の高い青年イクテュースに出会う。水の神子に仕える彼らに案内され『約束の天体』への出発地点『月のしずくの塔』を目指す。道々、化け物鳥に子供をさらってこさせていけにえにするという天海王の話を聞かされて怯え、その後、ケンタウルスとペガサスを合わせた生き物にさらわれ…。 やがてなりそこない天使は自分がアポロ、あるいはテミスという名の子供だったことを思い出す。
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小説 228,832 位 / 228,832件 児童書・童話 4,657 位 / 4,657件
文字数 76,069 最終更新日 2025.07.29 登録日 2025.07.08
BL 完結 短編 R18
フランスの財閥総帥ミシェルとマフィアのボスの元男娼セラ。 彼らはかつて主従であった。 ミシェルはセラを残酷に支配し、セラはミシェルに隷属した。 年月が過ぎ、セラはミシェルから解放され、セラはミシェルの唯一の友になった。セラは恋人と結婚し、満足のゆく人生を送っている。だがミシェルは今もセラの影を追い、セラの魅了から逃れることができない。 ミシェルの煩悶と苦悩。そして魔王に魅せられた者の苦い満足…… そんなお話です(´▽`) ※大長編シリーズ「華KAGEROU」のSSですが、本編を読まなくてもわかるように書いています。 ※R18あり。受け攻めの関係性は対等。作者がRシーンへのこだわりがあまりないため、知らずに地雷を放置してる可能性があります。地雷持ちの方はブラウザバックを推奨します。
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小説 228,832 位 / 228,832件 BL 31,436 位 / 31,436件
文字数 12,865 最終更新日 2025.09.19 登録日 2025.09.12
ファンタジー 完結 長編
魔法の神秘に触れ、海を渡る術を発達させ、空を進む手段を見出してなお、大多数の人類が夜の闇を恐れる時代。 少年ノックは、友人の願いである博物誌編纂の願いを叶えるために、旅立つ。
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小説 228,832 位 / 228,832件 ファンタジー 53,330 位 / 53,330件
文字数 542,917 最終更新日 2026.07.19 登録日 2026.02.09
ホラー 完結 短編 R15
行方不明の親友を追い、現代美術の巨匠ヴィクトル・ヴァイスの地下アトリエに足を踏み入れたキュレーター・瀬戸結衣。そこで彼女が目にしたのは、生きた人間を樹脂で固め、永遠の静止を与えられた「生けるオブジェ」たちの群れだった。 逃げ場のない「聖域」で、彼女自身もまた、ヴィクトルの次なる「画布(キャンバス)」として指名される。 肉体が物質へと書き換えられていく恐怖の果てに、彼女が辿り着いた救済とは――。
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小説 228,832 位 / 228,832件 ホラー 8,508 位 / 8,508件
文字数 12,900 最終更新日 2026.03.03 登録日 2026.02.01
ミステリー 連載中 短編
十二月二十四日、クリスマス・イブ。 私は、作家の「葉山 零(はやま れい)」として、この山荘に招かれていた。 差出人は、著名な推理小説家・影山 蒼一郎(かげやま そういちろう)。彼は十年前に突如筆を折り、雪深い山奥の「雪白館」に引きこもっていた。招待状にはこう書かれていた。 「君たち七人にだけ、真実の結末を明かしたい。雪が降り始めたら、もう出られない。楽しんでくれ。」 参加者は私を含めて七人。
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小説 228,832 位 / 228,832件 ミステリー 5,380 位 / 5,380件
文字数 1,899 最終更新日 2026.03.24 登録日 2026.03.24
ファンタジー 連載中 長編 R15
現代日本で過労死した社畜の俺。目が覚めると、そこは文明開化の音がする明治時代の帝都だった! 「今世こそはホワイトな貴族生活を……」と願ったのも束の間、気づけば俺は歴史の闇を守る秘密結社『時守(ときもり)』の特務部隊、四番の座を継承させられていた。 だが、この時代の日本は何かがおかしい。 右を見れば「密室」にこだわる変態、左を見れば「72時間労働」を推奨するブラック企業の先駆け……。 街を歩けば石を投げるより先に秘密結社に当たる「大秘密結社時代」だったのだ! しかも、俺の担当連絡員『連 絡子(つらね らくこ)』は、名前の通り連絡しかしないくせに、字は読めないわ、俺の給料で勝手に真珠の指輪を買うわの超弩級ポンコツ。 10歳の体、中身は社畜。 持たされたチートは「12本の短剣」と「現代知識(ツッコミ)」のみ。 勘違いで評価だけが爆上がりしていく中、俺は無事に定時退社(生き残り)を果たすことができるのか!? 明治の空に社畜の叫びがこだまする、ハイテンション秘密結社コメディ、ここに開幕!
