「〇」の検索結果
全体で1,069件見つかりました。
さぁて、御立合い。ベベン!
とあるところにいた悪の組織ギャクゾークと戦う断罪戦隊ジャジメント。
正義の名の下に悪を断罪するヒーロー
悪の名の下に正義を駆逐するヴィラン
それぞれが己が信念のもとに
正義と悪が戦う中、突如光に包まれる。
それは、異世界召喚を繰り返し過ぎたためにおこった事故。
召喚術の暴走により悪の組織ギャクゾークは、本部ごと異世界に送られた。
彼らは不本意ながら来た異世界で彼らは信念に基づき、
悪事の限りを尽くし、侵略に乗り出すのだった。
ナンテネ、
悪の組織ギャクゾークは、良い人たちの集まりなのに悪を気取りの組織。
その中で総帥を務める顔は極悪人に見えるとても良い人であるゴクアークと
その元で不器用で良い人であるワルモーンが組織ごと異世界に転移し
そこで自身は悪だと豪語しながら
周囲を巻き込み平和に変えていくトンチンカンな悪の組織コメディー。
さあ、舞台の幕が上がります。
もう内容は、作者の身勝手極まりないストレスのはけ口です。
もう内容も無茶苦茶です。
そういうものだと思って暖かく見守っていただけるとこれ幸いです。
では、お楽しみください。ベベン、ベン、ベン!(三味線の音だと思いねえ)
〇これは悪を気取ったいい人たちが、悪いことしているつもりで周囲に感謝されるコメディーである。
文字数 128,812
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.04.28
主人公すずが所属している吹奏楽部には、個性的過ぎる部員がたくさん!!
筆者の実話も入ってる基本フィクション小説です!
吹奏楽部員ならあるあるなこともあるかも?!
文字数 2,349
最終更新日 2016.10.09
登録日 2016.10.09
この物語は公開中の小説の「野乃花魔法社」に登場する野乃花魔法社の大海原野乃花社長が主人公です。
大海原野乃花社長の生まれた時から野乃花魔法社設立までを描いた小説です。
野乃花社長の友達の夢原ネネさんの謎も解けますのでご期待ください。
目次 第1話 私とネネちゃん
第2話 私とゆかいな友達
第3話 夢乃マジック劇団の最悪な結末・夢叶魔法社での新しいマジック生活
第4話 私が着目した夢叶チューバー
第5話 私が着目してる夢叶チューバーの活動
第6話 夢叶チューバーの中で一番臭いおならとう〇ちが出るのは誰だ選手権
第7話 本当の大きくて臭いおならとう〇ちする夢叶チューバー
第8話 巨大な糞に埋もれる女性夢叶チューバー
第9話 大きくて臭いおならとう〇ちする女性夢叶チューバーとのマジックショー
第10話 臭過ぎるおならとう〇ちを極めるアイドル
文字数 105,707
最終更新日 2022.04.10
登録日 2021.10.30
──これは、あなたの知っている「シモ・ヘイヘ」とは、史実がかなり異なるかもしれない。
冬戦争期間のわずか一〇〇日間、確認戦果五〇〇人以上、サブマシンガンでの射殺人数二〇〇人以上、計戦果は七〇〇人にも及ぶ。
フィンランド兵の人々が雄叫びをあげる中、後線で静かに敵兵(リュッシャ)を殺害するそのスナイパーは『白い死神』と呼ばれ、ソ連軍の人々から酷く恐れられた。
───しかし、その姿は男ではなく「女」なのである。
日本で生きた前世の記憶を持つ「変わったシモヘイヘ」と、その前に現れた謎の生物「ガルアット」
一人と一匹が交じり合う時、それは歴代戦争「第二次世界大戦」へと繋がる伏線は始まろうとしていた。
そんな中、フィンランド国防軍で兵長に昇級したシモヘイヘが配属しているカワウ中隊へ、とある人物が配属されて……?
※ギャグ、感動、シリアス、戦闘あり
※この物語はif戦記です。実際の人物との関係性はありません。
※この作品は、カクヨム様でも掲載しています。
文字数 127,897
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.02.27
前世の記憶が蘇った転生者であるファロは、ひょんなことで知り合ったネクロゴーレムの少女ノーラと共に旅をしていて、道の真ん中に行き倒れていた魔法少女の格好をしたリョウと出遭う。が、リョウの師匠であった夫婦はどうやら転生者か転移者であったらしく、リョウは<ゲッ〇ーロボ>の武装を真似た魔法を使う、ぶっ飛んだ脳筋少女であった。
こうして三人のおかしな旅が始まったのである。
文字数 106,252
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.06.17
この作品は、〇〇の主役は我々だ!さんのことを考えながら作った、あくまで作者の妄想です!
ご本人様とは何も関係ありません。
これは…
最凶と呼ばれたパーティーの物語である…
任務中、死んでしまったゾム。
転生後、新しい能力を得て、仲間とともに、モンスターを打つ!