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小説 228,832 位 / 228,832件 ファンタジー 53,330 位 / 53,330件
文字数 102,577 最終更新日 2026.06.08 登録日 2026.05.06
ファンタジー 連載中 長編 R15
最強チート。 王女。 メイド。 美少女ハーレム。 どう考えても勝ち確の異世界生活。 ――の、はずだった。 就職活動もせず、将来が詰みかけていた大学生、白崎宗司。 初詣の神社で、ふざけ半分に願った。 「異世界で俺TUEEEしてる主人公みたいになって、王様になれますように」 その願いは、本当に叶ってしまった。 異世界に渡った宗司が手に入れたのは、最強の力と“王の資格”。 王女に好かれ、メイドに支えられ、美少女たちに囲まれる。 どう見ても、夢のような異世界生活。 けれど、最強になったからといって、元一般人だった彼が、急に何もかも割り切れるわけではない。 魔物を殺すこと。 人を殺すこと。 王として、誰かの命を背負うこと。 好き勝手に無双して、すべてが都合よく終わるほど、異世界の現実は甘くなかった。 それでも、彼を支える美少女たちは離れない。 たとえ負けても。 迷っても。 完璧な英雄になれなくても。 重すぎるほど一途に、彼の隣を離れようとしない。 これは、異世界最強になってしまった元一般人が、王女、メイド、美少女たちに支えられながら、甘くない現実を乗り越え、本物の最強へと成り上がっていく物語。 ※本作は小説家になろう・カクヨムにも掲載しています。 小説家になろう・カクヨムでは、現在投稿済み分まで一気読みできます。
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小説 22,262 位 / 22,262件 ファンタジー 8,579 位 / 8,579件
登録日 2026.07.17
ファンタジー 完結 長編
 カルマの仕事は付与魔術師。剣や槍などの武器に魔術を付与して、攻撃力を上乗せする。  しかし、武器が付与魔術を受け入れる回数には限界があった。上限回数を超えると、その武器は破壊されて粉々になる。 「あと一回! あと一回だけ頼む!」  そういって粘る客を断り切れず、カルマがかけた魔法で名剣が砕け散った。  客は絶望し、その怒りはカルマに向けられる。 「あたしのせいじゃない!」  そう叫びたいが、客を怒らせたら商売にならない。カルマは怒りを抑え、唇をかんで客の罵声に耐える。 「ちっ! やってらんねえっての!」  客が立ち去った後は、安酒を飲んでやさぐれるカルマの姿があった。 「武器が持つ魔術付与の限界を見極められれば、壊さずに済むはずよ」  カルマは一念発起し、鑑定魔術を探す旅に出る。魔法書、スクロール、エルフの古老、ダンジョン、古代都市遺跡。  カルマは鑑定魔術を求めたが、どれも空振りに終わった。  ある日カルマは、「武器の声を聞こう」と古道具屋で真っ赤に錆びた刀を手に入れた。ところが慎重に錆を落として刀身を清めてみると、見たこともない美しい刀身が現れた。 「なんて美しい刃紋。山上の湖を覆う朝もやのように神秘的な『にえ』。それでいて地金は力強く、形は素直で飽きがこない。これが人だったら、天下の美男子ね」 『随分とほめてくれるね。いささか照れ臭いのだが』  なんと! 刀がカルマの頭に直接語りかけてきた……。  その日からカルマと「妖刀朝霧」の不思議な旅が始まった。
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小説 22,262 位 / 22,262件 ファンタジー 8,579 位 / 8,579件
登録日 2026.08.02
69,210 34573458345934603461