〇〇の主役は我々だ!転生ファンタジー
文字数 486
最終更新日 2019.07.02
登録日 2019.07.02
急速に科学が発展し、文化や伝統が失われ始めた世界に、数少ないアナログの絵を描く画家、河野碧という1人の孤独な青年がいた。
彼は何かに取り憑かれているかのように絵を描いていた。孤独から目を背けるように。
そんな彼にはある力があった。
『描いた物を実体化する能力』
彼はその能力を持つがために、ある組織に狙われる事になる。
彼は自らの身を守るために、魔法具によって異世界、《イデア》へと転生する───
そこに待ち受けていたのは、現実から掛け離れた世界。しかし、いくつもの現実世界との奇妙な繋がりが……?
碧の両親、ある組織、そして世界。
彼はイデアでたくさんの出会いと別れを繰り返し、全ての真実を知る事になる……
「僕の人生は……描き直しなんかじゃない……! 真っ白なキャンバスに描いてきた、新しい人生なんだ!」
空に描いた虹の向こうに、何が見えるのだろうか。
〇
世界観や設定をしっかり作りこんでいるつもりです。その内に設定等のまとめを出します。
この作品には、神話や伝承を参考に作ったキャラ等も存在します。
最後に、分かり切ったことですが、この作品は、フィクションです。現実の個人、団体等は一切関係ありません。
本作品はなろう、ツギクル、アルファポリス、カクヨムにて投稿しています。
登録日 2019.04.12
文字数 9,359
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.06
ガットNo.一〇三は、吸血族の子孫を産むためだけに生かされている吸血鬼だ。
NIRVANAと呼ばれる塔に閉じ込められ、部屋番号で管理され、毎日セックスさせられる。
しかし種付け役のクロウ、アクリス、モルセーゴから日替わりで抱かれるが、いつまで経っても孕まない。
「役立たずはこの組織には要らない」
遂に処分されることとなったガットNo.一〇三は、食事に毒を盛られ、無理矢理食べさせられた。しかし何故か死ななかった。
その上怒りを露わにし、襲いかかってきたモルセーゴに噛み付き、殺してしまう。
腹を立てたクロウとアクリスはプロの殺し屋を雇った。それがジョバンニ・レオーネであった。
ガットNo.一〇三は、アクリスに運ばれ殺し屋に引き渡されたが、その後ジョバンニの家に連れて行かれる。
実はアクリスが大金を積み、殺した振りをして生かせて欲しいと頼んだと言う。ガットNo.一〇三の本名はルカ・モレッティ。そう、アクリスが教えてくれたとのことだった。
殺し屋と吸血鬼。
奇妙な二人の同棲生活が始まると、ルカはだんだんとジョバンニに心惹かれるようになるが……。
☆両性具有ではありませんが、男性妊娠の設定があります。苦手な方はご注意ください。
文字数 74,492
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.10.27
その老店主の淹れる極上の一杯には、世界を変えてしまう力があったのです。
あらすじ:
東京の下町の、学生街にひっそりと建つ店も店主も年季の入った小さな喫茶店――喫茶「銀」。一〇年前に長年連れ添った妻に先立たれ、今年で七〇歳を迎える八十海銀次郎は、関東地方を襲ったかつて例をみない規模の大地震が引き起こした時空の歪みの影響で、店ごと見知らぬ異世界へと転移してしまう。しかし銀次郎は、元の世界へ戻る可能性を探ることより異世界で店を続けることを選ぶのだった――。
珈琲一筋の頑固な店主の淹れる『極上の一杯』が、訪れる人々に『奇跡』と『幸せ』をもたらす。ハートフルでピースフルな『こだわりの』異世界冒険譚はいかがですか?
文字数 164,948
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.03.18
この物語は、一人の少年と馬が赤龍に襲われ、間一髪のところに神が登場し、神に助けられ、異世界へと飛ばされるところから始まります。
時は、紀元前六万年、世界の北の果てのとある島の中でも唯一人が住んでいるところで、名前は、島の情景が混沌としていることから混沌(こんとん)島(とう)と名づけられました。
混沌島の人口は、馬約六〇〇匹と人約六一〇人です。その中の一匹の馬とその馬を引く者の話しがこの物語のメインです。
でも、主人公は、彼らだけではなく、その襲った張本人の赤龍も含まれます。
そのため、舞台は、馬と馬を引く者の旅する異世界と赤龍が彼らを喰うために仲間集めを行う地球の二つにわかれます。
これは、そんな彼らの旅の物語である。
※この中には、地球の歴史や常識でおかしいと思うようなところが登場しますが、それはただ単に作者が大昔の話しを作者が思うように描きたかっただけなので、それを考慮していただければ、幸いです。
登録日 2014.08.28
文字数 115,657
最終更新日 2018.08.08
登録日 2017.08.22
俺は高校二年生の『田村(たむら)健二(けんじ)』。両親を交通事故で亡くしてからはずっと一人で暮らしてきた。彼女いない歴=年齢の俺だが、ある朝に出会ったそいつのせいで俺の日常はどんどん壊されていく。
これは異世界を救う鍵(らしい)俺とそれをサポートする妹候補(らしい)たちによるドタバタコメディである!(未定)
内容は見てからの、お楽しみだ! あと、いつ投稿されるかは作者次第だから、クレームは受け付けないぞ? (注:完結済みです)
そんじゃあ、始まり〜、始まり〜。
登録日 2019.05.11